ぼくたちと駐在さんの700日戦争

 

  
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はい!3000万HIT記念行事。


それは~~~~~~


読書感想文提出。

夏休み終わったってのに、まだ誰も提出されていません。

テーマ。
「ぼくちゅうとわたし」。

あははは。テーマだけでも笑う~~~~。

PC本校
携帯分校
同じテーマです。

PC本校
 10文字以上。
 1000文字以下。

携帯分校
 10文字以上
 500文字以下。指つるから。

で、各自このコメント欄に提出するように。
こっそり提出OKです。

もち賞品もあります。

読書感想文コンクールにいたしまして、金銀佳作、それぞれ発表いたします。

今までみたいに発送をもって発表にかえさせていただきません。
グッズやDVD、欲しかったけど入手できなかったかたは、ここでがんばりませう。


期限、今週いっぱい。

んじゃがんばってね!

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文庫『ぼくちゅう3』発売されました!


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コメント
嬉しい宿題です!
溜まりに溜まったコメントをがんばりますっ!
では、また。(笑)
2008/09/08(月) 22:41:28 | URL | あや #dkALRV4c[ 編集]
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2008/09/08(月) 22:43:37 | | #[ 編集]

>あやちゃん

はい。がんばってね!
いつもはリクエストとかとるんだけど、全校登校日の盛り上がり見て、考え変えました(大笑)。


>秘密の風くん

おおおお!提出一番載り!

しかも優秀~~~~。
2008/09/08(月) 22:44:22 | URL | くろわっ #NB/JWtcg[ 編集]
なぬっ!
感想文とな?う~んトテツモナク苦手。しかも帰宅するのが金曜日だから締め切り間近ではないか!
頑張りますせんせー!500字で収まるかしら(^_^;)

まじめモード?
2008/09/08(月) 22:47:23 | URL | 明日香SUN #ZoozMZ7A[ 編集]

>講師
はい。がんばってね。
賞品多数!
2008/09/08(月) 22:51:38 | URL | くろわっ #NB/JWtcg[ 編集]
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2008/09/08(月) 22:58:11 | | #[ 編集]

あっ

勢いで書いたけど、全然感想文になってないような…


先生、再提出はありですかー?笑
2008/09/08(月) 23:00:01 | URL | ちょこも #-[ 編集]

え?立派な感想文になってましたよ?

賞品ねらいの再提出、アリです。
2008/09/08(月) 23:01:52 | URL | くろわっ #NB/JWtcg[ 編集]
実はぁ~
ボクも遠い昔に妹の読書感想文を書きまして、市で入選だかなんだかしまして、心底恨まれたことがあります。頑張るか否か
頑張りますともさ
2008/09/08(月) 23:01:53 | URL | 杜 #-[ 編集]

>杜さん

おお。がんばりぃ!
2008/09/08(月) 23:09:17 | URL | くろわっ #NB/JWtcg[ 編集]

読書感想文?
懐かしい響きです~☆
なんか学校みた~い。

えっと、何書こうかな…。
私は今年の春から読み始めました。それからというもの、ぼくちゅうチェックは日課です。
言葉で笑えたり泣けたりできて、すごいと思います!
こっそり文章力のお勉強にも役立てています。

…う~ん。
なんかうまく書けない。
再提出するかもしれません。
2008/09/08(月) 23:09:17 | URL | まり #aEmTB4nk[ 編集]

おぉ!!
良い企画ですね

オイラ、感想文めっちゃにが手なんですが、、、orz
2008/09/08(月) 23:10:28 | URL | テラsan #oyCfJ0mM[ 編集]
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2008/09/08(月) 23:15:26 | | #[ 編集]

おぉ!!!
すばらしい企画ですね♪♪♪
ついこの前、中学校最後の読書感想文を書き終えたぼくにはキツいです。。。。

今はいい文が浮かんで来ないので明日あたりにでも提出しますね。。
下書きで原稿用紙にもかいてみまーす♪♪♪
2008/09/08(月) 23:21:50 | URL | リュウ #-[ 編集]
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2008/09/08(月) 23:23:44 | | #[ 編集]

うわぁ!?宿題だぁ!!何年ぶりでしょうかぁ?宿題なんて出されたの(/_<) ナケルネェ
2008/09/08(月) 23:23:45 | URL | FREED #-[ 編集]

最近ゆっくりコメントできてないのでじ~っくり考えて提出します!

しかし感想文なんて○○年ぶり!うまく書けるかなぁ(>_<)
でも書くからには入賞したい~!
2008/09/08(月) 23:25:48 | URL | めいめいママ #sJcYCXRE[ 編集]

いや~~!!
ぼくちゅーってホント良いですね!
3日振りに登校して見て、何か3日振りに風呂に入った様なサッパリしました。
気分爽快!!って感想だけど、、、。
まあ!!良いかっ!!
2008/09/08(月) 23:28:49 | URL | kuwa #L8AeYI2M[ 編集]

3000万記念企画期待してたら、この仕打ちか~!
テンプレート使用するか?
2008/09/08(月) 23:31:08 | URL | kazpin #-[ 編集]

感想文!?
もう書くことは無いと思ってたのに!
じっくり考えてから書こうかな。
書けるかなぁ・・・
2008/09/08(月) 23:35:44 | URL | 花 #Q5CjbdH.[ 編集]

おひさしぶりです。
登校してさっそく宿題だよ(泣
えっと~~~

「ぼくちゅうとわたし」

「ぼくちゅう~!!」
私は今年の春ぐらいからぼくちゅうを読んでいます。
ぼくちゅうをはじめて見たときから、私は毎日パソコンをつけてます。
はまりすぎて寝るのが遅くなり、母に怒られてばかりです。
(今日も怒られるよ。。。。)
ぼくちゅうは時に笑い、時に感動し、時に泣ける、私にとって最高のブログです!
私はこのブログがあって本当に勇気をもらいました。

このブログを書き続けてきてくださった、えらいえらいくろわっ様。
本当に、本当に、ありがとうございます。
これからも末永く元気で、ぼくちゅうを書いていってくださいね。ふぁいっ!!!

。。。あれ?これは読書感想文になっているのだろうか??
2008/09/08(月) 23:44:34 | URL | ★ほし★ #tHX44QXM[ 編集]
ぼくちゅうとわたし(弁論大会風)

とゆーわけで

以前も書きましたが 映画公開ばんざい~記念しまして再度詳細に。

1977年高校3年就職活動中度重なる交通違反により停学。

いや族じゃないよ。田舎モンなんで市内の一方通行わかんなかっただけ。あと警察署高校のそばで、わざわざ校門過ぎたとこでよく取り締まりしてたし。

そんなわけで希望の専門職は停学中に満杯で募集締め切り。がーん。
残った地元(すげー田舎)に就職決定。ま、いっか長男だし。

友人の義母のとなりの先生の同僚の教え子だったママと知り合ったのも職場の展示会写真がきっかけでした。

結婚後子供がでかくなると共働きになり、ママが車使うため通勤用バイク(オフロード)友人の弟からビール20本で入手。ま、物々交換?
とともに 元ボーイスカウト イーグル班班長のバイク屋ちばさん(仮名)と再会。

じつはツアコンだったちばさんにあちこち連れ回されるうちにムーミン谷(仮称)で現マイミク宴会屋さんと出会う。

その仲間のバイクラリーに2006年9月参加。いっしょに走った仲間のブログで同年10月「ぼくちゅう」が紹介されてました。ごめんね長くて。

ええ読みましたとも「靴の墓場」から はまりましたねー みるみる。
でもそのころ常時接続は職場のISDNだけでしたので(ね、田舎でしょ?)
早朝出勤あるいは残業する、またはするふりして読みました。
だれも居ない事務所で高笑いしたりだーだー泣いたり。
ランクリですか?やりましたとも1話読む毎に1日何回も。

家庭にぼくちゅう持ち込まなかったので、8章追いつくまで40日かかってしまいましたが。

さらに当時CG建築パースブログだった現エスティマ日和も読破しまして
どーしてもくろわっさんに感謝の念伝えたく拙いコメント残したりしました。
コメント返してくれるどころかもっとコメ残さないと立派な読者になれませんと励まされるし、「本当の英雄」をPTAで使用してよいかの伺いも快諾され、課外授業で使わせてもらったり。

ライバルわきやんに誘われくろわっさんに招待いただきミクシ入会したのが去年の4月。

いや驚きましたねー いいひとばっかりで。

朝ぼくは夏休みのラジオ体操のように日課でしたが、これでひとの日記に平気でツッコミ出来るまでになりました。
どっぷりはまり込みすぎな気もしますが、わるい気分ではありません。

いいひとに恵まれてぼかーしあわせだなー(若大将ふう)

そんなわけで始まりは停学とゆう不可思議な縁ではありますが
でも出会うべくして出会ったのだろうなー ぼくちゅうとケライーズ。ピンキーとキラーズに似てるなちょっと。

ありがとう くろわっさん ありがとうケライーズ

これからもよろしくお願いします。


以上2008年02月26日23:19 日記より転載 いやけして手抜きでは・・

パスワード疑惑のほうがよかったかなー?
2008/09/09(火) 00:01:22 | URL | papa #tBN4KMI6[ 編集]

こりゃまた面白そうな企画を考えましたね~。
現役の学生ですから、負けるわけにはいかないっす。

改めてPCから思いの丈をぶつけようと思います。長くなりそうだ!
2008/09/09(火) 00:02:59 | URL | たなブー #-[ 編集]

ほえ? 初投稿で感想文ですか・・・がんばります。

「ぼくちゅうとわたし」

僕はぼくちゅうを読み始めたきっかけは、モバゲーで公開されてたので、読んでみるととても面白かったので、その日からずっとぼくちゅうを見ていました。
笑える話や感動する話などケータイ小説とは思えない最高の作品だと思いました。 これを見るのが日常の習慣になるくらい、ぼくちゅうは最高です。
僕はいつもケータイから拝見してるんですが、こんな良い作品を無料で公開しているのがすごい嬉しいです。
これからも 更新がんばってください!

これは 感想文なのか不明ですが、
こんなところです。
2008/09/09(火) 00:03:36 | URL | 天空 #g6vs/Cb2[ 編集]
ぼくちゅうとわたし
私が「ぼくちゅう」と出逢ったのはとあるテレビの映画紹介でした。
その映画紹介を見て、「どうせ今流行の携帯小説みたいなもんだろう」と思いつつも、「そんなに人気あるのかぁ…、パソコンで見れるならちょっと覗いてみてみようかな?」と正直最初はなめた思いを抱きつつ、読んでみました。
気づいたらご飯も食べずに、夜中までふらふらになるまで読んでいました。
そう、わたしは読んだ初日に「ぼくちゅう」にのめりこんでしまったのです。
今まで話題になった携帯小説等は一応は目を通してみましたが、どれも心に残らず、「無駄な時間を過ごしてしまった」と後悔していた私でしたが、「ぼくちゅう」は違いました。
まずそのボリューム感に圧倒され、中身の濃さに驚かされました。そして心奪われてしまいました。
笑いあり、ロマンスあり、アクションあり、涙あり、果ては金融系の話ありという、壮大かつ凄まじいそのストーリーにただただ驚かされる毎日でした。いや、今のそうです。
「ぼくちゅう」を知って早半年近く経ちますが、私の中の「ぼくちゅう熱」は冷めるどろか、衰える事をしりません。
一時期、休止していた時には「このまま終わってしまうのではないか?」と不安な毎日を過ごしたこともありました。
まるでそれは恋愛のようなものじゃないでしようか?
上手く表現出来ませんが、わたしにとって「ぼくちゅう」はそのぐらい大切なものになりました。
そしてこれからもわたしにとっては、そういう存在なのではないかと思います。
物語は終局へと向かいつつありますが、最後まで応援していきたいと思います。
くろわっさん先生、これからも頑張って下さい!
2008/09/09(火) 00:08:37 | URL | あらじ #-[ 編集]
『ぼくちゅうとわたし』
感想文って、一番苦手なんですよ~~

これは、いちど別のところで書いたものですが、
とっさに思いつかないので、こちらにも提出。

また、なにか思いついたら再提出します。






ぼくちゅうを読んで、
毎日いっぱい笑って、
いっぱい泣いています。

いっぱい笑って、いっぱい泣いたあとには、
清々しい気持ちになります。

小説とコメント・イラストからあふれだす、
くろわっさん(=ママチャリさん)の
優しい人柄が、大好きです。

これからもずっと、「ぼくちゅう」を応援し続けます。
2008/09/09(火) 00:10:47 | URL | りんごあめ #WFVto/b6[ 編集]

ぼくちゅうを読んで
作 とんとろ

父(とんとろ)家族団らんのときに
「ねえねえ、すげーおもしろいブログ見つけた!!ぼくたちと駐在さんってやつw

息子(中三)「うん、知ってる、かなりおもしろいよね、携帯で読んだよ」

父「えっっ!!知ってたの??携帯で読めるの??!!」

息子「うん、携帯アドおしえようか?」

父「はい、おねがいします・・・」
ぼくちゅう信者になったと思っていたのに
普通に中坊が知っていたのには驚きです。



息子「DVDレンタル貸し出し中なんだよね
やっは、見たいよね・・」
「親父、昼間なら借りられること多いから
よろしくね」

続く・・・・・



2008/09/09(火) 00:10:54 | URL | とんとろ #Mcrz3oGE[ 編集]
ぼくちゅうと私。
ぼくちゅうと私。
帰宅し損ねてネカフェにいる私。・・・・・・そんな私にとって大切なお友達~。
名前もらった・・・彼のアホを全国に広めた・・・画期的なを称号にもらった・・・くろわっ様と生電話した・・・。これ以上に幸せあるか??
彼との別れの危機もこれで乗り切ったのだ!!・・・記憶ぶっ飛ぶくらいショック受けてもぼくちゅうだけはしっかり読んでた私。・・・はなちゃんのドタバタは私のドタバタでもあったのだ!!
・・・・・・仕事は駄目だわ。電車乗り間違えるわ。どうやって帰ったか記憶ないわ・・・・さぁ大変。やくざがピンポン合戦して心が和んだわぁ。壊れた私が少しずつでも元気になれたのは・・・ぼくちゅうのおかげでっす。
アテンションぷりぃ~ずで、鼻ピーで、・・・かなり救われました。・・・・・・その頃には復活してたけど、ちょっとよそよそしくて・・・・・なんか変な関係だったから・・・・・・一度壊れた関係はなかなか修復できんのですわ。
花ちゃん・・・井上君と結ばれて良かったよ~。悲恋に終わってたら、私も終わってたかも~。
くろわっ様、花ちゃん幸せにしてくれてありがとう。(T_T)花ちゃんに負けないくらい幸せ掴むです。
まけねぇ~。花ちゃん勝負だ!!・・・・・・鼻ピーで!!・・・・・・・・ふっ。

・・・・・・字余りだったらごめんちゃ。
2008/09/09(火) 00:16:18 | URL | まもちゃん #hSCFVYi.[ 編集]

それから、毎日レンタル屋に通いました。
そりゃ子供たちは授業や塾でいそがしいし
一番暇なのは、親父です。

デスクワーク(PCとにらめっこ)な仕事なので
ここしばらくは、「ちょっとタバコ買いにいってきます」、という台詞で会社を抜け出し
レンタルビデオ屋さんに向かいました。

つづく


2008/09/09(火) 00:23:08 | URL | とんとろ #Mcrz3oGE[ 編集]

どこかのチラシに書いた推薦文、一部転用してもいいでしょうか?

え、不可?
だったら、も一度、書き直します。
2008/09/09(火) 00:24:38 | URL | くじら座 #um21tZ5Y[ 編集]
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2008/09/09(火) 00:24:40 | | #[ 編集]
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2008/09/09(火) 00:27:46 | | #[ 編集]

感想文かぁ...
じゃあぼくちゅうを読んで僕が変わったことについて書きます。

僕は長男で、親からあーだこーだ言われ続け、その通りにしてきました。もちろんそんな人のいいなりになって生活するのは無味乾燥なもので、とてもつまらない日々の連続でした。
そんな中、ある日僕がインターネットで小説を探していると、このぼくちゅうと出会いました。
読み始めた時は、ただのギャグ小説かと思いました。でも話が進むにつれて、登場人物の互いの意見の相違や、複雑な心情の揺れ動きなどについてもかかれるようになり、本当にとてもいい話だなと思いました。
僕はぼくちゅうと出会えたおかげで、今までとは違う人生の見方に気づけました。
くろわっさんにとって僕はたくさんの読者の中の一人に過ぎないと思いますが、僕はくろわっさんのおかげで変わることができたので、まさに神のような(は言い過ぎかも)存在です。とても感謝しています。本当は直接会ってお礼が言いたいけど、それはできないので今ここでお礼をします。
本当にありがとうございます。そしてこれからもブログを続けていってください。

なんか最後の方変になっちゃったけど、こんな感じで平気ですか?
2008/09/09(火) 00:29:36 | URL | たすけ #zlRfNDSU[ 編集]

感想文・・・
無茶苦茶、苦手です(T_T)

ずるしようとしてアラスジ探しました
総括も探しました・・・・

でも、アラスジが無いのがぼくちゅう
まだまだ続くから、総括も無いのがぼくちゅう

作者は朝日新聞の社説をカンニングしたそうですが
我が家は、そんな有名な新聞を取ってないので
真似を出来ません

真似の出来ない面白さ
それが、ぼくちゅうでした
2008/09/09(火) 00:30:25 | URL | toshi_o #wLMIWoss[ 編集]

今週中ですか?(*_*)

頑張って、とりあえず仕事を片付けます。

2008/09/09(火) 00:36:44 | URL | 上馬店長 #-[ 編集]

そういえば僕明日から2日間テストなんで、もしよければ
みんな~オラに元気を分けてくれ~w
ということでもしよければ応援よろしくお願いします。
2008/09/09(火) 00:39:00 | URL | たすけ #zlRfNDSU[ 編集]

はじめて投稿させて頂きます。
「ぼくちゅうとわたし」
僕は今年高校を卒業して就職しました!高校まで好き勝手やってたのに急に社会人になりすごく病んでる時に中学の時の担任にぼくちゅうを勧められました!「そんなん見るか~よ」とその時は言ったもののちょっと見よかな?と見てみたら涙が出る位おもしろくて今では毎日拝見させて頂いております。
それとすごく命の大切さや仲間の大切さとか凄く勉強にもなります!学校の勉強よりも大切な事なんて世の中いくらでもあるって思いました!今年の夏は仕事めっちゃしんどかったけどぼくちゅうに元気とか色々もらって頑張れました☆本当にありがとうございます。これからも毎日拝見させて頂きます。
2008/09/09(火) 00:43:01 | URL | ラッツ #f4RRH762[ 編集]

「ぼくちゅうと私」?

