携帯のかたは→こちらからどうぞ
|
★★12/4文庫第6巻発売です!★★ |
||||||||||
▼駐在さんをクリックで『ぼくちゅう』スタート!!![]() |
||||||||||
|
||||||||||
|
最新記事 11/23続・すもももももも 第7話 モバゲーPC版 11/22『風を見た日』 ※モバゲー版は、ブログ版とは若干異なります |
||||||||||
| ぼくちゅういろいろ | ||||||||||
|
||||||||||
| BOOKS & DVD | ||||||||||
|
||||||||||
| ※書籍とブログは内容が異なります。 | ||||||||||
| CD | ||||||||||
|
||||||||||
| 他にもぼくちゅう | ||||||||||
| ||||||||||
| mixiで楽しむ『ぼくちゅう』 | ||||||||||
| ★mixi 公式ファンサイト『ぼくちゅうコミュ』5000名突破〜!! | ||||||||||
| ★2作目へ挑戦?『ぼくちゅう映画化推進クラブ』 | ||||||||||
| ★ぼくちゅう仲間でワイワイやろう!『ぼくちゅう放課後クラブ』 | ||||||||||
| ※mixiぼくちゅうに参加ご希望のかたは、こちらからどうぞ。 | ||||||||||
作者へ直メール mamachari@bokuchu.com |
||||||||||
| ▼おことわりいろいろ | ||||||||||
【半フィクションの意味】
元々、この話は、ノンフィクションエッセイとして『俺たちは風』のみを書き、その後に、好評であったために話を加えていったものです。5章より「半フィクション」と改めましたが、当然ながらここに登場いたします人名・地名・団体名などは全てフィクションです。
が、登場人物、団体とも、すべて実在した人物に基づいているので、完全なフィクションでもありません。ややこしい。
またよく聞かれるストーリーについてですが、完全フィクションと言えば嘘になるものの、およそ「創作」ととらえていただいた方が、書いている側として気が楽です(笑)。
もともとこの話は、5章『花火盗人』で終えるはずで書き始めました。そこに継続のご要請とかがまいりまして、フィクション色を強めて書き続けたものです。
なにぶんにもブログを始めた頃には、こんなに大騒ぎになるとは思ってもおりませんでしたので・・・。
逆に、現代から見ると、あまりに現実離れしているため、実際より縮小化した話もけっこうあったりします。
物語中に登場する「悪戯」については、ノンフィクションも多いですが、けっして真似はしないでください。
【タイトル『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』につきまして】
よく『ぼくらの7日間戦争』のぱくり、とか、パロディとか言われておりますがそうではございません。
この話の元は、1976年にはできておりまして、印刷物としての『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』となっておりました。ガリ版ですけどね(笑)。
その後、1980年代後半に入って『ぼくらの7日間戦争』が書かれて書籍となったわけですが、まさかこんなふうに発表するとは、当時も思ってもみなかったため、「へー。似たタイトルだなー」くらいにしか思っておりませんでした。
ですから、今「ぱくり」と言われますと、おとなげなく憤慨いたしますのでご注意ください。
元々、この話は、ノンフィクションエッセイとして『俺たちは風』のみを書き、その後に、好評であったために話を加えていったものです。5章より「半フィクション」と改めましたが、当然ながらここに登場いたします人名・地名・団体名などは全てフィクションです。
が、登場人物、団体とも、すべて実在した人物に基づいているので、完全なフィクションでもありません。ややこしい。
またよく聞かれるストーリーについてですが、完全フィクションと言えば嘘になるものの、およそ「創作」ととらえていただいた方が、書いている側として気が楽です(笑)。
もともとこの話は、5章『花火盗人』で終えるはずで書き始めました。そこに継続のご要請とかがまいりまして、フィクション色を強めて書き続けたものです。
なにぶんにもブログを始めた頃には、こんなに大騒ぎになるとは思ってもおりませんでしたので・・・。
逆に、現代から見ると、あまりに現実離れしているため、実際より縮小化した話もけっこうあったりします。
物語中に登場する「悪戯」については、ノンフィクションも多いですが、けっして真似はしないでください。
【タイトル『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』につきまして】
よく『ぼくらの7日間戦争』のぱくり、とか、パロディとか言われておりますがそうではございません。
この話の元は、1976年にはできておりまして、印刷物としての『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』となっておりました。ガリ版ですけどね(笑)。
その後、1980年代後半に入って『ぼくらの7日間戦争』が書かれて書籍となったわけですが、まさかこんなふうに発表するとは、当時も思ってもみなかったため、「へー。似たタイトルだなー」くらいにしか思っておりませんでした。
ですから、今「ぱくり」と言われますと、おとなげなく憤慨いたしますのでご注意ください。


























