←7章-第7話へ
「ぼくちゅう」がランキングにこだわるワケ
関所などを設けましてから、ここのブログは、ずいぶんとクリッククリックやかましくて、なんでそんなに?と思われていらっしゃるかた、たくさんいると思います。
もともと、「ぼくちゅう」があったブログは、ランキングはおろか、カウンターもついていませんでした。ですから、それほどに「ランキング上位にあって注目をあびる」ことを望んでいたわけではありません。もともと、100人以上の読者様をつれての独立でしたので、僕にとって、それはそれで十分でした。
また、この小説を有名にして、小説家になりたい、とか、テレビ出ていい気になりたいわけでもありません。もとより、すでに書籍化については1社お断りしてしまいました(ブログ削除が交換条件であったため)。
では、なぜ、みなさんにそんなに必死にクリックをお願いしているか?といいますと
結論を言うなら読者層を広げたいからです。
なにがちがうのか?と、問われるかと思いますが、これはまったく意味が違います。
5章を書き終えた頃から、たくさんのコメントをいただくようになりまして、その中にいくつか、心に残ったものがありました。
いえ、もちろん、みなさんのコメント、全て記憶しておりますが、そういう意味ではなく。
それは「鬱病」のかたのコメント(ご本人の希望で削除しております)と、現役高校生のかたのコメントでした。
すごく簡単、単純に書いてしまいますと、鬱病のかたのコメント内容は
「これを読んでいると、人や人生がすてたものではないように思えてくる」
といったものです。
その人のブログを拝見すると、いわゆる「リストカッター」といわれるかたのものなんですね。
5章『花火盗人』終了後、そのかたのブログには明らかな違いが見えてきて
ああ。なんかこんなしょーもない話なのに、この人の心の支えになったんだなぁ、って。
漠然と思いました。
日本は世界に君臨する自殺大国で、韓国には抜かれたものの「自殺の定義」が少々日本のほうが甘いので、実質世界一です。
なんとも不名誉なことなのですが。
つい先日も小学生のかたや、中学生のかたが短い生涯を自分で閉じられました。
いじめとか、差別とか、さらには殺人とか、いろんな問題があるわけなんですが、そういうニュースを見るたびに、
あーこの人が「ぼくちゅう」読んでたらどうだったかなぁ、
って思うわけです。いえ。真面目に。
小中学生はさすがに無理かも知れませんけどね(笑)。
もちろん、そういう方って、現在いらっしゃっている千数百人のうち、一人か二人しかいらっしゃらないかも知れません。
もちろん、ゼロの可能性だってあるわけですが、
そこまでいかなくとも、「会社でやなことあったけど元気が出た」とか
「毎日に張りがなかったけど、とりあえず日課ができた」とか、
そんなものでも、なにかの役にはたっているかも知れません。
1人か2人のかたに当たるのに、1000人必要なら、2000人読者さんがいれば確率は2倍に上がります。
実は、露骨にこうしたことを意識して書いています。ぼくちゅう。
クリックをして人気ブログランキングで『お笑い』をご覧いただいたかたは、みなさんわかると思いますが、ぼくちゅう以外、11位までYouTubeの動画を集めただけのものです。
失礼な言い方と承知であえて言いますが、第三者の目で見ても、おもしろ画像だけでは、そういう力はありません。バラエティですからね。
今でもぼくちゅうを初めていらっしゃるかたの50%以上をランキングが占めています。
だからクリックしていただきたい、という話ではございません。
これが「ぼくちゅう」がランキングにこだわっている理由であることを知っていただきたいのです。
すいません。駄文、お読みいただき恐縮です。
7章-第8話へ →
「ぼくちゅう」がランキングにこだわるワケ
関所などを設けましてから、ここのブログは、ずいぶんとクリッククリックやかましくて、なんでそんなに?と思われていらっしゃるかた、たくさんいると思います。
もともと、「ぼくちゅう」があったブログは、ランキングはおろか、カウンターもついていませんでした。ですから、それほどに「ランキング上位にあって注目をあびる」ことを望んでいたわけではありません。もともと、100人以上の読者様をつれての独立でしたので、僕にとって、それはそれで十分でした。