ぼくちゅうと出会ったのは、体調不良で会社を休んでいた時のこと。暇なのでモバゲーを開いてみて目に留まったのがそうでした。

おかげさまで体を休めることができず。2日続けて会社を休むわけにもいかず。声が出なくなるまで体調を悪化させたにもかかわらず。ズッポシはめられてしまいました。

そしてワタクシが小説を書くきっかけ与えられ

涙あり、笑いあり、嗚呼人生ここにあり。


2008/09/09(火) 01:00:40 | URL | なちを #-[ 編集]

>たすけくん
テスト2日間、頑張って!

私も感想文まとめなきゃぁ…出遅れてる~
2008/09/09(火) 01:18:13 | URL | しぃ #-[ 編集]

宿題って見たとたん気持がしぼんでった・・・

でも学校の宿題と違って書く気が出ます!!
(学校の読書感想文が終わってないのは内緒)
2008/09/09(火) 01:21:20 | URL | コウ #dlCHq9eg[ 編集]
ぼくちゅうとわたし[e:395]
ぼくちゅうに出会ったのは、モバゲーで。
生徒から、「先生とめっちゃ似てる主人公のブログ小説がある」とすすめられて読み始めました。
たしかに、中高時代の自分のようなママチャリくんがそこにいました。まぁ、ママチャリくんの方が素晴らしいこと間違いなしですが…
いたずら大好き仲間が大好きしかも、毎日がバラ色
そんな楽しかった時間を思い出させてくれる、最高におもしろいブログ小説それが ぼくちゅう
私にとってぼくちゅうは、今やかけがえのないものです。
これからも頑張って続けてくださいね
2008/09/09(火) 01:22:58 | URL | 楓 #-[ 編集]

◇◇◇◇◇◇◇◇

ぼくちゅうが
きっかけだった
君の手が
忘れられない
ひと夏の恋

◇◇◇◇◇◇◇◇
短歌の57577に
してみました(・∀・)わら
感想文かなコレ???
まぁいッかぁー♪
2008/09/09(火) 01:32:37 | URL | チュキカマタ #-[ 編集]
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2008/09/09(火) 01:33:31 | | #[ 編集]
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2008/09/09(火) 01:39:20 | | #[ 編集]

今日、悪い悪いともだちが、ちょっとだけキライになりました。

学校なんか大っキライだったのに「全校登校日」
文才もないのに「読書感想文」

学校が好きでいられるほど悪辣な頭脳もないし、文才があるくらいなら自分のブログも3000万HITしています。
全校登校日ではなんとか文章載っけましたが、もういけません。
ない知恵絞っても、絞りカスすら出てきません。


今日、悪い悪いともだちが、ちょっとだけキライになりました。
グスッ。
2008/09/09(火) 01:40:36 | URL | 雪中梅 #QirE47qw[ 編集]

「ぼくちゅうとわたし」

思いもよらない出会い。(一応10文字以上)
2008/09/09(火) 02:22:26 | URL | かっぺたん #-[ 編集]
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2008/09/09(火) 02:32:31 | | #[ 編集]
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2008/09/09(火) 02:34:40 | | #[ 編集]
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2008/09/09(火) 02:35:17 | | #[ 編集]
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2008/09/09(火) 02:35:42 | | #[ 編集]
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2008/09/09(火) 02:40:56 | | #[ 編集]
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2008/09/09(火) 02:43:28 | | #[ 編集]
読書感想文『ぼくちゅうとあたし』
ぼくは、『ぼく駐』との出会いを感謝します。
1・『ぼく駐』で、ブログデビューができました。(^0^)
2・『ぼく駐』で、あほな事でも真剣にやれば、くろわっさんの様にそれをネタに世界を又にかけてナンパできるんだと、勉強させていただきました。(-.-)y-~
3・『ぼく駐』で末っ子のAiちゃんの名前をいただきました。適当に名前をつけられたくろわっさんが名付け親の様なものですね。先行心配ですが・・・?(^-^;
お祝いの言葉頂いた方々、感謝致します。m(__)m


他にも色々想いはありますが、読書感想文にかえさせていただきます。
2008/09/09(火) 02:59:17 | URL | まっつん@携帯分校 #-[ 編集]
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2008/09/09(火) 03:13:05 | | #[ 編集]
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2008/09/09(火) 03:22:11 | | #[ 編集]

ああ、驚いた。。。
いつぞやのフォーマットにのっとって感想書かなきゃなのかと思いました・・・
3巻の感想ではなく、僕ちゅうの感想と言うことのようなので一週間以内・・・ 
感想文は全然才能ないので賞金はむりぽ・・・
でもかこっと。
2008/09/09(火) 03:27:34 | URL | みつもも #1wIl0x2Y[ 編集]

◎通信簿 (点数に深い意味はありまへん)
>秘密の風くん 88点
>いきぬきちょこもくん 85点 GoodGood
>あきらめおばさん 25点 提出し直し。
>下町マリリンくん 85点
>神童★ほし★ちゃん 90点
>手抜きpapaくん 60点。手抜き。
>初登校 天空くん  90点 初登校にしては上出来!
>ふらふら あらじくん 91点 文章がよくまとまってます
>秘書室長 りんごあめくん 80点 短くていい文章だけど再利用につき減点。エコか?
>とんとろくん  あはははは。続編期待大!
>木の陰 れんくん 90点! なんか文がすなお
>らんぽうくん 88点 おお!大人が子供相手に喧嘩しかけてきたみたいなすごい文章!漢字が多くて読むの大変だったので減点。
>長男たすけくん 92点 グッジョブ
>苦手なtoshi_oくん 82点 有名新聞とってないってとこがGood。笑える~。引用がいいんよ~
>仕事ごくろーラッツくん 88点 うんうん。ええ文章や~。先生からってのがいいなぁ。
>ズッポシ なちをくん 80点 これって苦情では?

とりあえずここまで読みますた~~~。
みんなありがとです。
続きはWEBで! って、webじゃん。ここ。

ん?たすけ君がたすけてだそうです。
2008/09/09(火) 05:21:55 | URL | くろわっ #NB/JWtcg[ 編集]

ぼ…没頭してしまう面白さ
く…苦しい時も
ち…ちゅらい(辛い)時も(く…苦しい…)
ゅ…愉快な話で笑わせてくれる
う…嘘のような本当にあった話
と…永久に輝く
わ…笑いのマエストロ
た…誰にも真似できない
し…しゃんぜんまん(3000万)HITだ我らがぼくちゅう(呼吸困難(笑))
2008/09/09(火) 05:43:29 | URL | 秋茄子 #-[ 編集]
ぼくちゅうとわたし
ある時は、遊び足りない休日前夜の友
ある時は、夜行バスの眠れない旅の友
ある時は、寂しい気持ちを和ませてくれる友
ある時は、涙が出るほどバカ騒ぎできる友
いつまでもみんなの心の友であり続けますように
2008/09/09(火) 06:25:02 | URL | いちごばなな@携帯分校 #tiNayQ1w[ 編集]
たすけさん、ファイ[i:63906]
テストの点数よりも全力で取り組んで下さい
オリンピックが素晴らしいのは、全力だからかなぁと思ってるので 参加することに意義がありです
あんまり応援になんないかなぁ
2008/09/09(火) 06:33:17 | URL | いちごばなな@携帯 #tiNayQ1w[ 編集]
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2008/09/09(火) 06:40:33 | | #[ 編集]
ひろ
俺にとって「ぼくちゅう」とは、朝の貴重な時間を毎日奪う、憎い奴。

でも、大好きだ。
2008/09/09(火) 06:43:42 | URL | 名もない読者 #1mZPPvDA[ 編集]

タイトルに名前入れてるし(´`;)
2008/09/09(火) 06:53:19 | URL | ひろ #1mZPPvDA[ 編集]
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2008/09/09(火) 06:55:27 | | #[ 編集]
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2008/09/09(火) 07:07:15 | | #[ 編集]
「ぼくちゅうとわたし」 再提出

ぼくちゅうに出会って、1年と少しが経ちました。
始めのころは、ただただ、夢中で読んでいました。
コメント欄のおもしろさ、あたたかさに気がついたのは、いつのことだったかしら?

それから、コメント欄を読むのも楽しみになって。
「わたしも、追いついたらコメント入れてみたいな」
「わたしにも、コメント返してもらえるのかしら」
と、ドキドキわくわくしてました。

そして、緊張の初登校! 
恥ずかしかったので、秘密のコメントを送りました。
コメント入れるの、初めてでしたので、指が震えて、震えて・・
エンターキーを押すまで、何度も迷って、
「やっぱりやめようかな」と思ったりして・・
心臓が、飛び出しそうなくらい、どきどきしていました。

えいっ! 思い切って、送信っ!!!
そして、あこがれの、「コメント返し」
ことばにできないくらい、うれしかったです。

本になって、
映画にもなって、
携帯で、新しいぼくちゅうがはじまって。
たくさんのイベントもしていただいて。

あの頃よりも、たくさんの読者さんが増えて、
くろわっさんにかかる負担、
わたしには想像できないくらい大きくなったと思います。

こんなに環境がかわったのに、
最初に感じたくろわっさんのあたたかさ、優しさ、ちっとも変わっていませんね。

わたしには、くろわっさんのためにできること、なんにもなくて。
ランクリして応援するしかできないのが、はがゆいばかりです。

最後に、
くろわっさんの奥様、ご家族さま、

いつも、どうもありがとうございます。

奥様、ご家族さまあっての、くろわっさんであり、ぼくちゅうであると思います。
「エスティマ日和」で垣間見る、ご家庭のあたたかさが、
ぼくちゅうのあたたかさの源です。

これからも、みなさんなかよく、
いつまでも私たちのあこがれの、素敵なご家庭でいてくださいね。

これからも、楽しみにしています。
2008/09/09(火) 07:07:46 | URL | りんごあめ #WFVto/b6[ 編集]

ぼくちゅうは、僕をいろんな意味で、変えてくれましたとさ、めでたしめでたし。
2008/09/09(火) 07:37:58 | URL | たっつ #-[ 編集]

お?これは入賞狙ってDVDゲットしますかねぇ。
貧乏母子家庭だし(笑)

携帯からだと文字数制限でオモローなオチまでいかないさ(笑)

提出期限までまだあるし、PCからちと気合いいれますは~~~~!
2008/09/09(火) 07:48:39 | URL | みっき~@携帯 #-[ 編集]
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2008/09/09(火) 07:57:50 | | #[ 編集]

自慢じゃないですが、生まれてこの方、読書感想文なんてもんは「一度たりとも」出した覚えがございません。
毎年なんだかんだと理由をつけて引き延ばしてパスしてたもんで。
だから、これが初「読書感想文」となりますね。

「ぼくちゅうとわたし」

「ぼくちゅう」それは追体験。
「ぼくちゅう」それは疑似体験。
してしまったことも、したかったことも、したくなかったことも、しなくてよかったことも、しちゃえばよかったことも、全てがつまっているもの。
それが「ぼくちゅう」です。
自分のかなえられなかった夢を自分の子供に託す親もおおいけど、私の場合はそれが「ぼくちゅう」。
たとえそれが、駐在さんにしょっぴかれる西条くんたちをあざ笑う大勢の中の一人であったとしても、間違いなく高校生だった自分がいたと確信できる、そんな「ぼくちゅう」にかんぱいっ!

あ、高校生だから、お酒でなくてミリンダかプラッシーでお願いします。
2008/09/09(火) 08:20:12 | URL | マアカ #-[ 編集]

感想文ですか~
夏休み課題の読書感想文も出してないのに…
今日1日授業中に考えておきます。
目指せ賞品
2008/09/09(火) 08:30:53 | URL | キシリッシュ #ovOsm2bk[ 編集]

落ち着いたら書くので,待ってて下さいね.
2008/09/09(火) 08:33:44 | URL | まつ #-[ 編集]

明日、提出します。
思いの丈を ぶつけたいと おもいます♪
2008/09/09(火) 08:40:36 | URL | こみる携帯 #-[ 編集]

大事なことを…

たすけくん
テスト 2日間!
力の限り頑張って!!
みんなの声援 聞こえるでしょ♪
2008/09/09(火) 08:50:56 | URL | こみる携帯 #-[ 編集]

映画「ぼくちゅう」DVDレンタル開始から一週間。

毎日、通いましたよ、レンタル屋さん。

新作コーナーに2本ある「ぼくちゅう」はいつ
も貸し出し中・・・

毎日、3回も出向いているし、店に入ったら新作コーナーの手前5メートルで「貸し出し中」を確認し、すぐ出てきてしまうことを繰り返してるんだから、変な客に見られてるんじゃないかとかってに想像したりして・・

「リアル鬼ごっこ」10本も置いてあるし、洋画「ジャンパー」なんて20本もあるのに

「ぼくちゅう」2本・・・
     需要そんなもんなのかしら・・(笑)

「借りてる奴、早く返せよ、ただし俺が行く少し前に、タイミング考えろよ!!」とか思いながら・・・

息子の「親父、ぼくちゅう借りといてよ、どうせ暇なんだろ?」から一週間(正確には8日後)、
ついに「ぼくちゅう」レンタルできました。

そのときの喜びといったら、「たまごっち」買えたときみたいな、いや「ベイプレート」買えたときみたいな、いやいや「ミニ四駆」ゲットしたときと同じぐらいかもしれない・・・

↑わからない人にはどんだけのものかわからないでしょうが、それほど映画「ぼくちゅう」見られることがうれしかったのです、うん、うん。
2008/09/09(火) 09:31:39 | URL | とんとろ #Mcrz3oGE[ 編集]

>長男たすけくん

2日間テストがんばってね。もう始まってるかな。
テストはねクイズかゲーム感覚で立ち向かいましょう。だいじょうぶ。だいじょうぶ。
2008/09/09(火) 09:48:32 | URL | 杜 #F1x8gxuo[ 編集]
「ぼくちゅうとわたし」
ぼくちゅうは、私にとって大きな樹。
とても、とても、大きな樹です。

日よけになったり、
雨よけになったり。

幹に抱きついて、泣くことだってあります。
樹に登って、遠くの景色を眺めることだってあります。

悔しい時も。
寂しい時も。
つらい時も。

もちろん、
楽しい時だって、
嬉しい時だって、
幸せな時だって。

いつでも温かく優しく迎えてくれるのが、ぼくちゅう。

心がふわりと軽くなって、
心がほわりと温かくなります。

時には、たくさんの花を咲かせたり、
時には、たくさんの果実を実らせたり、
時には、葉が風に揺れ、素敵なメロディーを奏でたり。

だから毎日、
小高い丘の上に立つ大きな大きな大きな樹に、
逢いに行ってしまうんです。

私は、そんな大きな樹の温もりに包まれて、
今日もきっとお昼寝です。
‥‥根っこを枕に。


2008/09/09(火) 09:51:49 | URL | 喜多方少女 #SdMmt2tE[ 編集]

>たすけクン
テスト頑張って~~
みんな応援してるよ~~
だいじょぶ!だいじょぶっっ!!!
ふぁいっっv-91

2008/09/09(火) 10:20:20 | URL | 喜多方少女 #SdMmt2tE[ 編集]
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2008/09/09(火) 10:50:02 | | #[ 編集]
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2008/09/09(火) 11:19:18 | | #[ 編集]

またまた おもしろい課題を与えてくださり、
ありがとうございます。

読書感想文なんて 思ったこと書けばいいんだから~簡単でしょう?