また、この小説を有名にして、小説家になりたい、とか、テレビ出ていい気になりたいわけでもありません。もとより、すでに書籍化については1社お断りしてしまいました(ブログ削除が交換条件であったため)。
では、なぜ、みなさんにそんなに必死にクリックをお願いしているか?といいますと
結論を言うなら読者層を広げたいからです。
なにがちがうのか?と、問われるかと思いますが、これはまったく意味が違います。
5章を書き終えた頃から、たくさんのコメントをいただくようになりまして、その中にいくつか、心に残ったものがありました。
いえ、もちろん、みなさんのコメント、全て記憶しておりますが、そういう意味ではなく。
それは「鬱病」のかたのコメント(ご本人の希望で削除しております)と、現役高校生のかたのコメントでした。
すごく簡単、単純に書いてしまいますと、鬱病のかたのコメント内容は
「これを読んでいると、人や人生がすてたものではないように思えてくる」
といったものです。
その人のブログを拝見すると、いわゆる「リストカッター」といわれるかたのものなんですね。
5章『花火盗人』終了後、そのかたのブログには明らかな違いが見えてきて
ああ。なんかこんなしょーもない話なのに、この人の心の支えになったんだなぁ、って。
漠然と思いました。
日本は世界に君臨する自殺大国で、韓国には抜かれたものの「自殺の定義」が少々日本のほうが甘いので、実質世界一です。
なんとも不名誉なことなのですが。
つい先日も小学生のかたや、中学生のかたが短い生涯を自分で閉じられました。
いじめとか、差別とか、さらには殺人とか、いろんな問題があるわけなんですが、そういうニュースを見るたびに、
あーこの人が「ぼくちゅう」読んでたらどうだったかなぁ、
って思うわけです。いえ。真面目に。
小中学生はさすがに無理かも知れませんけどね(笑)。
もちろん、そういう方って、現在いらっしゃっている千数百人のうち、一人か二人しかいらっしゃらないかも知れません。
もちろん、ゼロの可能性だってあるわけですが、
そこまでいかなくとも、「会社でやなことあったけど元気が出た」とか
「毎日に張りがなかったけど、とりあえず日課ができた」とか、
そんなものでも、なにかの役にはたっているかも知れません。
1人か2人のかたに当たるのに、1000人必要なら、2000人読者さんがいれば確率は2倍に上がります。
実は、露骨にこうしたことを意識して書いています。ぼくちゅう。
クリックをして人気ブログランキングで『お笑い』をご覧いただいたかたは、みなさんわかると思いますが、ぼくちゅう以外、11位までYouTubeの動画を集めただけのものです。
失礼な言い方と承知であえて言いますが、第三者の目で見ても、おもしろ画像だけでは、そういう力はありません。バラエティですからね。
今でもぼくちゅうを初めていらっしゃるかたの50%以上をランキングが占めています。
だからクリックしていただきたい、という話ではございません。
これが「ぼくちゅう」がランキングにこだわっている理由であることを知っていただきたいのです。
すいません。駄文、お読みいただき恐縮です。
7章-第8話へ →
















…本当にすばらしいですね。
いや、嫌味でもなんでもなく、素直に感動しました。
私なぞマダマダ若輩者ですが、ぼくちゅの登場人物達だって、本来、楽しいばかりでは無い(というか、もっと暗い悩みもあっと思う)というのは解っています。でもその勇ましく、美しい部分を文章に起こし、ここまで面白い物語にするなんて...
あ、面倒な言い回しをしたら知恵熱が...
応援してます! ← これが言いたかっただけ。
くろわっさん、mixiもぼくちゅう広めるためだけにしか使ってない感じですもんね。
頭が下がります。微力ながら応援してます!
応援してます。
クリックもします。
頑張ってください。
そして、ありがとうございます。
俺も、応援してます。
5章を終えて1位が確定的になった頃から、いろいろ関所などが出て来てなんでそこまで?って不思議に思ってたとこありました。
関所は関所でじゅうぶんすぎるほど面白いので、読む方といたしましては楽しかったんですけど。
なるほど!って納得しました。
怪獣ラン・キング、倒し続けます!!