何度子供たちの言って来た事でしょう…

大人になると…よく見せようとか商品狙おうとか思うからな~~

みなさ~ん 思ったままでいいんですよ~
と自分にも言い聞かせてみたりして…

期限までには提出いたしますww
2008/09/09(火) 11:21:53 | URL | ふみ #ykWPP5VM[ 編集]
ぼくちゅうと私
 38歳3児の父です。

今でこそ子供達に「ちゃんと勉強しろ!」とかえらそうにいってますが、自分の少年時代のことは高~い棚の上にあげたまま・・・

棚の上にあげたままなので記憶もだんだん薄れていってるような気がします。日々の生活に追われて腹の底から笑ったあの日々がまるでテレビや映画の出来事のように感じていきます。

そんなときにこのブログに出会いました。
僕より少し上の世代。でも、よく知っているなつかしい近い昔話・・・

気がつくと笑って泣いている自分がいました。
読んでいると自分の少年時代もあざやかによみがえってきます。

棚に上げた記憶もたまにはホコリくらい落としてあげないといけないなぁ。

2008/09/09(火) 12:11:56 | URL | かうかう所長 #-[ 編集]

私は大学2年の頭にぼくちゅうと出会いました。通学中も授業中もレポート作成中も読み続けて、夏休みにはとうとう読書感想文を書くまでに至りました。
これまで、どれだけの人達にぼくちゅうを薦めてきたことでしょう。どれだけの人達を生徒にしたことでしょう。しまいには母と一緒に映画を観に行ったのですから、私のはまりっぷりがみんなを巻き込んだ様子がわかっていただけるかと思います。
この夏休みはいろいろありました。彼氏とケンカしたり仲直りしたり、ケンカしたり仲直りしたり、ハタチになったり、ならなかったり、旅行に行ったり、行かなかったり、こんなに盛りだくさんな2ヶ月は、もう送れないかもしれません。そしてその隣には、いつもぼくちゅうがいました。嬉しい時も、悲しい時も、怒ってる時も、絶望した時も、感動した時も、消えたくなった時も……
今も、本当は元気ではありません。それでも、明日もがんばろう、そう思えるのは、ぼくちゅうが続くからです。ぼくちゅうの続きが気になるなら、毎日必死に生きていかなければならないのです。
私はこれからも、ぼくちゅうを読み続けて、日々の生活の活力にしていきたいと思っています。幅広い年齢層の人々から愛されるぼくちゅうは、私以外にもそう思っている人達がたくさんいることでしょう。その中の小さな一人でいいのです。実際小さいし。ただ、ぼくちゅうを愛する中の一人、というアイデンティティを持って誇り高く生きていきたいと思っています。そして、たくさんの人に優しい気持ちと思いやりを忘れないでいてもらうために、ぼくちゅうの布教活動を続けます。
2008/09/09(火) 12:29:52 | URL | つぶこ #Ze8rET2U[ 編集]
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2008/09/09(火) 12:42:12 | | #[ 編集]
ぼくちゅうとわたし
出会いは2007の春。
書店に並べられていた発売して間もない単行本。

あたしは何気なく手にとって、ぱらぱらとページをめくった。


生きる意味を見出せず、
ただただ時間が過ぎていくのを苦痛と感じていたあたし。

そんなあたしに衝撃が走った。



ママチャリはなんて自由なんだろう。

あたしは何に怯えてたんだろう?
何に苦しんでいたんだろう?



ふらっと街へ出た、
平凡な休日の午後のひとときが、
ぼくちゅうとの出会いによって変わった。


そのまま閉店時間まで立ち読み、
帰宅後すぐさまブログを検索して。

本編に追いつこうと、時間を見つけては必死に読んで。


あれから1年半。
毎日、ぼくちゅうを読んでから寝るのが日課となり。


進む方向を見失いそうになるときもあるけれど・・・


普通なんて、誰が決めた?

あたしは、あたしなんだから。

マイペースにゆるりと生きていこう。
2008/09/09(火) 12:51:28 | URL | ange改めGigi #-[ 編集]
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2008/09/09(火) 12:51:35 | | #[ 編集]
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2008/09/09(火) 12:53:00 | | #[ 編集]

宿題提出~。


ぼくちゅうは ココロのリフォーム マエストロ

あの日、あの朝、めざましを見ていなかったら、今の私はありません。
偶然の出会いでした。
ほんの小さな好奇心でのぞいた、青い色のブログ。
そこにあったのは、言葉の宝石たち。
一瞬にして、ぼくちゅうの虜となりました。

その日から咲いた、たくさんの笑いの花。
キラキラ光る、涙の朝露。
私の中で、げんきの木が、おおきく育ってきています。

ぼくちゅうからもらった『げんき』のたね。
いつか、かならず、タンポポの綿毛にのせて、
南のあなたに、北のあなたに、届けます。
それが、私が、私の中の作者さまと結んだ、お約束だから。
2008/09/09(火) 13:03:15 | URL | くじら座 #um21tZ5Y[ 編集]
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2008/09/09(火) 13:25:53 | | #[ 編集]

中3に上がった頃の話です
友達が他クラスに移り
実質自分独りになりました
しばらくはそのクラスに通っていたんですが
ひょんな事でリンチを受けそうになりまして…
その日以来じっと独り
椅子に座っている日々が始まりました
そんな生活が始まって一月ぐらい経った頃
相当鬱憤がたまってました
前々から読んでいたぼくちゅうを見て
先生にいたずらして鬱憤を張らそうと思い付き早速行動
見事に成功しました
調子にのって何回もしていると
いつの間にか仲間がいました
その仲間は一生の友になりました
そしていつの間にか自分は
その中で笑顔になってました
何時かの暗い自分はいなくなりました
あの中3の思い出、友、今の自分は
ぼくちゅうのお陰であるのかもしれません
2008/09/09(火) 13:28:05 | URL | ひょうたんつぎ #x8Q4Q49E[ 編集]
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2008/09/09(火) 13:38:49 | | #[ 編集]
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2008/09/09(火) 14:03:10 | | #[ 編集]

あれはたしか・・・・・・・今年の4月?後半娘がこれ面白いよって見せてくれたのが、ぼく駐1でした、そこからは私のほうがはまり、ぼく駐2を買い、物足らなそうな顔してる私に、ブログ見ればいいジャンと云われましたが・・・・本のほうがいい、パソは目が疲れるし・・・・・言い訳いろいろ・・・・・が
どうしても・・・やっぱり・・・続きがっ!!
PCの前で、泣いたり笑ったり・・・・・どうしてこんなに優しいんだろう・・・どうしてこんなに皆のために動けるんだろう・・・・睡眠削って、皆の為に楽しそうな企画考えて・・・そうまでしてくろわっさんを突き動かすものは何なんだろう?
そう思いながら、毎日楽しく読ませていただいてま~~す♪
2008/09/09(火) 14:11:58 | URL | レイラ #-[ 編集]
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2008/09/09(火) 14:37:39 | | #[ 編集]
ぼくちゅうとわたし
夏休みは、ぼくちゅうを読みました。
とてもじゅうじつした夏でした。



もうすぐ受験生なのにね
2008/09/09(火) 14:42:02 | URL | 名もない読者 #-[ 編集]
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2008/09/09(火) 15:01:44 | | #[ 編集]

<ぼくちゅうとわたし>

あの日 ぼくちゅうとの出会いは突然だった。
なにげに開いたランキング。 私の目は吸い寄せられるようにこのブログの中へ入っていった。

そしてそれからの私は PC開けばぼくちゅう。
布団の中へはいっても、気が付けば携帯握りしめながら朝になり
どこへ行くにもぼくちゅう! と マジ ぼくちゅうどく者になってしまった。

どこにそれほどの魅力があるの?
自問自答しても答はあまりにも簡単明瞭。 
ただただ 面白い! 次を読まずにはいられない。
そして、私の心を昔のあの頃へとフラッシュバックさせるようなぼくちゅうワールドが私を離してくれない。
時に切なくなるような 毎日が輝いていたあの日・・・


リアルタイムに追いつくまではコメントもする余裕無く ただただ読みあさった。
追いついたとき、 何故か 無性に寂しかった。
もっともっと読みたい!!
そして今。
私は毎日ここを訪れ 更新を待つぼくちゅう仲間の一人になった。
リアルタイムになって やっと仲間になれたような親近感。

顔も 本名も 何もわからないネットの世界で、
”ぼくちゅう”という一つの輪の中で 仲間になれた、 みんなと同じ時間に 同じ感動を味わえる喜び。

出会えて良かった!
ぼくちゅう!        「ありがとう!」  
2008/09/09(火) 15:22:17 | URL | ウルル #L1ch7n1I[ 編集]
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2008/09/09(火) 15:30:27 | | #[ 編集]

「ぼくちゅうと私」の感想文・・・・^^;
明日の仕事が落ち着いたら書きますm(__)m
2008/09/09(火) 15:51:36 | URL | ひなた #-[ 編集]
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2008/09/09(火) 16:33:37 | | #[ 編集]
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2008/09/09(火) 16:56:37 | | #[ 編集]
ぼくちゅうとわたし
ある時を境に喜怒哀楽を失い、漠然と死が近からん事を願う日々を過ごしていた。
そんなある日、新聞の片隅の書籍広告に目が止った。「えっモロパクやん?」。
その睾丸鞭もとい厚顔無恥さを嗤ってやりたくなってブログを開いた。
読んだ。読んだ。読んでいた。1975年前後のバーチャルな世界。そこに自分が居た。
否。入ってしまったのだった。「ぼくちゅう」に。
声を上げて笑った。笑った。泣いた。泣いた。
涙を流して笑った。笑った。泣いた。泣いた。
固唾をのんだり、怒りがあったり、随分和みもした。
気が付くと先刻までの喜怒哀楽を失っていたはずの暗い自分は消えていた。

ぼくちゅうワールドに溺れ、もう幾度周回したことだろうか。
一向に飽きない。むしろ新鮮にさえなってくる。
最初は「靴」でバーカ。「自転車」でバーカ。「徒歩でバーカと、
底なしのお笑いに浸っていただけだったのに、コイツらには遣られた。
人情がある。下世話なのに崇高なのだ。待てよここに鍵を見つけた。
下世話こそが崇高なのではないだろうか。それが生きるという事ではないか。
エロぃ西条くんやみんな。食い意地が張っている孝昭くんやみんな。
立塞がる壁を破天荒に打ち砕いていくママチャリくんやみんな。いつもどんな時も。
生きるに真面目に取組んでいるから、それの追体験だから輝きが色褪せないんだ。

ママチャリ軍団は仲間だと思う。離れたくない。
ケライーズ21号も仲間だと思う。離したくない。

追いついてからは更新が待ち遠しい。じらされて・・・あんっ。
○Mファンの世界観をも融合するぼくちゅうは福音書である。
文字によるCGでもあり未来の宝、子供たちへの世界遺産ともいえる。
尚、冒頭のパクリ疑惑は作者の逆鱗に触れる。要注意だ。
しかしながら「鱗」の場所によっては是非とも触れてみたいと切に願うものである。

センセぇ、他の宿題も溜まってるからこっちを先に提出します。赤点なら更に提出します。
2008/09/09(火) 17:01:45 | URL | 杜 #F1x8gxuo[ 編集]
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2008/09/09(火) 17:11:36 | | #[ 編集]

ぼくちゅうと私
私にとってぼくちゅうとは、「未来予想図」だと思います。
まだ、私は小6で、人生の半分も生きていません。それに、今から高校生活のことを考えるなんてムリです。
でもこのぼくちゅうを読んで、自分の未来をかんがえました。「ああ、自分もこんな感じなんだなぁ」、と。
でも、今と昔はちがいます。だからこそ、自分の青春をつくりたいです。これがわたしの感じるぼくちゅうです。
そして、このぼくちゅうに出会わせてくれた、「王様のブラ●チ」様、そして、こんな私のために電話にでてくれ、毎日ぼくちゅうを書いてくれているくろわっ様、心より感謝します。
      9月9日  実玲
2008/09/09(火) 17:34:47 | URL | 実玲 #-[ 編集]

「ぼくちゅうとわたし」

私がぼくちゅうと出会ったのは、高3の冬だった。
図書室での自習の時間があり、受験も終わっていた私は、面白そうな本を探してうろうろしていた。
そんな時、友達が「これ面白いから読んでみて」とぼくちゅうの本を差し出してきた。
まぁ、他に読むものもないし、読んでみるかと軽い気持ちで読み始めたのがきっかけ。
それから、ぼくちゅうにどっぷりとはまってしまった。
毎日学校から帰ってくると、パソコンの前に座り夜中まで読み続けた。
読んでいるうちに自然とぼくちゅうの世界へ入り込んでしまっていた。
読みながら笑ったり、ドキドキしたり、夜中にこっそり泣いたこともあった。
そして嬉しいとき、悲しいとき、つらいとき、気付けばどんなときも私の傍にはぼくちゅうがあった。

熱しやすく冷めやすい性格の私が、ここまで夢中になれて今もまだその熱が続いているのは、ぼくちゅうが初めて。
今ではこのブログに来ることが毎日の楽しみの1つにさえなっているんだから、これから先もぼくちゅうの熱が冷めることはないだろう。
最近では、本文だけでなく他の読者の方のコメントを見ることもぼくちゅうの楽しみの1つとなった。
ぼくちゅうと出会えて本当に良かったと思う。

お忙しい中毎日更新して笑いや感動をくださるくろわっさま、あのときぼくちゅうをすすめてくれた友達、他の多くのぼくちゅう読者の皆様方、

本当にありがとう。

……こんなんで良いんでしょうか??( ̄ヘ ̄;)
2008/09/09(火) 17:38:32 | URL | ぴよ子 #bYnYQ1LY[ 編集]
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2008/09/09(火) 17:38:32 | | #[ 編集]

「ぼくちゅうとわたし」 シーモンキー

私にとってぼくちゅうは、世界で一番面白く、大好きな本です。
今まで世界的に有名な本を読んでも、誰も知らないような本を読んでも、何も思いませんでした。
きっと「どーでもいい」などと思っていたんです。
正直、本は大っ嫌いでした。
私にとって「本」とはくだらないものでした。
去年の5月18日、考えが変わりました。
兄からぼくちゅうの存在を教えてもらったのです。
その時は「ネット小説?興味無い。」って思いました。
でも兄がパソコンに向かってとても笑っていて、興味がわき、読んでみました。
「序章」。
笑いました。
「第一章」。
とても笑いました。
「第二章」。
ものすごく笑いました。
「第三章」。
腹をかかえて笑いました
どんどんぼくちゅうにハマりました。
こんないい小説を書いてくださり、くろわっさん、
そしてランクリをしている皆さん、
ありがとうございました。
くろわっさんや皆さんがいなければ、私がぼくちゅうを知ることはなく、退屈な毎日を送ってたと思います。
改めてありがとうございました。
これからも読ませていただきます。

2008/09/09(火) 18:02:43 | URL | シーモンキー #-[ 編集]
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2008/09/09(火) 18:08:28 | | #[ 編集]
ぼくちゅうとわたし
今年の正月からいつもの一年が始まった
4月ごろからぼくちゅうというのがあり楽しいのだ
という噂を聴いていました
本屋さんに行き1巻を買って面白いので2巻も
買って読みましたがインターネットでも見られる事を知り早速アクセス。。。本以上に面白いので暇さえあれば読みまして7月の新庄での上映会まで8割方読んでいました。
ままちゃりさんのサインを頂今はこうしてメールまでうってますmmm_^^_
これからもぼくちゅうを応援しますので体には気をつけてがんばってください
                         拍手
2008/09/09(火) 18:11:32 | URL | 金成 #-[ 編集]
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2008/09/09(火) 18:17:43 | | #[ 編集]
ぼくちゅうとわたし
 『ぼくちゅう』を読み始めてわたしの生活は変わった。

 朝、前はアラームを止めた後いつまでも蒲団から出ずダラダラとしていた。
でも今は、アラームを10分早めている。『ぼくちゅう』を読むためだ。
 『ぼくちゅう』を読み始めると眠気が一気に吹っ飛ぶ。面白すぎるから。
おかげでダラダラする事は無くなりすんなり起きられるようになった。

 昼、前は辛い事や悲しい事ががあったらテンションは下がりっぱなしだった。
 今は、今朝読んだ『ぼくちゅう』思い出して笑顔になる。
空いた時間でもう一回読み返して笑顔になる。
おかげで笑顔の多い毎日に変わった。

 夜、前は明日が来るのが嫌で明日が来なければいいと思ってた。 今は、明日の更新を楽しみにしながらランクリして…。

 おやすみなさい。
2008/09/09(火) 18:23:37 | URL | Le-Ko #-[ 編集]
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2008/09/09(火) 18:31:05 | | #[ 編集]
ぼくちゅうとわたし
初めて読み始めたのは、今年の8月。夏休みに入ったばかりの頃でした。モバゲーから読み初め、続きが読みたいと思いこっちを読み‥。まう朝から晩まで読みっぱなし…。実は受験生だというのに勉強もせず読み続け…。やっと夏休みも終わりにさしかかった頃今日までたどり着きました。これで大学落ちたらぼくちゅうのせいかも(笑)
2008/09/09(火) 18:44:09 | URL | ちぃ- #-[ 編集]

ぼくちゅうとわたし
作 デール

主婦として日々代わり映えのしない毎日。十分幸せだけど何か物足りなさを感じていた、そんな時この作品に出会いました。

それは不思議な小説で半分ノンフィクションという変わった小説でした。

主人公は悪戯好きな田舎の高校生たち。彼らが悪戯を仕掛けた相手がなんと町の駐在さん。高校生と駐在さんの戦いを描いた作品でした。

読み始めてみるとあまりの面白さに気付けば朝になっていたほどでした。
それは読めば読むほど奥が深く、笑いあり涙あり、そして人生を考えさせられる話でした。

悪戯とは無縁の高校時代を過ごした私にとってはあり得ないような話ばかりで、何だか羨ましくも感じましたが、次第に自分も彼らの仲間であるかのように錯覚してのめり込んでいったのです。

今は毎日寝る前にこの「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」を読むことが日課になり、日々の生活に刺激が出来たように思います。

これからも私は勝手に彼らの仲間に入って、毎日をちょっとだけ刺激的に過ごして行くことでしょう。

終わり
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆苦手な読書感想文を10年ぶりくらいに頑張っちゃいました!下書きまでしてしまった自分が笑える。

読書感想文になっているか不安です。文字数が決められているのでかなり難しかった

せんせー、宿題職員室の机に置いときますねー!
2008/09/09(火) 18:45:26 | URL | デール #-[ 編集]

実はわたし学校で書いたんですよ!
ぼくちゅうの感想文。。。。。。
夏休みの宿題です。
2008/09/09(火) 19:02:58 | URL | あかね☆ #iWWWgSMU[ 編集]
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2008/09/09(火) 19:14:55 | | #[ 編集]

ぼくちゅうと私・・・。この読書感想文、10字以上ならいいんですよねi-230 ぼくはぼくちゅうが好きです。だいすきです。  ・・はい。終わり。うーん・・・短すぎるかe-3でも、ほんとに好きなんだからこれぐらいしか書けない・・・・(笑) 
2008/09/09(火) 19:30:28 | URL | サイレント #-[ 編集]

ぼくちゅうと私

私はぼくちゅうが大好きです。とても憧れます。こんな高校生活を送れたらな、と思いました。何より私はママチャリ君に憧れます。どうしたらあんなに素晴らしく、極悪ないたずらを思いつくのか疑問です。そして、なぜそれを学業に生かせなかったのかもっと疑問です。笑。それにママチャリ君には素敵なお友達がたくさんいます。その人達は変態だったりお腹が弱かったりしますが、いざというときは、とても頼りになる友達思いの良い人ばかりです。すごく羨ましいです。駐在さんも少し大人気なかったりしますが素敵な方です。そんな小説を書いていらっしゃるくろわっさんは、もっと素敵な方です。私は、「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」が、まだまだ続いてくれる事を、願って止みません。
2008/09/09(火) 19:30:42 | URL | なこ #dFr.oK0M[ 編集]

 ぼくちゅうとわたし

僕はこのぼくちゅうをクラスの学級文庫で知りました。
それはある友達N君という人が「マジこれおもしれー」とか言ってきたので覗いてみると、ネズミ捕りに自転車で挑戦というところでした。
これがぼくちゅうとの出会いでした。
友達にこれ面白いよと言うと「それエロ小説じゃないの?」とか言ってきましたがぼくはそんなことけっしって思ったことはありません!
だから今後もぼくちゅうを読んでこっそり笑いたいと思います!!
だって大きな声で笑ったら親に何か言われるとめんどくさいからです・・・。
これは内緒ですよ。
それではこれでぼくちゅうの読書感想文、ぼくちゅうと私を終わります。
2008/09/09(火) 19:48:35 | URL | Y,I #-[ 編集]
ぼくちゅうとわたし
ぼくちゅうを読んで
1年3組 pikumin
 五百字以内に収まりそうにない程の感想がある。そう、全国の皆さんが御存知の通り夏休みの宿題に出された『読書レポート』に選んだ程だ。
 ぼくちゅうとわたしの出会いは4ヶ月前。風邪で寝込んだ時に暇つぶしとしてモバゲー巡りをしていた時だ。私はあらすじを読んだ時に、この笑いあり、涙ありの小説に一目惚れをした。
――それから3ヶ月余が経った7月下旬。やっと本家ブログに行き着いた。
 私が一番心を打たれたのは11章第13話と14話の間にある【唐突ですが・・・】というページだ。その頃精神的に病んでいたからか、神童タカさんの息子に励まされたのだ。
 私はぼくちゅうには不思議な力があると考える。読んだ人全てを幸せにするようなそんな力。
駐在さんがこのままママチャリや西条の前に居続ける事を、読書皆の心の中に生き続ける事を願って止みません。

最後になりましたが、3000万hitおめでとうございます!
2008/09/09(火) 20:03:02 | URL | pikumin #2331U6Wc[ 編集]
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2008/09/09(火) 20:04:14 | | #[ 編集]
ぼくちゅうと俺
俺がぼくちゅうと出会ったのは夏休みに入る前でした。
初めはモバゲーの方で読み,途中からこちらに切り替えました。
ぼくちゅうを読んだ時期が夏休み前だったので夏休みは友達と,ぼくちゅうの真似をして夏休みに悪戯をしまくりました。
もちろん,償いの出来ない悪戯はしていません。笑


ぼくちゅうのおかげでこの夏休みはたくさんの思い出が出来ました。

本当に楽しくて夏休みはあっという間に過ぎていってしまいました。


俺はある私立高校に通っていて,そこでは中学の時みたいに盛り上がったりすることがあまり出来なかったので夏休みが終わるのが本当に嫌でした。


けれども,ぼくちゅうを読んで自分から楽しもうとすれば自然とみんなと楽しくやっていけるんじゃないかと思い,2学期に入ってすごく充実した高校生活を送れています。


だから俺にとって
ぼくちゅうとは……










青春のバイブルです。
2008/09/09(火) 20:11:36 | URL | りょ~☆ #YInHV9pY[ 編集]

「ぼくちゅうと私」  
私がぼくちゅうに出会ったのは今年の春です。 
いつもぼくちゅうに笑わせてもらっています。
毎日めっちゃ読んでいつのまにか更新においついちゃいましたv-221
2008/09/09(火) 20:36:58 | URL | マウンテンバイク #-[ 編集]
おかげで
ぼくちゅうのおかげで暇な授業がパラダイスに授業ってたのしいな~(笑)  笑いあり涙ありのこの作品 大好きです。
2008/09/09(火) 20:47:36 | URL | 東澤 #.651aTj.[ 編集]

ぼくちゅうとわたし

僕がぼくちゅうに出逢ったのは、今年の6月のある暑い夜でした。
なかなか寝付けなかった僕は、ふとテレビなどで映画の告知をしていた「ぼくちゅう」がどんなものなのか気になって、携帯を開き(正確にはスライド)、ぼくちゅうを検索し、読み始めました。
序章から読み始め、皆が寝ている中、ぼくはひとり別な部屋で大爆笑していました。そして、5章のクライマックスでは、号泣していました。
気がついてみたら、朝になっていました。その日は平日で学校だったので、徹夜の状態で学校に行きました。しかし、続きが気になっていたのと、眠気でとても集中できませんでした。挙句の果てには授業中にこっそり携帯をいじって続きを見ていました。
それから1ヶ月がたって、ようやく追いつき、初登校。とても緊張しました。さらには作者ダイレクト。電話の先にくろわっさんがいて、生でお話させていただいたときは、感動で何を喋っているのかも良く分かっていない状態でした。
今15章で、いつしか必ず、ぐママチャリたちも卒業してしまい、この物語にも終止符が打たれる日がきます。でもぼくは、ママチャリたちと駐在さんの戦争が終わっても、ずっとぼくちゅうのファンでいようと思います。
2008/09/09(火) 20:53:26 | URL | キシリッシュ #ovOsm2bk[ 編集]
ぼくちゅうとわたし
ぼうぜんとしてた毎日
くじけそうで泣いていた。
ちゅかれ果てて、
うなだれたeveryday
とつぜん渡されたURL
われを忘れて読みふけったよmidnight
たち直れそうだよsometime時々
しあわせをありがとう!ぼくちゅうand so one!
2008/09/09(火) 20:59:50 | URL | 愛修羅 #mQop/nM.[ 編集]

「ぼくちゅうとわたし」

私がぼくちゅうと出会って、そろそろ1年となります。
笑ったり、感動したり、こっそり泣いてしまったり。
大変です。
そんな毎日楽しませてもらっているぼくちゅう。
ぼくちゅうが本当に生活の一部になっているのだなと感じた時があります。
それは高校3年の冬、専門学校受験の直前。みんな指定された席に座り、参考書を開いて最後の悪あがきをする時間です。
普通は。
でも私は違いました。
緊張のあまり参考書を開くのを忘れ、「どうしよ・・・」とオロオロ。
気がつくと携帯を握りしめ、ぼくちゅうのママチャリ絵馬を凝視。凝視。凝視。これでもかというくらい凝視していました。
それから、私がぼくちゅうを読んだ中で一番笑った「殺人ケーキ屋ツアー」を黙読。何度読んでも笑えてしまい、あの緊張感漂う教室の中でニヤニヤ笑っていたのはきっと私だけであったでしょう。隣の席の人にプレッシャーを与えてしまっていたかもしれません。
しばらくして試験開始。その後、面接。
なぜかさっきまでの緊張は吹っ飛び、リラックスムードで受験することができました。面接なんて、面接官の先生と楽しく談笑してしまうまで。
その後、受験に無事合格し、今はその学校に通う毎日です。
これも「時間があればぼくちゅう」という、習慣のおかげ。
ぼくちゅうありがとう!!

感想文になってないような・・・難しいなぁ、やっぱ。
2008/09/09(火) 21:06:32 | URL | 花 #Q5CjbdH.[ 編集]

『ぼくちゅうとわたし』

ぼくちゅうと出会って ネット依存時間が延びた
ぼくちゅうと出会って 高校時代に戻れる時間が出来た
ぼくちゅうと出会って 気持ちが若返ってきた

ぼくちゅうと出会って ちょっとだけ 気持ちが優しくなった
ぼくちゅうと出会って ちょっとだけ 自分の視野が広がった

ぼくちゅうと出会って 初めて小説で 泣き 笑い 大喜びした

ぼくちゅうと出会って 10年振りに 田舎に帰りたくなった
ぼくちゅうと出会って 25年振りに あの頃の仲間に会いたくなった

ぼくちゅうと出会って くろわっさんと出会って 共感する仲間達と出会って

本気で 世の中を 変えられる気がした

そして 近い将来 多くの子ども達が ぼくちゅうに 出会えます様に
2008/09/09(火) 21:21:06 | URL | のらくろ #GLqVVFW6[ 編集]

中・高校とずぅぅ~と読書感想文は九月になってから書くものと思っていました。(笑)

でも、この宿題は期限内に提出します。

金曜日までご猶予を(ペコリ)

お願いしますだ・・お代官様ぁぁ


2008/09/09(火) 21:39:29 | URL | Batumaru #-[ 編集]
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2008/09/09(火) 21:43:30 | | #[ 編集]
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2008/09/09(火) 21:44:34 | | #[ 編集]
ぼくちゅうとわたし
ぼくちゅうとの出会いは、病院の売店。息子の手術のための付き添い入院中。絵本でも…と、ふと立ち寄った売店で、オレンジの表紙に出会った。
「2」か…、どんなものかな、と手にとる。それから日中は息子の看病。夜、息子が寝付いてから、ぼくちゅう開始。
真夜中の病院に感動の嵐が吹き抜けた。涙が止まらない…。あ、ホントは泣きたかったんだ。手術、心配で不安で泣きたかったのに、我慢してたから…。いっぱい泣いたらすっきりした。また頑張ろう。それからは毎日、息子が眠ったら携帯で序章からぼくちゅう開始。声を出して笑った。ボロボロ泣いた。翌日は、疲れてるはずなのに、元気に息子の看病ができる。不思議だった。あの不安な日々を乗り越えられたのは、ぼくちゅうとの出会いがあったから。励まされ、癒された。
駐在さんの温かさや、タカさんの息子への愛情。人間として、大切なことを改めて学んだ。自分がそのような人間になることで、私の子供達はママチャリ達のように、人として大切なことを学び、大人になって行くのだろう。息子達よ、少しくらい悪さしたっていいよ。人として本当に大切なことを知っていれば…。
これが私の子育て、母育ち。
以上です、くろわっさん。ありがとうございました。
2008/09/09(火) 21:59:05 | URL | 響 #-[ 編集]

ぼくちゅうとわたし

僕が最初に出会ったのは、とある本屋さんでのこと
いつものように本を探していると、いかにもおもしろそうな本が一冊・・・・・・これがぼくちゅうとの初めての出会い。

これが読み始めたら止まらない、あまりにも面白いから結局一日読んでいました。

その後小説だけでは飽き足らずブログへ、それからというもの毎日パソコンを開いてはぼくちゅうを読み
今では受験生だと言うのに勉強そっちのけでぼくちゅう読んでいます。

最後に僕にとってぼくちゅうは
          人生を楽しくするためのバイブルだと思っています。
2008/09/09(火) 22:10:24 | URL | やっさん #urbcaBnQ[ 編集]
宿題「ぼくちゅうとわたし」
宿題「ぼくちゅうとわたし」

初登校で、なんだか解りませんが!いきなり子供から
「父さん!なんか宿題やるとなんかもらえるらしいヨォー」
その一言で、稼ぎの少ない僕(涙)
「よーし!頑張るか!!」

「で、宿題って何?」
か・か・か感想文・・・・!

まいいか(?)

そうです。この出来は悪いが、なかなかおもろい高校生の息子が、PC見ながらケラケラ笑っているのを見て・・・
「気持ち悪い子供に育ってしまって(涙)」

と、思っていたら話を聞くととっても面白く(笑)
あっという間に僕もPCの前でケラケラ、ウルウル

それが、「ぼくちゅうとわたし」の出会い

今は、まだ14章まで追いつくのがやっとの状況ですが、毎日少しずつ楽しく読ませて頂いてます。

御免なさい溜まってた物を一気に吐き出します!
だって1000までOK30000000HIT記念ですもの(ウフ)キモ

14章は、とっても考えさせられました
いつまでも少年でいるのが男のロマンだと思っていた僕は大人になるのは嫌だと今まで思っていました
(41歳)恥ずかしいほんとに恥ずかしい?まだ気が付いたばかり?ですが!良いか悪いかそんな僕にも高校生の息子が二人も!!よくこんな親でここまで育ってくれた。
大人になるって、今更ながら難しいとつくづく思いました。駐在さん、加奈子さん、井上パパ、ママさん、神童タカさん、パパさん、いろんな大人がちょこっといいこと言います。最近これにやられます。
いつまでも、少年の心を持ったロマン男じゃだめだなって、いい歳こいて14章まで読んでやっと気が付きました。
まだまだ、間に合うとおもって、今からでも大人になりたいと思います。
これが、今僕の思ってる
「ぼくちゅうとわたし」です

なんだかうまい事言えませんが、頑張ります
とりあえずクリックからはじめます・・・?
2008/09/09(火) 22:11:41 | URL | しばそら #-[ 編集]

たすけくん、テスト、頑張ってね~~!!

応援してます。
2008/09/09(火) 22:12:24 | URL | りんごあめ #WFVto/b6[ 編集]
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2008/09/09(火) 22:55:28 | | #[ 編集]

おやまぁ、感想文なんてウン十年振りだわさi-229
冷や汗垂らしながら 以下「ぼくちゅうとわたし」です。

出会いはブログ村のランキングで知って、覗き見してから一目惚れ。当時 街からUターンし、突然訪れた介護生活で疲れた毎日だったょ。仲の良かった同級生に会える状況でもなかったので、心労溜まりっぱなしで笑う事も忘れてた。そんな時に出会ったのがぼくちゅう。
懐かしい駄菓子や流行ってた歌なんぞ思い出させて貰って、学生時代の良き思い出も甦ってきました。
利便性では現代には勝てないけど 昔のほうが良かったなぁなんて時々思ったりもする。
とかく外見重視の世の中で、ここまで内面重視のメッセージを送ってくれる発信源は貴重だと思います。

2008/09/09(火) 23:00:38 | URL | ミミズ #sIsb6NwU[ 編集]
初です
ぼくも加奈子さんに恋をしたかもしれません…素敵な物語をありがとう
フォーエバァー『ぼくちゅう』フォーエバァー『ママチャリ』ぼくも負けないような青春を送ります~まだ19なので(^-^)

てか作文じゃなくなりましたがこれからも頑張ってください(^-^)
2008/09/09(火) 23:10:10 | URL | リュウタロウ #-[ 編集]
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2008/09/09(火) 23:27:10 | | #[ 編集]

「ぼくちゅうとわたし」
偶然目に止まったタイトルに、「面白そう」という単純な理由でアクセスしたのは、今年の3月の事でした。普段テレビを見ないのですが、毎日日課にしているブログランキングのペット部門を覗いた帰りでした。
読み始めた当初、私の気持ちは少し荒んでいました。遅くまで繰り返される仕事、仕事の毎日に疲弊し、何が楽しくて、何のために誰のために今こうしているのだろうと、思いつめていました。
しかし、「俺たちは風」から始まり、読み進めていくにつれ、「ぼくちゅう」登場人物達が見せてくれる古きよき日本とでも言うのでしょうか、人と人との間に目には見えない、けれども、太い太い絆のようなたしかな「つながり」を感じました。
最初の方は西条のどスケベぶりや、ママチャリの悪辣さがただただ愉快でしたが、「ぼくちゅう」のもつ「あったかさ」にどんどんのめりこんでいってしまったのを覚えています。
そして、5章を読み終えたとき感動とあったかさが胸一杯に広がりました。
朝起きたときに気持ちが沈まなくなったのも「ぼくちゅう」を読み始めた頃です。進行中の章に追いつくまでは「今日は何話まで読もうか」、追いついてからは「今日はどんな話になっているのだろうか」と今までの些細な事で気を落としていた事さえ忘れてしまっていました。