自殺願望がある方にも
何かのきっかけや
この世に自分を繋ぎ止めてくれるものがあるだけで
人生変わってくると思います
実体験でもありますが
小さなものでも
大きな支えになるということですね
自分の中のストレスのはけ口などを
自分以外にあたるのではなく
自分の中で消化しなければならない試練です
その試練を乗り越えるための小さなきっかけが
このボクチュウにもあると思います
いろいろな意味で応援しています
>みなさん
コメントいただいた皆様。およびお読みいただきました皆様にも、まとめてありがとうございます。
はい。正直4章までは、ほとんどこんなこと考えていませんでした。
でも、自分でもいろんな小説とか読んだり、映画見たりして、少なからず影響あります。
これだけ長い話になりますと、やはり、いろいろなかたの心に影響ある、って思います。つくづく。
1000人以上いらっしゃれば、内容には、やはりその「責任」みたいなものが出て来ます。あたりまえですね。もう、なにを書いてもおいらのブログ、というわけにはいきません。
それがマイナスにはたらいてるとこもありますが。
ぼくちゅうに突如、ヘアヌードとか掲載されてたら、みなさんひきますよね。高校生のかたもいらっしゃってるんですから。
姿見えませんけどね。毎日書きながら考えます。これ読んでる人のこと。コメントいただいてる方たちは、これどう思うかな、とか。
北海道の人はもうストーブつけた部屋で読んでるのかな、とか。淡路島のひとはどうだろう?とか。
いろいろと。
それと同じように、いろんな「思い」で読まれているんですよね。みなさん。
ある人はその日恋人と別れて読んでいるかも知れないし、ある人はお葬式から帰って来たばかりかも知れない。そしてそこに「リストカッター」のかたもいたわけです。
そういう人たちが「よし、じゃ、ぼくちゅうでも読んでいっちょ元気だすかぁ」って。
だから「ぼくちゅう」毎日更新です。
そうやってきていただけるから。
だからコメントみんなひとりずつ返します。まじめだったり、ふざけていたり。それはぼくちゅうが始まったときと、なにも変わりません。
スケベでおバカで悪賢くて涙もろくて。
700日間。おつきあいください。
>Beep大佐さん
ありがとうございます。僕はもう「若者」ではないので、若いかたたちが、これをどういう目でごらんになっているか、すごく気にしています。
はい。これすべてノンフィクションではこうはいきません。
でも。あの「フランダースの犬」でさえフィクションですから。
でも、どこまでが事実か考えながら読むのも、なかなかなもんでしょ?
>Goroさん、いつもありがとうございます
はい。mixiはほぼそれだけです。
あとは、読んでいるかたと直接話せますからね。読者のかた同士の交流があれば、それはすごいって思ったんで、みなさんをお誘いしました。
思ったようにいかなくって困ってますが(笑)。
もうちょいがむばっってみます。
>ゆき姉!
こんなとこにいたんですね(笑)。
西条くんが会いたがっていました。
僕は書いている側なので、「ぼくちゅう」がみなさんの応援になればいいなぁ、って、いっつも思います。
残念なのは、やはり、この話に「終わり」があることですね。
書き始めた頃は、こんなことまっったく考えもしませんでした。
>グリットさん
その一行でどれほど「書き手」が報われるか、お伝えできなくて残念です。
何章まであるのか、自分でもよくわかっていないのですが、楽しみにしていてください。
>ぴくにっく日和さん いつもありがとうございます
突然の中付けにびっくりされたと思いますが、7章も長いので、ちょっと待ちきれませんで。
今後も「関所」あります。ラン・キング倒してくださいね!(笑)
>フェニックスかめさん こんばんは!
はい。読み物って、いろいろありますよね。
歌とかもそうですが。
痛んだ心がいやされていたり。いろいろ。
やはり、多数のかたがよまれる、ということは、そういう確率高くなります。
そのかたのコメントは、なぜか「管理者のみ」ではなかったので、ごらんになられたかたもいらっしゃるかも知れません。
数分後には削除しましたので、ほんのわずかな方かも知れませんが。
けっこうずっしりと。きました。
あ。第8話書かなきゃ。
ではみなさん。また後ほど!