そして、ただ物語が面白いだけでなく、作者であるくろわっさんの読者の皆さんに対しての気配り、思いやり。また、物語にかける意気込み、信念めいたものが読んでいくにつれ感じることができたように思えました。(偉そうですがすいません)
普通の小説と違ってコメント欄というブログならではの機能があったこともやはり「ぼくちゅう」の魅力のひとつと思います。コメントした方の投票で登場人物が決まったり、コメントした方本人が物語りの中に登場したりと、たまに起こるサプライズも楽しみです。
レオくんやナルミさん詩依さんの時のようにケライーズの誰かが苦しいときはみんな一丸になって励まして、みんなで支えて、「ああ、世の中捨てたもんじゃないなあ」と「ぼくちゅう」を通して生まれた新たなつながりにくろわっさんが起こした奇跡(大げさなようですが本心です。)のとてつもなさを感じました。

頑張ってくださいねくろわっさん。ケライーズはもうあなたとあなたの紡ぎだす物語とぼくちゅうメンバーの虜です。もちろん私も。
正直この宿題を見たとき書こうか書くまいか悩みました。自分の胸のうちにあるあなたと「ぼくちゅう」に対しての感謝の気持ちを文章に表せる自信が無いからです。でも頑張って書いてみました。先日の3000万HITで偶然2番乗りになれ、初めてコメントを返してもらえて凄い嬉しかったからです。
せめてそのときのお礼もだけでもと。
毎日更新大変かとは思います。実際これだけのお話を毎日一話ずつ考え書いていくことは並みのしんどさではないでしょう。無茶はしないでくださいね。

最後に、長々とすいません。書きなれないものですからお見苦しい部分もあったかと思います。ありがとうございました。

いつかくろわっさんみたいな「かっちょいい男」になりたい。

ファイト!くろわっさん

しま
2008/09/09(火) 23:27:54 | URL | しま #-[ 編集]
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2008/09/09(火) 23:32:08 | | #[ 編集]
か、感想文・・
ではでは15年ぶりぐらいですが・・・


最初は、「熱い青春ものなんだろうな~」と映画のCMを見て思っていました。
無駄に熱い青春ものは気恥ずかしかったけど、「実話」という一文に惹かれてレンタルしました。

DVDを見てからというもの、寝ても覚めても「ぼくちゅう」漬け。
布団に入る前までPCでぼくちゅうを読み、夜中眼が覚めればまたPCの電源を入れ、布団の中でも携帯で読むという生活。
この時ほど、パケホウダイに感謝した事は無い。

みんな、ぼくちゅうの中で生きれるんだ。
ママチャリみたいに、相手を思う優しさを身につければ。

とにもかくにも、「ぼくちゅう」を執筆してくださったくろわっさんには感謝感謝です。
2008/09/09(火) 23:42:09 | URL | aimama #QLMzLvWE[ 編集]
ぼくちゅうとわたし
感動した


人情が薄くなった昨今の日本


こんな時代もあったのねと思ってしまう


気付けば自分も僕たちに含まれているような一体感


大人気ないけど大人気の駐在さんと触れ合えた貴重な時間


ふと今日の夕日を見たあと思う


この作品は三丁目の夕日に並ぶ人情映画なのではないかと思ってしまった

-続く?-
2008/09/09(火) 23:45:13 | URL | ナマズ #-[ 編集]
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2008/09/09(火) 23:49:45 | | #[ 編集]

えーかれこれ、一人暮らしを始め、8年が過ぎました。
掃除の時は重宝しますね、たわし。
シンク廻り、トイレ、お風呂や靴、洗う時は使いますよ、たわし。
相棒は食器洗い洗剤。
これがまた、良く汚れ落とすんですよ。
だから、プレッソも食器洗い洗剤です。
たわしぢゃなくてブラシですが。
ホントに汚れ、良く落ちます。

出会いはフラれた直後でした。
仕事中にネットしてたら見つけました。
面白くて夢中で読んでましたね。
えーえー仕事もせずに。
気が付いたらフラれて、ツラかった心が楽になってました。
心の汚れ、落ちました。
今でも嫌な事があった時やツラい時、ぼくちゅう、読み返してます。
しかし、ホント1話1話、良く落としますね。

「ぼくちゅうとたわし」
2008/09/09(火) 23:55:36 | URL | ぷれっそ #-[ 編集]
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2008/09/09(火) 23:59:57 | | #[ 編集]
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2008/09/10(水) 00:01:16 | | #[ 編集]

ぼくちゅうとわたし

「俺たち、つかまっちまうのかな」
「つかまるわけがないさ。
だって、俺たちは風なんだぜ。
誰にもつかまえられないさ」

私は一瞬でぼくちゅうに引き寄せられました。
続き読んだらしょうもなくて、でもおもしろくって…
こんなこと実際にあったんだーと思いながら読んでて。
いたずらして笑って 泣いて 考えて
ママチャリや西条くんたちと一緒にいるような感覚で読んでました。

自分を見つめ直したり考えたりすることもありました。
ぼくちゅうは凄いなと思います。
ほんとに出会えて良かったです!
これからも私たちに感動と笑いを届けてください!!
応援してます!!!

まとまってないですね…
読書感想文やっぱり難しいですね( ̄∀ ̄;)
2008/09/10(水) 00:15:57 | URL | りょうこ #Ojn3pX.M[ 編集]

>響さん
こんばんわ
前に、ご子息の事コメントなさってたのを知っていたのにシカトになっててごめんなさい。
お辛くっていらしただろうなって、商売上、慌てられない事って堪えますよね。
ぼくちゅうはパラレルで現実で不思議空間ですね。
親子で「ぼくちゅう」。最高の快気祝いですね。
人間万事塞翁が馬ってあたりでよろしいでしょうか。
2008/09/10(水) 00:16:47 | URL | 杜 #F1x8gxuo[ 編集]
ぼくちゅうとわたし

「最近面白いブログ見つけたんだ」

ひょんな事から私のぼくちゅうlifeは始まりました。


私はモバゲーというサイトに入っていて、何か面白い小説は無いかと思い探してみたが、ピンとくるのがありませんでした。

友達に聞くと、
「ぼくちゅうが面白い」

と言うので見てみました。

そこから私のぼくちゅうlifeが始まりました。


そこから毎日ぼくちゅう漬けの日々が始まりました。


毎日欠かさずブログを見たり、モバゲー版ぼくちゅうを見たり、星の砂でも見ています。


そんなぼくちゅう好きが影響したのか、私まで悪戯好きになってしまいました。
そんな大好きなぼくちゅうの作者さん。
これからも更新を頑張って続けてください。

心より楽しみにしております。


ぼくちゅうとわたし[完]
2008/09/10(水) 00:35:48 | URL | 健哉 #-[ 編集]
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2008/09/10(水) 00:40:04 | | #[ 編集]
ぼくちゅうと
読書感想文…
3週間程前に書いたばっかりだ…ふっ(何)


えー、ぼくちゅうとの出会いは…妹のイタズラメールから始まりました。
妹がぼくちゅう映画のサイトをたまたま見つけて、騙されやすい僕をからかおうとしたのがきっかけです。我ながら情けねぇー。(笑)


送られてきたメールから、サイトを覗いて…
イタズラ?面白そうやなってんで、ブログを探したんですね。そんで見つけて。序章から読んでみたら…


「俺たち、つかまっちゃうのかな」
「つかまらないさ」
「だって、俺たち、自転車だもん」

今までこんな面白い事やった人見たことも聞いたこともないよ!!
うあぁ…仲間に入りてぇ~!

もうすっかりぼくちゅう毒者です。(笑)
ずっと楽しみにしてます。辛い事とかあっても、ぼくちゅう読みに来たらなんか、心ん中のモヤモヤしたもんが浄化されるみたいな感じで。
僕のバイブルと化してます。

くろわっさん、いつも笑いと涙と感動とその他諸々をありがとうございます。えー、お体に気を付けつつ、これからも頑張ってください!!


ぼくちゅうと僕、ちゃんと文になったかな?(笑)
火凪
2008/09/10(水) 00:56:52 | URL | 火凪 #LMs.iqQA[ 編集]

やっと子供の夏休みの宿題、読書感想文が終わったぁと思っていたら・・・。

もう、いやん。くろわっ様ったら~ん。

でも頑張ります。

「ぼくちゅうとわたし」

私が「ぼくちゅう」と出会ったのは今年の5月も終わりごろ。
この5月の半ば過ぎぐらいから、主人が一人パソコンで青い模様の画面をずぅ~っと見ているようになり、夜中にトイレに起きたときもまだ読んでいたり。休日はゴロンと横になりながら携帯を見つめ、ゲラゲラ、ゲラゲラ、ゲラゲラ。
笑うようになり、それも涙流して「あ~、腹いてぇ~」なんて叫び声まであげたり。
「なんだぁ?」と不思議に思っていたら、私の携帯に「本当の英雄」をメールで送ってきた。これが出会い。
そして読んだら、大感動。
「じつは・・・」とやっとこの「ぼくちゅう」のことを教えてくれました。
その日から、私もぼく中毒者に。
3人の子供が寝静まり、追いついた主人をほっといて、一人夜な夜なゲラゲラ、ゲラゲラしてました。
とある日、照れ屋の主人から「ママチャリとしゃべっちゃった」とメール。「へ?」と私。
ママチャリと生電話でお話しした主人。
そりゃ~もう、うれしそうでした。
・・・とここまでは私達夫婦だけでしたが・・・。

あの忘れもしません。8月22日。
DVDを借りてきました。
主人の帰りが遅かったのでこの日は見ず、23日午後から鑑賞会。
そこにはもちろん、我が家の3人の子供達も。
ママチャリのいたずらがおもしろかったのとファンモンの唄がよかったので子供達も大ファンに。

そして主人が注文したTシャツ、そろそろ届くのかな?
あ~、楽しみ楽しみ。

以上です。長文失礼いたしました。

2008/09/10(水) 01:04:30 | URL | すずらんララン #fthVQ05w[ 編集]
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2008/09/10(水) 01:15:09 | | #[ 編集]
先生、あのね。
提出じゃないけど、聞いてください。

今週末に日曜日は入りますか?
僕はバナナはおやつではなくおかずに入ると思っているので、もしかしたら日曜日は今週ではなく来週なのかなぁと心配です。

今度の日曜日資格試験があります。今はそれに向けて頑張って、終わってから書きたいのです。

先生は前に「参加(酸化)することに意義がある」と言っていました。
僕もそう思います。
だから日曜日を今週末に入れてください。


え…?ダメすか………?

………もんどうむようですか。

2008/09/10(水) 01:45:48 | URL | サユウロウ #yrTdUdco[ 編集]
ぼくちゅうとわたし

ぼくちゅうは私にとって、小さな心のガソリンです。

本当に、本当に。



短くてごめんなさい。

とても、とっても大切で、大好きな部屋です。

くろわっさん。毎日ありがとう。
2008/09/10(水) 04:52:40 | URL | ゆっこ #qCHmUHfY[ 編集]

ぼくちゅうと出会ってもうすぐ2年になろうとしてます。

それまでは、ただなんとなく過ごしてきた日常。
見事に一変しました(´・ω・`)


モノクロだった世界に色が滲み出てくるようになりました。


登場人物のヤラカシップリwww
しかも半フィクション


コレはねぇ…
オイラだけじゃないんだ、と@ヤラカシのみwww



わッさん。
きっと貴方はヤラカシの総本山なのですね(´・ω・`)
オイラ、足下にも及びやしないよ。


わッさん、そしてぼくちゅう。


オイラに自信をくれてありがたう(*´艸`)


お陰でヤラカシまくりな人生も捨てたモンじゃないなと思えるようになりました(´・ω・`)




9月10日(水) るみちょ
2008/09/10(水) 09:08:06 | URL | るみちょ #-[ 編集]

ぼくちゅうは、今のわたしにとって無くてはならないものです
辛いとき、苦しいとき、悲しいとき、泣きたいとき、そんなわたしを支えてくれたのがぼくちゅうです


ぼくちゅうは、言わばわたしのパートナーのようなものですヽ(´▽`)/


それに、元々悪戯っ子だったので、ぼくちゅうに出会って、わたしの中で革命が起きました!!!!



ママチャリさんのような頭脳がものすごく欲しいと思ったし、周りが驚いて笑えるような悪戯を、擬似体験出来るので凄く楽しませてもらってます!!



ぼくちゅう最高です
一生ついて行きます!!!!
2008/09/10(水) 11:39:47 | URL | 犬好きあやか #-[ 編集]
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2008/09/10(水) 12:35:13 | | #[ 編集]

に…二番煎じだった…OTL


たすけ君テスト頑張ってください!


2008/09/10(水) 13:00:29 | URL | 愛修羅 #mQop/nM.[ 編集]
ぼくちゅうとわたし
ぼくちゅうを見て、不祥事だらけの日本の警察に対する見る目が変わりました。

生暖かくなりました。


んで、つい私もいたずらしたくなりましたが、

この歳(20歳と71ヶ月)でやると、ただの『ダメな大人』になってしまうので、やめとくことにします。残念です。
2008/09/10(水) 13:03:46 | URL | ひよ里 #SFo5/nok[ 編集]
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2008/09/10(水) 15:08:25 | | #[ 編集]

アヤ、ぼくちゅう、すきー!
アヤ、ママチャリたちんとこ、いくー!
(高い声で)


え?パクリ?すいません。。。書き直そうかな。
2008/09/10(水) 16:42:22 | URL | アヤ #WDM361t2[ 編集]

書き忘れました!

たすけさん、テストふぁいっ!
リラックス&集中できますように。
2008/09/10(水) 16:45:40 | URL | アヤ #WDM361t2[ 編集]

ぼくちゅうとわたし
2年1組  nozomi

わたしは友達の紹介でぼくちゅうに出会いました。
読んでみたら、ギャグとシリアスがとてもいい具合に融合(?)していて、しかも暖かくて、下ネタも多くて、かなりハマりました。
ママチャリの悪戯もすごく工夫が凝らされていて面白かったです。ためになりました。


まぁまじめに書いたのはこの辺にしておいて。
とにかく、凄いの一言に尽きます^^;
2008/09/10(水) 17:18:00 | URL | nozomi #dhvFTtiY[ 編集]

宿題・読書感想文「ぼくちゅうとわたし」

私の一日は「ぼくちゅう」で始まります。

起きると先ず、二階の住まいから一階の事務所に駆け下りてPCを開きます。
生ゴミを出すより、ノラ猫に餌をやるより、新聞を取り込むよりも先に「ぼくちゅう」の続きが気になるのです。

おっ、今日もママチャリ、冴えてるな。
わっ、ジェミー、やるなぁ。
ぬっ、西条君、やっぱ、もんどうむようのスケベだ。

と、今日の展開を確認。
大いに楽しんで、「さあ、ガンバルぞ!」と、仕事にかかります。

「ぼくちゅう」の魔力…魅力の理由は数えきれないほどありますが、その一つは「大人たち」の姿にあると思います。

駐在さん、タカさん、かなり屋のおばさんはじめ、仲町銀座商店街の本屋さんも電気屋さんも、本気で子供たちと関わっていることが伝わってきます。

みんな肩の力が抜けていて、聖人君子のような説教はしないけれど、いたずらが過ぎれば本気で怒ります。

こんな大人たちに見守られているから、ママチャリたちは形に縛られず、のびのびと自由に悪知恵を働かせたり、友情を育んでいかれるのだと思います。

私が一番好きなのは、小さな子供たち、のぶくんやレオくん、ミカちゃんたちが、幸せになっていくところです。
最初は辛いこと、悲しいことがあっても、ママチャリや西条君たちの心にふれて、次第に元気を取り戻してゆく様子には、何度泣かされたことか知れません。

そして、もうひとつ、大事な要素、「コメント蘭」があります。
読者のひとりひとりが、今、生きて、悩んで、考えて、勇気を取り戻して、優しい心になっていることが、コメントを通して感じられます。
読者と筆者・くろわっさんが、温かく繋がっています。
読者同士も励まし合い、喜び合い、繋がっています。
これは、どんな書物にもない、美しい力だと思います。

私の明日が、また「ぼくちゅう」で始まりますように。
くろわっさんが寝不足なんかで倒れませんように。
ケライーズの皆さんが、いつも幸せでありますように。

そう願わずにいられない「ぼくちゅう」です。

提出・ゆあゆあ
















2008/09/10(水) 18:10:44 | URL | ゆあゆあ #-[ 編集]
読書感想文
おもしろかったです。
2008/09/10(水) 18:56:46 | URL | キズル #-[ 編集]
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2008/09/10(水) 19:44:38 | | #[ 編集]


たすけさん、ふぁいっ!

集中、集中!
2008/09/10(水) 19:48:13 | URL | みる #-[ 編集]
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2008/09/10(水) 20:07:11 | | #[ 編集]
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2008/09/10(水) 20:36:50 | | #[ 編集]

青春の淡き想い出ここにあり
2008/09/10(水) 20:55:46 | URL | 海豚 #Yiaed2yY[ 編集]

「ぼくちゅうとわたし」

4年2組 きよぴー

ぼく中毒者になり早 2年になろうとしています。

私にとって「ぼくちゅう」は落ち込んだ時には元気くれる不思議なサプリメントです。

そして いろんな問題を投げかけてくれ 考えさせてくれる教科書です。

恋愛もちゃんと交えて時々ドキッとしたり胸キュンしたりワクワクしたり 切なかったりと昔の自分と重ねたり。

こんなステキなブログ小説「ぼくちゅう」に出会え
そこからさらにいろんな人達と知り合えて私にとっての「ぼくちゅう」はなくてはならない大切な宝物です。
宝物ってそんなに簡単に見つかるものではないですよね。でも、こんなに身近に見つけられた私は
とても幸せです。
これからも多くの人を幸せにできる「ぼくちゅう」を心から応援します。
2008/09/10(水) 21:03:34 | URL | きよぴー #-[ 編集]
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2008/09/10(水) 21:15:03 | | #[ 編集]
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2008/09/10(水) 21:17:12 | | #[ 編集]
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2008/09/10(水) 21:44:38 | | #[ 編集]
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2008/09/10(水) 22:13:57 | | #[ 編集]

「ぼくちゅうとわたし」ですかぁ・・・。

僕は、新学期が始まったころ、友達に薦められてこの「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」を読み始めました。戦争ってつくぐらいだからちょっと悲しいお話なのかと一人勝手に思っていたら・・・

これが大爆笑!!

次から次へとでてくる、ママチャリの悪戯に僕は時間を忘れてパソコンにかじりつき、あっという間に最新話まで追いついてしまいました。もうこれ以上はない、人生最高の(まだ10数年しか生きてないし、そこまで本も読まないからかもしれませんが 笑)小説に出会いました。こんな小説を見ていて、僕もママチャリや西条君、孝昭君などと一緒に悪戯がしたかった、自分も混ぜて欲しいなどと勝手な妄想までしたほどハマりました。それは、今も変わらぬ気持ちです。

だって、辛いとき、悲しいとき、さびしいとき、いつだって、ぼくちゅう読んで笑顔取り戻していたから。。

時に笑いをよび、時に感動を起こし、時にとても考えさせられる。 

ぼくちゅう、それは元気の源。僕はそう考えます。
ぼくちゅうあっての今ですから。今だからこんなこと言えますが、ぼくちゅうにホント助けられてます。

ぼくちゅう、ありがとう。くろわっさん、どうもありがとうございます。
2008/09/10(水) 22:29:19 | URL | ベンチ #-[ 編集]
ぼくちゅうとわたし
ぼくちゅうと出会ってから5ヶ月あまり。たった5ヶ月なのにもっと長くママチャリと一緒に居るような気がします。

私の実際の学生時代はただただ部活に明け暮れただけのものでした。
それはそれで楽しかったのですが何だかもっとありきたりな学生生活も送りたかったなぁと長年少し後悔していたところぼくちゅうと出会いました。

ぼくちゅうの中ではまぁ一般的な高校生の生活とはかけはなれた感はありますが私の憧れる生活がちりばめられていました。
私はママチャリや西条くん達と一緒に高校生活をもう一度やり直している妄想とともに読んでいます。

ぼくちゅうはわたしの友達です!


※文章力があまりになくてスミマセンm(__)m
2008/09/10(水) 22:47:20 | URL | めいめいママ #sJcYCXRE[ 編集]
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2008/09/11(木) 08:06:33 | | #[ 編集]

「ぼくちゅうとわたし」          きらり♪

あれは寒い冬の日・・お正月って事もあり私の住んでいるアパートでは、ただでさえ住民が少ないのに
さらに少なく。。夜中ともなるとあたりはシーンと静まりかえっていましたぁ

お金もねぇ。時間もねぇ。寝る間もねぇ。。
そんな生活をしていた私。。
何故か今年の始まりだけは時間だけがありましたぁ
仕事の関係で夜中に起きている事も多いため
たまのお休みの日でも早く寝る事ができず・・
「眠れない・・」とチャットで友人にもらすと
そんな夜はこれでも読みなさいと「ぼくちゅう」を
紹介されましたぁ
時間もあるし読んでみるかぁって感じで読み進むうちに・・お正月はすっかり過ぎ・・
また今までのような生活に戻りました。
そう・・・・
お金もねぇ。時間もねぇ。寝る間もねぇ。。
そんな生活です。
しかも・・気がついてみると・・「ぼくちゅう」のせいで
時間もねぇ。寝る間もねぇ。に拍車がかかってしまいました。

まぁ・・簡単に「ぼくちゅうとわたし」の感想文を書くとしたら。。

「クリープを入れないコーヒーなんて・・」みたいな感じですねぇ

「ぼくちゅうを読まない人生なんて・・」(笑)



2008/09/11(木) 10:25:42 | URL | きらり♪ #FyDEQVcI[ 編集]

   「ぼくちゅうとわたし」

 私はぼくちゅうの世界に住むようになって、まだ半年ほどしかたっていません。しかし、その半年ほどでぼくちゅうの世界のママチャリや西条くんといろんな場面を冒険してきました。

 駐在さんとの攻防、仲間との連携プレー、悪との対峙、女の子との恋、仲間とする変態話…気がつくと、ぼくちゅうの世界の出来事はわたしの思い出になっています。一つ一つの話を読み返してみても、
「あぁ、この場面には笑わされたなー」
「この話を読んだときは本当にドキドキしたな…」
と、いろんなことを思い出すのです。
 
 私はぼくちゅうの新たな世界を冒険したくて、毎日のようにぼくちゅうのページへとやってきます。そして、ママチャリたちの仲間として、少しでも力になりたくてコメントを残します。これまで半年、そうしてきた…そして、これからも。
2008/09/11(木) 11:20:34 | URL | まなちゃり♪ #CNW2luHI[ 編集]
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2008/09/11(木) 12:08:55 | | #[ 編集]
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2008/09/11(木) 18:45:45 | | #[ 編集]
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2008/09/11(木) 19:40:42 | | #[ 編集]
感想文
このブログに出会えて本当に良かった。うん、心の底からそう思える。
くろわっさん、ケライ21号のみんな。

いつもありがとー!だお。
2008/09/11(木) 19:45:50 | URL | のりぞお #-[ 編集]
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2008/09/11(木) 20:15:23 | | #[ 編集]

ぼくちゅうと私

私はママチャリさん達から、ちょうど一回り下の世代。狂乱怒濤の思春期第一期をなんとかかんとかくぐり抜けて、さてこれからどうするか、という階段の踊場みたいなところにいるような気がします。現在の私は、あの頃夢見た自分とは全然違いますが、当時の想像以上に幸福だとも思います。これは本当にありがたいことですね。

突っ走ってきてふと周りを見れば、自分の子供達があと数年もすれば、「あの時代」に突入していきます。
「年をとる」ということに真摯に向き合わなければいけない時期なんですね。このことに気づかせてくれたのは、「ぼくちゅう」だと感謝しています。大人になるということ。子供達を守っていくということ。責任を果たすということ…

「ぼくちゅう」には大きな大きなテーマが目一杯詰まっています。そこから目を背けずに進んで行けるのは、ママチャリさん達が励ましてくれるからです。

くろわっさん。これからもなにとぞ書き続けて下さい。

ありがとうございました。
2008/09/11(木) 20:19:43 | URL | 六文 #c4DmjxtY[ 編集]
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2008/09/11(木) 20:35:37 | | #[ 編集]
ぼくちゅうとわたし
・・・わたし~。。。まぁ~いっかぁ~
こんな書き出しじゃぁ、再提出?はイヤなんでこっからはシリアスで・・・

最初は、どっから来たんだっけ?
今となっては、どうでも良い事です。

最初は、リアルタイムに追いつくのに睡眠時間を削り、追いついたら更新待ちに睡眠時間を削り・・・
やがて「毒」に侵されてる「毒者」だと気づき、「乱栗病」まで併発してました。(笑)

本編のおもしろ話・感動話などは、論外で日々惹きつけられる理由です。
が、それに負けず劣らずのコメ欄の魅力的なこと・・・
バーチャルだけど沢山の仲間(友達)が出来ました。
幸運にもブログ管理人様ともリアルに話をすることが出来ました。
こんな「ブログ」は他には決して無いでしょう。

文庫・コミック・映画・DVD化と規模が大きくなっても変わらない「ぼくちゅう」と「毒者達」が好きで好きでたまらない。

これからも、乱栗病な毒者で居続けたいと思います。
2008/09/11(木) 22:56:17 | URL | ゲートボーラー #3A2tWY9Q[ 編集]

『ぼくちゅうと私』

俺が『ぼくちゅう』と出逢ったのは、フジテレビで

紹介してたときだった。紹介を見た瞬間

「これは絶対面白い!!」という直感で

読みはじめました。

読んでみてやっぱり面白かったです!

最初のほうはただただ面白くて笑えて、

それである章を境目にシリアスが入ってきました。

自分でも目頭が熱くなるのが分かりました。

笑いあり、涙ありの小説は久々でした。

さらには、ママチャリのいたずらや

西条君たちのエロい発言などは、

とっても参考(?)になりました。(笑

『ぼくちゅう』は、1人1人の設定が凝っていて、

ユニークなキャラばかりで、

井上君とか村山君とかも意外な一面があったりと、

主人公だけじゃなく、すべてのキャラに

個性があって、これが『ぼくちゅう』の

「良いところのひとつなんだろうなぁー」と、

思ったりして。

この小説が有名になって本とか売れたり、

映画化とかされたりしているなか、

くろわっさんは決してこのブログを適当に

したりせず、忙しいなか毎日更新したりして、

そうゆうくろわっさんの温かみが

この『ぼくちゅう』の人気の秘密なのでは?と、

ひそかに思ったり。。。てか、そうだと思います!

いまの自分は『ぼくちゅう』の続きが

いつも気になって、

どうゆう展開になるのか想像しながら、

明日を待つという日々です。

何回も読み直したり、

でも、決してあきることはないと思います。

これからも『ぼくちゅう』と、ともにありたいと

そう思う今日この頃。。。

*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*
ぷはぁーw疲れたw久しぶりに書いたよw

てか、1000文字に超えてるかもw

やっぱ1000文字超えたらダメ??

でも、まだまだ書き足りないよw(笑

とゆーことで、これからも頑張ってください!!!

ずっと応援してます!!






2008/09/11(木) 23:00:34 | URL | 桜餅 #-[ 編集]

ぼくちゅうとわたし        二年 えふ

ぼくちゅうは私にとって、ぼく中(毒)、です。面白すぎて、夜も眠れず昼寝の日々が続きました。
誰のファンでもありません。みんなのファンです。しかし右京ほか・・・は嫌いです。
作者のままちゃりさんは、とてもすごいと思いました。


以上、ザ・作文?でした。一応起承転結をつけてみたつもりでありますが、いかがでしょうか?
2008/09/11(木) 23:14:55 | URL | しょうた #pamUQ3n2[ 編集]

ぼくちゅうと私

ぼくちゅうは小説という名の歴史の教科書

学校の教科書のようなその年に起こった事件をただ

並べたものじゃなくその時代を過ごした人たちが

なにを考えて何に悩んでいたかを

読んでいて感じ取れるもの


なんて書いてはみたけどなんかむずがゆいw






2008/09/11(木) 23:58:00 | URL | 初心者ドライバー #h48xpbQc[ 編集]
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2008/09/12(金) 04:14:29 | | #[ 編集]

くじら座さんからオープンで再提出を命ぜられまして、再提出いたします。

「ぼくちゅうとわたし」 

 「ぼくちゅう」との出会いは、五月始めの頃、帰宅途中に偶然見かけた映画のポスターに『原作が人気ブログの』とあったので、どんなブログなんだろうと、帰宅後、直ぐに初登校したのが切っ掛けです。

 明日、仕事があることも忘れ、笑って、泣いて、そして、色々と考えさせられながら、明け方まで読みふけってしまいました。

 単なるガキの悪戯物語を記したものではなく、敵であるはずの駐在さんも含め、『ママチャリ』を取り巻く誰もが、優しさも兼ね備え、人情の機微に触れることができました。

 若い読者さんに、人生の楽しさを知ってもらおうとメッセージされている『くろわっさん』の優しい人柄が溢れ出ているブログ、こんな素敵なものを、なんで知らなかったのだろう。

 連日のように、無我夢中で読み進み、リアルタイムに追いつくまでは、コメントの投稿も、アップされているコメントを読むことさえ、正直しませんでした。

 やっと、追いつき、初投稿も経験し、先輩方の様々なコメントを併せて読み返すことで、ブログの楽しさ、面白さが倍増しました。

 まさに、ブログの醍醐味ここにありって感じで、どういうコメントをしようかと考えるのも楽しい、充実した日々を過ごさせていただいています。

 各章、どれも好きな話ばかりなのですが、何といっても一番のお気に入りは、『スイートピー・ロード』です。
 お蘭さんが、表彰式で話した孝昭との思い出話には、その強い姉弟愛に、涙でボロボロになってしまいました。何度、読み返しても、その都度泣けてしまいます。

 『ぼくちゅう』を楽しむことは勿論ですが、 『ぼくちゅうコミュ』を通じ、感染毒者の皆さんと遣り取りすることも、生活の一部になっています。良い方ばかりで、『ぼくちゅう』を理解する人は、共通の感性を持っていて、そんないい人ばかりが感染しているのかな~と思っています。 もちろん、私も含めてですが。

 700日戦争と期限があるとはいえ、一日でも長くブログが続きますよう、お体ご自愛頂きますようにお祈りしております。

特に今夏は、各種のイベント、盗難事件等でご多忙を極められたことと思いますので。

『ぼくちゅう』に出会えたことに、『くろわっさん』に感謝する日々を過ごしています。

・ぼくちゅうで 泣いて笑って えい醒めず
・ぼくちゅうで ストレス社会 乗り切ろう
・ぼくちゅうは 夫婦喧嘩の 常備薬
2008/09/12(金) 05:27:12 | URL | TAKA★ #klq26XPE[ 編集]

>TAKA★さん@横レス~
エライっ! スナオなオジサマ、大好きよ~v-290
2008/09/12(金) 07:01:50 | URL | くじら座 #um21tZ5Y[ 編集]
ぼくちゅうとわたし
いつからでしょうか・・・
長崎(生まれ育った地)がジェミー王国に見えるようになったのは・・・



異国情緒あふれる長崎。
和風(和)、中華風(華)、オランダ風(蘭)が入り乱れ、何処風とも和華蘭(わからん)建物や雰囲気の街です。


ここが、ある日、私の頭の中でジェミーに乗っ取られました。

そう、あの「oVo」が出てから(爆)


出島は鎖国時代の海外貿易の街。
そこには、ちょっと痛いジェミー旗「oVc」が空に舞っています。
もとは、東インド会社のマークなのですが、絶妙に「V」部分と「o」「c」部分が重なってかなりリアル。

おみあげ物店でも、昔の皿を模した「oVc」入りの皿
手拭い、「oVc」が50個以上入ったネクタイ(笑)
極めつけは「oVc」焼印入り饅頭。(爆)

イベント時にやって来る船には、「oVc」を逆にした旗が・・
海賊から襲われにくいように逆さまにしたそうなのですが、
ジェミーも襲われにくいように逆立ちして歩くのでしょうか・・・


もう、ここまで来ればジェミー王国にしか見えません!



どうしてくれるんじゃ!!(≧∇≦)(笑)
2008/09/12(金) 08:36:34 | URL | Dealer #cZbWyr9s[ 編集]
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2008/09/12(金) 08:38:21 | | #[ 編集]

ぼくちゅうとわたし

あなたとの出会いはもう一年半になりますね。


友達の紹介で知り合い、私の片思いが始まりました。




ええ…そう
なかなか追いつけなくて

あなたの歩く速さが早いから…

ようやくあなたに追いついて





いつからか…


一緒に冒険してる気分になっています。








いつか卒業式がくるのでしょう…

それを想うと悲しいけれど…




1日でも長く悪戯にお付き合いできれば嬉しいです。



2008/09/12(金) 10:37:48 | URL | 理央 #-[ 編集]

ギリギリ提出。「ぼくちゅうとわたし」

西条君とほぼ同じ理由で遠距離通学していた幼なじみがいました。
でもビジュアルと言動は久保君のイメージ。
・・・‘ハウドゥユドウ’体質ではなかったですけどね(^_^;)
ケンカばかりしている彼を,私はいつも姉のような気持ちではらはらしながら見ていました。


あれから二十数年が経ち,お互い中学生,高校生の子を持つ40代になりました。腹を抱えて笑える昔話が出来る,異性では唯一のともだち。

ぼくちゅうを読み始めたら,私の頭の中で彼が久保君に変換されて大暴れし始めました。

彼にも知らせようと思って「ぼくちゅう読んでる?」とメールしましたが珍しく返信が無く。
忙しいんだろうなあと思って,そのまま私はパソの前で笑い転げたり号泣したりしながら一ヶ月を過ごしました。そして返信が無かった理由を知らされました。


彼は旅立ったのです。


私は。
なんてのんきなメールを送ったのでしょう。

進行の早いタイプの胃ガン。入院して一ヶ月ちょっと,手術してわずか十日だったそうです。

お葬式の日,雨が奥さんの喪服を濡らしていました。久しぶりに顔をそろえたかつての仲間達が二十年もタイムスリップした姿でお焼香をしています。
悪い夢を見ているのかなあと思うけど遺影は間違いなく,似合わない背広を着てほほえむ彼でした。

私は今日もぼくちゅうを読んでいます。
久保君の再登場を願いながら。そして,西条君も祝福してくれるような竹内さんとの恋の成就を願いな
がら・・・。
あのころ,私は彼に恋していたのかもしれません。

勝手に現実と登場人物を重ねてしまってごめんなさい。

天国でも読めるといいな,ぼくちゅう。





2008/09/12(金) 13:17:13 | URL | ホズミハメタミ #-[ 編集]

「ぼくちゅうとわたし」
ぼくがぼくちゅうを知ったのは友人からの1本のメールでした。
『これ面白いからみてみ』
そんな軽い気持ちで見始めたぼくちゅう。しかしすぐにどっぷりハマり、毎日毎日パソコンの前に居ました。そんなとき、第八章 マリア様によろしくを見ました。ぼくは衝撃を受けました。そんな手口、卑劣な方法が実際に行われたなんて・・・・・・。このことをはじめ、僕は本当にたくさんのことをぼくちゅうから学びました。仲間の大切さ、町との交流、恋愛、そして人の温かさ。本当に本当にたくさんのことを学びました。もともと人を叩いたりしてしまう僕も、最近は友達に「おまえおだやかになったよな」といわれ、これはぼくちゅうから学んだことで、無益な暴力はいけないな~と考え始めたからかもしれません。
これからも僕はぼくちゅうにたくさんたくさん、数え切れないほど学ぶことがあるかもしれません。いつかこのぼくちゅうが終わってしまうまでに、このぼくちゅうから、たくさんのことをまなぶことができることを、また、ぼくちゅうからもっともっと心の穏やかな、やさしい人間になれた人が出てきてくれることを心から願っております。
            ~end~

             by草
2008/09/12(金) 18:30:01 | URL | 草 #-[ 編集]

人生で初めてちゃんとした読書感想文を書きたいとおもいます。

   「ぼくちゅうとわたし」

ぼくちゅうとの出会いはこの映画の予告を見たことがきっかけでした。
僕は面白そうな映画があると、まず原作から見るようにしていました。映画を見たときに人物の心理状況や場面の展開などをわかりやすくするためです。

そしてブログ小説であることを知り、行きついたのがここでした。

そして・・・
→→→→→→→→→

「俺たち、つかまっちまうのかな」

「つかまるわけがないさ。だって、俺たちは

 風なんだぜ。

 誰にもつかまえられないさ」



いや~これが「ぼくちゅうLIFE」のすべての始まりでしたね(笑)
名言中の名言です!このセリフ大好きです!
しかもこのあとの
「だって俺たち、自転車だもん」
ここでもうツボでしたね。(あさっ!)
「自転車だもん」で笑ってるくらいですから、そのあとなんて、も~たいへんでしたよ(笑)
笑いすぎて過呼吸になるかと思いました・・・

それから毎日、朝起きたら、朝食たべながら、トイレに入りながら、授業中、昼食たべながら、夕食たべながら、お風呂あがったら、寝る前に、夜中に目が覚めてしまったとき・・・etc
ず~~~~~~~~~と「ぼくちゅう」を読んでいました。
そして初めて小説を読んでいて感動して涙を流しました。今までいろんな小説を読んできましたが、本当に初めてのことで自分でビックリです。
「ぼくちゅう」のない生活だなんて考えられない!

しかしいつかは終りがやってきます。
でも大丈夫
「ぼくちゅう」と共にすごした楽しい時間は
読者であるぼくたちケライーズの心の中で
永遠に不滅ですから!

これからも「ぼくちゅう」がんばってください!
応援してます!

長文失礼しました。m(_ _)m
                      by宅配人
2008/09/12(金) 19:12:43 | URL | 宅配人 #reo2rUsg[ 編集]

ぼくちゅうとわたし

ぼくちゅうに出会う前わたしは、友達と笑い、
2008/09/12(金) 20:51:24 | URL | かえる #-[ 編集]

ぼくちゅうとわたし

ぼくちゅうに出会う前わたしは、友達と笑い、
2008/09/12(金) 20:51:25 | URL | かえる #-[ 編集]
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2008/09/12(金) 21:05:41 | | #[ 編集]

↑ごめんなさい 間違って送信してしまいました。
あー恥ずかしい
2008/09/12(金) 21:07:45 | URL | かえる #4G9lKOZw[ 編集]
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2008/09/12(金) 21:15:34 | | #[ 編集]
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2008/09/12(金) 21:17:39 | | #[ 編集]

ぼくちゅうとわたし

毎日、かかさず見るページ。それがぼくちゅう。

読んでいる時間の中で過去の自分を呼び起こしてくれる。
楽しかったこと。つらかったこと。そのころはやっていた曲。
なんとなく懐かしく甘酸っぱい青春時代。

疲れていても今の自分を大声で笑わせてくれる。
そして、ふと真剣に人としての考え方を教えてくれている。

おそらく、ぼくちゅうが続く限り毎日かかさず読むでしょう。

                           オワリ

2008/09/12(金) 21:53:36 | URL | Batumaru #-[ 編集]
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2008/09/12(金) 22:07:00 | | #[ 編集]
ぼくちゅうとわたし
ぼくちゅうを知ったきっかけは映画でした(寺島先生目当てで)。原作があるというので読んでみたら、もう面白いったらないわけです。ハマってからというもの上映会があれば行き、イベントがあれば参加する始末。私ってこんなアクティブしゃないはずなのに。これもママチャリ軍団につられてしまうからかもしれません。皆が元気だと私も元気になれますもの。ぼくちゅうは私の一部になってます、確実に。




読書感想文、超苦手なのでこれで勘弁してください。長文申し訳ございません。
2008/09/12(金) 22:47:00 | URL | ひつじ #-[ 編集]
e-MIKO
ぼくちゅうとわたし


約一年前………朝テレビを見ていると『今大人気のブログ小説ぼくたちと駐在さんの700日戦争………』

私は「へ~

って気持ちで見ていました………見ていました…………見ていました…………

なぜその時携帯を手に取らなかったんだ私・゜・(Pд`q)・゜・(ちなみにうちにはPCはありません)

そして春…………モバゲーからようやくここに飛んで、そして読み………読み………読みふけり…………私はぼくちゅうがだ~い好きになりました

この半年、こういう世界が大嫌いなダンナに見つからないようにコソコソ読んで、内緒で下痢ライブを聴きに行き土日にあるイベントにはいつも行けず
でも、これからもずっとずっと読み続けます



この時代、私は5才くらい……覚えてる事も結構あるので時代背景も楽しみながら、こんなお兄ちゃん達うちの町にもいたら面白かったろうな~と思いながら読んでます

そして読みながら笑ってる私に「どうしたの」読みながら泣いてる私に「大丈夫よ」 と言ってくれる娘にも、何年か先にはママの好きなお話よって見せられ日が来るのを楽しみしてます


ぼくちゅうサイコー(σ・∀・)σ
2008/09/12(金) 23:07:24 | URL | 名もない読者 #7NYWnU5.[ 編集]
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2008/09/12(金) 23:53:33 | | #[ 編集]
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2008/09/13(土) 01:10:04 | | #[ 編集]
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2008/09/13(土) 01:33:45 | | #[ 編集]
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2008/09/13(土) 03:36:00 | | #[ 編集]
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2008/09/13(土) 03:46:31 | | #[ 編集]

遅くなりましたが、ギリギリの宿題提出です。

「ぼくちゅうと私」                 ひなこ
 私が最初にぼくちゅうを知ったのは、今年の3月初め。何気なく観ていたTVでした。
ちょうど映画の宣伝がされていて、映画の原作は『人気ブログ』だと紹介されていました。

“映画化されるくらいだから面白いかもしれない!”。
しかも、主人公は市原隼人くん!“ブログ読んでみようかな・・・”と思ったのがきっかけでした。
今まで小説を読むことはほとんど無かった私。
遠い昔、高校生の時通学の電車の中で時間つぶしに読んでいた位です。

「ぼくちゅう」、読んでみると、これがおもしろいのなんのって!!
おなかの底から笑い、感動の涙を流し、考えさせられ、
今まで知らなかった事が分かり勉強にもなる、不思議な半分本当の話。
ママチャリくん達の楽しい悪戯と駐在さんの大人気ないけど温かい人柄にグイグイ引き込まれていきました。
それからは昼夜を問わず、少しの間も惜しんで読むようになり
夕食の準備をする時でも、煮物が煮える間でさえも惜しんでPCの前にいました。
早くリアルに追いつきたい!という一心で、一気に読み進み、10日ほどでやっと追いついた時は、何か大仕事を成し遂げたような爽やかな満足感がありました。
一方、一日一話では物足りなさも感じましたが、コメントを読む余裕が出来て、
登校する楽しさも加わりました。、また、作者さんからの返コメに舞い上がりました。
幸運にも作者さんとナマ電話でお話も出来ました!これって凄いことですよ!

PCを初めて15年になりますが、こんなにはまったのは初めてです。
今ではもう、ぼくちゅう無しの生活なんて考えられません。
職場で嫌なことがあっても、ぼくちゅうを読むと忘れて笑顔でいられます。
次の日は爽やかに出勤できます。
家族も私が笑顔で居るのが嬉しいようで
私がPCにかじり付いていても誰も文句言いません。家事さえキチンとやってれば。
妻が、母が、笑顔でいると、家庭も明るいんですよ~。v(^▽^笑)

どうしてもっと早くこのブログを見つけなかったのだろう?と思います。
あの時、TVを観ていなかったら、ぼくちゅうを知らないままだったかも・・・(`▽´;)!

ああ、ぼくちゅうに出会えて本当に良かった!!「ぼくちゅう」最高!!
ありがとう~~~!!くろわっさん♪
そして、くろわっさんの執筆をご家庭で支えて下さっているご家族さま、ありがとうございます。


文才がない私が読書感想文を書くとは!・・・感想文になっていませんけど。
これでも、頑張って書いたんですよ~。(^◇^;)ゞ 
2008/09/13(土) 04:01:00 | URL | ひなこ #PIa8w1cM[ 編集]

再提出しまーす。
遅刻してすみませ~~~~ん!

「ぼくちゅうとわたし」

あたし、口べただから、、ちゃんと伝えられるかなぁ?

あなたを初めて見たのは、そうね、5月だったかな。

携帯サイト見ててね。
映画になった、、ってのを見て、しばらく気になってたの。

そのころ、その携帯の小説にハマってた。
あたしね。
多分、寂しかったんだ。
子供2人にも恵まれて、ダンナもいるけど。
家買って引っ越して、今まで遊んでた近所の友達と疎遠になっちゃった。
学生時代の友達は、飲みメインだしね。
チビ2人はなかなか連れてけないもの。
はは、愚痴っぽくなっちゃった。ごめんごめん。

そんな時にあなたを見てね。
こういうの、一目ボレっていうのかな。
寝てもさめてもあなたのことばかり考えて。
少なくとも、10日間くらいは寝不足になっちゃったよ。
あなたのこと、知れば知るほど、なんか惹かれてっちゃってね。
えへへ。

だってさ、、
レーダー測定自転車でしたり、エロ本駐在所にしかけてったり、
でっかい雪だるま駐在所につくって壊したり、銀行強盗ごっこしたり、
あはははは、そんな高校生普通いるか~~~?!?あはははは。
はあ、はあ、、、。
く、苦しくなっちゃった。

あ、そんなんばっかりじゃないよ。真面目なあなたもすてき。
のぶくんを助けようと一生懸命にいろいろ動いてるのも。
西条くんに色々文句言いつつも、みんなで協力したりね。
そうよ。あなたは、自分のため、と言いながら、結果的に
「友達のため」「仲間のため」になってるんだもの。
素敵よ。それって。すごく。

あなたはいつも希望を持って進んでいるのね。
どんな厳しい時でも、笑うことを忘れない。
あたしはあなたのそんなところが大好き。
すっごく大変だろうけど、それがわたしの救いになってるの。

あたしも、希望を持って、あなたたちのように進みたい。
がんばってみる。

ね、いつもありがとう。

大好き。

2008/09/13(土) 07:00:46 | URL | アヤ #WDM361t2[ 編集]
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2008/09/13(土) 14:37:51 | | #[ 編集]
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2008/09/13(土) 17:20:53 | | #[ 編集]
「ぼくちゅうとわたし」
ギリギリですが、思いの丈をぶつけます!

出会った時の事は正直覚えていません。かなり前だったと思うので。当時は毎日少ーしずつ少しーずつ読み進めて行っていました。追いついてしまうのがもったいなくて…貯め読みは快感でしたね~。
結局追いついたのは映画公開一週間前ぐらい。初登校の部屋に行き、パソコンの前で葛藤していたのを今なお鮮明に覚えています。投稿自体初心者で、とっても不安でした。
その後意を決し初登校!そして初米返しを読んだ時、「何もいえねぇ」な気持ちになりました。感無量でしたね。
その後もっと早く追いつけば良かった。そう後悔しました。何故ならば、コメント欄が凄くあったかく、面白かったから。もっと早くくろわっさんの応援をしたら良かったと感じました。
小説も僕の人生ナンバーワンの物でした。そしてこれからも。どの登場人物も魅力的で、色んな要素も入ってて、くろわっさんの凄さが僕を圧倒しました。物語中でおタカさんが「神童」と言われていますが、僕はカエルならぬ「神童の子は神童」と思いました。僕にはあなたの絶対真似出来ないですから。
そしてこの「ぼくちゅう」とゆう素晴らしいブログ小説を作って来たくろわっさん、御家族、先輩毒者様方、本や映画制作に関わった皆様に心の底からお礼が言いたいです。

ありがとうございます。

今後も色々な形に変わって行くだろう「ぼくちゅう」。根っこの部分だけは不変であって欲しいです。そう願って止みません。

「ぼくちゅう」大好きだ!

字数超えちゃったかな?
2008/09/13(土) 18:26:12 | URL | たなブー #-[ 編集]
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2008/09/13(土) 18:32:55 | | #[ 編集]
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2008/09/13(土) 18:53:59 | | #[ 編集]
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2008/09/13(土) 21:23:44 | | #[ 編集]
ぼくちゅうと私(真剣バージョン)
ぼくちゅうにコメントすることは私にとっての日課です。もうぼくちゅう無しでは生きていけません。とまではいきませんが、本当に大切な存在です。
私がぼくちゅうと出会ったのは、ゴールデンウィークに両親と一緒に観た映画でした。涙を流して笑う両親。DVDも一緒に見て、今でも家族の話の種です。
本文はもちろん大好きなのですが、私はコメントが大好きです。読者さん、みんな温かい。試験で不安になっていたり、働いていないことで自信をなくしている私を支えてくれていたのは読者さんでした。今度は私が誰かの助けになりたくて、毎日全部のコメントを読んでいます。読者同士の温かい交流はくろわっさんの人柄が作り出す雰囲気なのだと思います。忙しい中全てのコメントを読んでくださり、読者の事を考えてくれているくろわっさんにはとても感謝しています。
毎週月曜日は素敵なタイム。憂鬱な気分を吹き飛ばしてくれます。本文では泣いたり笑ったり。下ネタがわからなかったり勘違いしたり。誤字で有名になったり。ブログならではの展開を楽しんでいます。
これからもずっとぼくちゅうが続いていくことを願って止みません。


1000字におさまったかな?
2008/09/13(土) 21:59:24 | URL | 明日香SUN #ZoozMZ7A[ 編集]

提出物はいつもギリギリに出す私‥。
今回もギリギリ間に合ったわ(;_;)
頑張ってちゃんとした文で書きます!!

「ぼくちゅうとわたし」
ぼくちゅうに出会ったのは去年の春頃でした。私は中学1年の頃から市原隼人さんが大好きでその日も「なんか最新情報ないかな」と、いっちーの公式HPを見ていました。そしたら最新情報の一番上にこのような文字を見つけました。
「ぼくたちと駐在さんの700日戦争 主演決定!」
どんな役なのか気になりリンクを押すと此処に辿り着きました。初めは「タイトル長いな~」くらいな気持ちしかありませんでした。しかし、「序章 俺たちは風」をクリックし始めそれから約1年かけて見事にどっぷりとハマッてしまいました。3日坊主の私が唯一じっくり読めてたくさん笑ってたくさん泣いて、いい意味でも悪い意味でも勉強になったのがこの「ぼくちゅう」です。
ぼくちゅうに出会ってから私の気持ちのコントロールがとても楽になりました。ちょっとしたことですぐイラついたり悩んだりすると、まずは携帯を開いてぼくちゅうを読んで気持ちを和らいでいました。
また、学校のテストでもぼくちゅうが少し手助けしてくれました。それは年2回に行われる「校内基礎力漢字テスト」で全く勉強していなかった私が唯一、自信を持って書けたのが「駐在」とゆう漢字でした。こんなにも駐在とゆう文字がたくさん出てくるのは、今もこれからもぼくちゅうだけだと思います。
現在、ようやく追いついてリアルタイムに登校できるのがなによりも嬉しいです。前みたいにまとめ読みをし、ヒマな夜等に徹夜できないのが残念ですが「月曜ルール」が身に味わえて、私も参加してるんだな~と感じました。
そして、ぼくちゅうに登場する人物ほとんどを愛しています。1人1人に個性がありながらもどこかにいそうなその人達は普通の少女漫画のかっこいい人達とは違い、勝手ですがとても親近感がわきます。
ぼくちゅうは私にとって安定剤のようで教科書のようでそして1人の友だちのような存在です。これからも一緒に歩んでいきたいです。
ちなみに、もしクラスにぼくちゅう人物が居たとして、好きになりそうなのは孝昭君です。
2008/09/13(土) 22:04:27 | URL | こぉ. #-[ 編集]
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2008/09/13(土) 22:57:56 | | #[ 編集]
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2008/09/13(土) 23:25:05 | | #[ 編集]
ぼくちゅうとわたし
 映画から
 
2008/09/13(土) 23:47:16 | URL | 心 #-[ 編集]
ぼくちゅうとわたし

2008/09/13(土) 23:49:19 | URL | #-[ 編集]
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2008/09/13(土) 23:58:44 | | #[ 編集]
ぼくちゅうとわたし
 映画から始まって、今も続いています。
 きっといけないことです。プログラミングの講義中によそ見よそ見して読んでいたりします(真似しちゃやーよ)。
 クスクス笑って、シリアスシーンにおセンチな気分になっちゃって、でも止められなくてずっと文字を辿っています。ポリンキーみたい。
 惹かれるのは、たぶん子供の頃欲しかったものが詰まっているから。悪人礼賛みたいに。私も、こんな罵りあえるような関係を作りたかった。だらだらつるんでどうでもいい話をしてみたい、寒いギャグ、熱いぶつかりが欲しかった。
 それで、今はそんな罵倒し合えるような友人がいて、その喜びを思い出しながらぼくちゅうを読んでいます。
 
 
 
 
2008/09/14(日) 00:01:31 | URL | 遊美心 #-[ 編集]

間に合った、のかな?
すみません、上にある心っての、
初めてなので、どうなるのか試した
ものです。
2008/09/14(日) 00:07:53 | URL | 遊美心 #-[ 編集]
ぼくちゅうとわたし
 私が『僕たちと駐在さんの700日戦争』のブログに出会ったのは、映画宣伝のコマーシャルを見てのことだった。この数年、映画での勢力的な活動が目覚しい市原隼人扮する高校生・ママチャリとTVドラマで馴染みの深い佐々木蔵之介演じる駐在さんが対決する、ほぼノンフィクション・ムービーだと言う。原作がブログとのことで、興味がわいてクリックしたのが出会いだった。
 かつて神童と呼ばれた母から悪戯の才能だけ(?!)受け継いだ主人公のハチャメチャぶりはとどまるところ知らず、同級生の゛仇討ち”と言う名目で国家権力にまで差し迫る(実際は町の駐在さんを相手取る)と言うドタバタ・ストーリーは、学生時代を品行法制に過ごした人も共感でき、読み進めるうちに作者の策略にまんまとはまって、゛僕ちゅう毒者”化してしまう。毎日更新されるストーリーと、リアルタイムで刻まれる読者とのコメント。投稿することで自分も登場人物の一人のように感じられる一体感が、このブログにはある。
 かくいう私も、このブログ小説がきっかけでチャットやメッセンジャーで読者との交流が深まったり、ブログやミクシィを始めるきっかけにもなった。
 しかし、始まりがあるものには常に終わりがある。私がブログ最新話に追いついたときには、すでに物語はクライマックスへいつ突入してもおかしくない時期であった。今年中は続くようであるが、彼らが卒業を迎えるのもそう遠くはない。
 いずれこのブログが大団円を迎えたとき、新たに訪れた読者が読み終えたときの高揚感をどこに向けるかが気になるこの頃である。
2008/09/14(日) 00:18:34 | URL | みつもも #1wIl0x2Y[ 編集]

ぼくわた

「ぼくたちと駐在さんの700日戦争って映画見に行かない?」
この友人からのメールがぼくが「ぼく中毒者」になるきっかけでした。
映画館から出て夜中の道を二人でチャリンコで爆走しているとき、なんだかわからないけどすっげえ胸が熱くなっていました。
帰ってからすぐにブログを読んでみて、すぐにぼくちゅうの世界観が大好きになりました。
文章でこんなに大笑いしたのは初めてだったし、こんなにいろんなことを学んだのも初めてでした。
この文章でどれほどぼくがこのブログを愛しているか、救われているか、10%でも伝わったらいいと思います。
何度か書きましたが、まだただのにわかファンの一人に違いありません。
でも このブログにあえて本当によかった

お読みいただきありがとうございました
2008/09/14(日) 01:07:22 | URL | blitz #-[ 編集]
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2008/09/14(日) 01:27:20 | | #[ 編集]
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2008/09/14(日) 02:21:10 | | #[ 編集]
提出日、間に合いませんでした(T_T)
ぼくちゅうとわたし

の感想文に読み嵌ってしまいました・・・。

本当にたくさんの毒者の想いが詰まってます。
感想文で感極まってしまったのは初めてです。




2008/09/14(日) 02:41:43 | URL | 上馬店長 #-[ 編集]

やっぱり 出遅れて しまいました。

思いの丈をぶつけようと 書きなおしつづけて 
今日になってしまいました。

でも まとまらなくて・・・
伝えたいことが たくさん沢山 ありすぎて

「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」
このブログに出会えて、本当に幸せです。 
笑いあり、涙あり、感動あり、憤慨あり
その時々に いろいろ考えさせられて
こんなに充実した日々は、久しぶりでした。

いまも 所々読み返しては 「ぼく駐」ワ-ルドにひたっています。
読者の皆さんの 愛あるコメント欄もふくめて、
わたしの聖書のような存在です。

そして
もっともっと たくさんの若い人達に読んでほしい
年代の近い友達の関わりや
年代の違う人たちとの関わりって 大切です
自分たちのからに閉じこもらずに
もっと 周りの世界に 目を向けてほしいんです。

もっともっと たくさんの大人達によんでほしい
自分たちの尺度にはまらないからと拒まずに
もっと大きな心で 見守ってほしい
子供たちは子供たちなりに 考えているから
それを表現する 手段が見つからないだけだから。


ちょっと生意気でしたが 思いの丈をぶつけてみました。
くろわっさま これからも よろしくおねがいします。
たくさんの感動を 世界中にわけてください。
2008/09/14(日) 11:16:52 | URL | こみる #Zr2/WiYY[ 編集]

ある日

西条くんを罵る澪ちゃんに怒ったチャーリーが、興奮のあまり馬鹿!スケベ!と短所を並べ立てるばかりで「俺が言いたいのはそれだけだ!」と、褒めるの忘れちゃった話に大爆笑。誰かに話したい!と知人をつかまえ「チャーリーって面白くってさ」と話し始めた私。

でも…

話しているうちに段々声がうわずり始め、目には涙が。

あれ…!?あれ…!?おかしいな…読んだ時は大爆笑だったのに…

なんで?

私は何故この「長~い2年間の話」を読み続けてるんだろう。このブログの暖かさが心地良いから?悪戯の面白さ?それもあるだろう。でもそれだけなら私はこんなに長くは読み続けてはいない。私が何より惹かれるのは、ママチャリ軍団の間にある不思議な「絆」だ。

度々「西条が言い出したら僕たちはやるんだよ。僕たちはずっとそうやってきたんだ」と言う言葉が出てくる。私は誰かに対してそんな気持ちになった事がない。危ない事に巻き込まれるかも知れない。どんな不利益が自分に及ぶかも分からない。でも「コイツが言うから。だからやるんだ」…理屈じゃないこの絆が理解が出来なくて、そして理解したくて、自分なりの答を見つけたくて読んでしまうのだ。

そして駐在さん。

「巧妙で悪辣で汚くってバカヤローでコンチクショーな」悪戯は、ママチャリ達の人となりを何よりも理解する術となり、だから駐在さんとの間にこんなにも不思議な絆、信頼が生まれたのか?

解らない。読んでる時は大爆笑。でも人に話そうとすると感極まって涙が出てくる。この不思議な話の最終話を読み終えた時、私は何か答を見つけるのだろうか?

2008/09/14(日) 11:42:34 | URL | 竜胆の花言葉 #-[ 編集]
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2008/09/14(日) 12:12:13 | | #[ 編集]

「ぼくちゅうとわたし」       はなちゃん

私とあなたが出会ったのは、今年の元旦、娘の紹介でしたね!
むりやり舞台「ハムレット」を観にさそった帰りでした。
今思えば、娘と遊びたくていた私をあなたに会わせて逃げようとしていた思惑に、まんまとはめられたような気がします。
あれから私はあなたの虜になりました。
仕事の合間にあなたと会って、笑わされたり泣かされたり、もう職場では、又会ってるーと冷ややかな目で見られたりしました。
みんなに紹介しても、なかなかあなたの良さをわかってもらえなくて・・・すみません。
私はあなたに知らない事をたくさん教えてもらいました。
私はあなたのお陰でネットの世界をかいまみたり、人みしりの私を、山形まで導いてくれて、友達をたくさん作るきっかけを与えてくれましたね!
とても感謝してます。ありがとう!

これからも、あなたと共に泣いたり、大笑いしたり、楽しい毎日にしましょうね!

これからもよろしくね!   ありがとう!







ぎりぎり提出大丈夫だったでしょうか?
2008/09/14(日) 12:23:38 | URL | はなちゃん #zgABEEZ2[ 編集]

ぼくちゅうとわたし 3年○組 小岩井
わたしがぼくちゅうと出会ったのは記憶力ないんでいつだか覚えてないんですけれどテレビの映画宣伝からです。
内容も面白そうだと思ったし、何より駐在さんの絵に惹かれました。
その宣伝を見終わったあと、すぐパソコンへダッシュ!!
検索して、一応お気に入りに入れて見始めました。
小説より漫画派だったし、感動とかドラマでもなんでもしなかったんですけれど
ぼくちゅうを見て、この小説面白いなと人生初めての好きな小説ができ
パソコンの前で一人で泣いたり笑ったりしてました。
大げさかもしれませんが、ぼくちゅうで自分の性格が変わり、人生もちょっとだけ変わったような気がします。
それぐらいぼくちゅうが大切です。
これからも小説書き続けてください、
ずっとずっと応援します。
映画のDVDもきっと見ます。

 おわり

期限間に合いますか?ギリギリOK…?
文才なくてすみません(・△;)
2008/09/14(日) 14:05:56 | URL | 小岩井 #SuwJAj46[ 編集]
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2008/09/14(日) 14:34:39 | | #[ 編集]
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2008/09/14(日) 18:00:21 | | #[ 編集]
ぼくちゅうとわたし
ちょっと前までは、携帯小説やブログには全く興味のなかった私。本を読むのは好きでしたが、横書きの文章にはどうしても違和感があったのですが、そんな私がこんなにもぼくちゅうの虜になっているなんて不思議な気持ちです。
始めは、石田卓也君が出る映画ということで映画を見る前に予習のつもりで覗いたぼくちゅう。
当然のようにはまりました(笑)
今では、予習だけではなく復習もバッチリです。ここにたどり着いたあの時は、いろんな事があり毎日が苦痛で仕方がなかった時期でした。そんな時に出会え、すごく救われました。
偶然に見つけたぼくちゅうでしたが今では必然的な出逢いだったんだと嬉しく思っています。
初めてのコメントでくろわっさんに心が救われるお言葉を頂き、山形の上映会では素敵な出逢いもあり、毎日楽しいお話も読めて私は幸せです。
本当に、ぼくちゅうに出逢えて良かった。
ありがとうございます。読書感想文というよりは感謝の手紙みたいになってしまいました…。

遅い提出ですが、間に合いましたでしょうか?
2008/09/14(日) 22:24:27 | URL | ヒロ #-[ 編集]

再提出いたします~

「ぼくちゅう大好きだお」

です。

ん~
「くろわっさんだーい好き
の方が良かったかな?笑
2008/09/14(日) 23:36:11 | URL | なこ #dFr.oK0M[ 編集]
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2008/09/15(月) 02:21:12 | | #[ 編集]

けっこう最初の方に提出したんですが気分でもうひとつ

『ぼくちゅうとわたし』

ぼ くちゅうは

く くるしいとき

ち からになる

ゆ ううつなとき

う かれられる

と きには

わ たしも

た いむすりっぷして  るような

し あわせなきぶんに  なる


以上、あいうえお作文
2008/09/15(月) 22:25:46 | URL | Le-Ko #-[ 編集]
ぼくちゅうとの出会い
私が初めてぼくちゅうと出会ったのは、映画の宣伝でした(笑)

当時の彼と「一緒に見たいねぇ~。」

なんて、甘い会話を交わすモノの諸般の事情により叶わず(笑)

何気なく入会したモバゲーで、再び再会出来ました。
その後は夢中になって『俺たちはカメ』から『花火盗人』、そしてモバゲー最新の『マリア様によろしく!』まで一気に読み進みました。

あれから、勇気を出してファン登録、レビュー、ブログへ進出、第一章から第十五章まで約1ヶ月と、本当にあっという間でした。

経済的、家庭の等の事情があって高校を中退して働き、一昨年にシングルマザーとなった私にとって『ぼくちゅう』は、夢にみた、憧れの青春です。

あの頃、私も家族の為とはいえ働かず、学校行ってこんな風に仲間と遊びたかったなぁ~って…。

あ!もちろん、今、幸せですよ?(笑)

物語を読んでるだけで私も、ママチャリや西条くん、孝昭やチャーリー、グレート井上くん達、大勢の仲間達に囲まれてイタズラしたりしてるようです。

私の人生の中で最も最高で素敵な小説&ブログに出会え、毎日の楽しみが増えました。

本当に、本っ当に何度お礼を言っても足りません。

ありがとうございます。

最後になりましたが、感想文なのに長い上に感謝状のようになって、すんませんっした(´Д`;)!!
2008/09/16(火) 22:46:59 | URL | エリ坊 #-[ 編集]
P,S
とっくに期限過ぎちゃってんですが、純粋に感想文書きたいから書いちゃいました(笑)

改めて、すんませんm(__)m
2008/09/16(火) 23:59:01 | URL | エリ坊 #-[ 編集]

提出遅れました。。

『ぼくちゅうとわたし』

ちょうど出会って2年が経ちます。くろわっさんよりは5歳年上のわたしがハマってしまう面白さはなんといってもその時代背景にありました。忘れてしまった記憶の扉を開けてしまった「ぼくちゅう」はまさにパンドラの箱を開けてしまったかのよう・・
そして登場人物の駐在さんのキャラに惹かれてしまったのです。そう、駐在さんのきれいな奥様ってちょうどわたしと同年齢くらいの設定になるからでしょうね!
それからは延々読み続け、毎日コメントを入れるのが日課になり、泣いたり笑ったり感動したりの日々を送らせてもらいました。
若い読者さんたちがどんどん増えて、ぼくちゅうは巨大なサイトに・・
それはなんといっても作者のくろわっさんが夜も寝ずに昼寝もせずに読者が楽しめるようにと小説だけではなくたくさんの企画を練ってくれたから。
毎日飽きさせることなく2年以上も続けてこられるってスゴイことですよ。それも今なお拡大し続けるブログ小説っていうのはなんといっても作者の人柄だと思います。
くろわっさんにはなにより体に気をつけて続けていってもらいたいと思います。
たくさんのメッセージをありがとうございました!
2008/09/17(水) 10:21:29 | URL | じゃこ #uLeGWwwU[ 編集]

文書能力ゼロの私は、作文を書くのは大の苦手です。
実際に宿題に出た作文未だに提出してません。(既に時効・・・)
なので水の入ったバケツ持って廊下に立ってます。^^;
宿題提出できなくて、すいません・・・
出来れば、くろわっさんの素晴らしい文書センス分けてください。
2008/09/18(木) 08:31:28 | URL | 佐世保バーガー #Vdz.lraQ[ 編集]

初めて書き込みします。宿題提出と書いてあったので、書きます。僕がぼくちゅうにあったのは文庫本の一巻が出た日です。パラパラめくっていたら半分実話につられました。1番感動したのはノブ君です。何回読んでも泣きます(泣) スケ番お欄みたいにうちわで弟を殴り付けました(笑)最近朝読者の時に笑い声がたえません。しかも、俺一人り。そうそうチャーリーさん俺の友達にもチャップリンいました。
2008/09/18(木) 22:28:37 | URL | 名もない読者 #-[ 編集]
すいません。提出日過ぎちゃったけど宿題提出します。
「ぼくちゅうとわたし」       
ぼくちゅうそれはあたしを大きく変えてくれたものです。あたしは前から自分の泣き顔、笑い顔が嫌いで表情を表に出さないようにして日々を過ごしてきました。初めてぼくちゅうを読んだとき何回も笑いそして泣きました。その時やっと自分の顔が好きになりました。ぼくちゅうのおかげで変われました。将来あたしはママチャリさんみたいな人を変わらせる力をもつ作家さんになりたいです。
ぼくちゅうと出会えたことを感謝します。
ありがとうママチャリさん。ありがとうぼくちゅう。
2008/09/19(金) 19:27:32 | URL | ぼくちゅう大好きっ仔 #-[ 編集]
ぼくちゅうと私
僕駐
ぼくチュウ
ぼく=チュウ
チュウ=ネズミ
ぼく=ネズミ
しかしぼくはネズミ顔ではないので
ぼく≠ネズミ

つまりぼくはネズミではありません

それがわかったのもぼくちゅうのおかげです
2008/09/20(土) 09:24:18 | URL | 山 #GWG7oyQ.[ 編集]
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2008/09/22(月) 04:16:18 | | #[ 編集]
ぼくちゅうとわたし
ぼくちゅう………ちゅう………中毒
タバコより強い依存性にやられて暇があれば確認してる自分
2008/09/23(火) 19:15:24 | URL | 百万ドルの夜景 #-[ 編集]
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2008/09/27(土) 20:36:38 | | #[ 編集]

っjhkmgn
2014/02/01(土) 20:18:15 | URL | 名もない読者 #-[ 編集]
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