くろわっさん。どうもこんばんは。
いつも「ぼくちゅう」拝見させていたいただいています。執筆活動お疲れ様です。
今日このランキングについての記述を読ませていただいて、素直に感動させられました。
特に、
『実は、露骨にこうしたことを意識して書いています。ぼくちゅう。』
という言葉にです。こういうことを素直に言えること、とてもすばらしいことだと思いました。
くろわっさんの真意の一片に触れることができて、これからも楽しく読ませていただけそうです。
これからも応援しています☆「ぼくちゅう」
>うたかんさん、ありがとうございます〜
はじめからそう思って書いていたら、けっこう立派なもんだ〜と、自分でも思いますけどね。僕の場合、かなり後付けになってしまいました。
でも、けっこう素直に書いてます。あまりかっこつけるでもなく。
でも1000人以上のかたに、同時によろこんでもらえるものって、けっこうむずかしいですね。
たいへんですけど、がむばりますっ!
初めて組んだバンドのメンバーに一人いました「リストカッター」(T_T)
別のメンバーが見つけ、問いただし、私達にも相談してくれて、(当時はリストバンドがファッションだったから気付かなかった)皆で家に遊びに行くと見せかけて、「飲み物でも・・・」と席を立った途端に自室の刃物類を片っ端から押収。
もちろん、本人に話も聞きました。とっても悲しかったのを覚えています。
現在、私も高齢でやっと子供を授かり、実際、不安で胸が張り裂けそうです。
「辛い経験すると、強さや優しさを身につける」って、解っていても、やっぱり、子供に痛い思い、辛い経験はできるだけして欲しくない。
このまま、何でも(自分がした悪戯も)話して欲しい、いつまでも『家が好き』でいてほしい。
前に、くろわっさんが「今の社会を創った大人の一人としての責任」って、書いてた事を 励にしてます。
親も、我が子に人見知りなんかしないで、子供も「親に言ってもわかららない」って思い込まないで、話し合わなきゃね。私が今は亡き父とちゃんと話せたのは22歳の時でしたけど(~_~;)
>2児の母さん。こんばんはー
悲しみとか、苦しみとか、って、レベルってないんですよね。実は。
「○○に比べたらまし」とか「××になるよりはいい」とかよく言いますが、本人がめいっぱいなものは、やっぱり最高レベルなものなわけです。
鬱病患者(これは本当に病気ですから)に対しては、なぐさめもはげましもダメなんだそうですね。
これは「ぼくちゅう」が読み物だったからできたことだと思うんですよ。もし、僕がコメントでどんな言葉かけたって、実はだめだったろうと。
子育てはですね〜。もう経験してしまいましたが、意外に親が真剣でないほどにスクスクと育ちますね。
コツはやっぱり褒めてあげることです。
うちですか?もう抜群にうまくできました。
幸いだったのは、ママチャリのようにはならなかったこと(笑)。
敢えてこうしたことを表明する勇気というのか、なんていったらいいのかわかりませんが、凄いことだと思っています。
あまり気の利いたコメントもできませんが、くろわっさん自身も健康に気をつけて、これからも素敵な話を紡いでいってください。応援しています。
毎日、これだけのレベルのものを
書き続けることは大変なことだと思います。
クリックすることしかでしか
お役にたてませんが、どうか頑張ってください。
応援してます。
>草二郎さん
このタイミングは、載せていい、という許可をいただいたことが一番大きいんですが。
草二郎さんのブログにせよ、たとえば、読者のかたの年齢層が低くなれば、それなりに考えられると思うんですね。折紙、こども向けにする、とか。
根本的には同じことなんですが、1000人以上が1日にいらっしゃる、というのは、やはりたいへんなことで、それなら知っておいていただきたい、と、思いました。
根本的に、どんな大義名分語っても、僕は書く事はできますが、広めることはできないわけです。10ptしか持っていませんから。
同意するかたをさがさなくてはなりません。
しかも、それはたくさん必要なんです。
もちろん、それが「ぼくちゅう」以外にあるなら、それでもいいんですが。
今、1000人以上の読者がいて、そういうことができるのが、ここしかありませんから。
700日目までは、その必要がある、って思ったんですね。
たぶん、高校時代のママチャリがそのままここにいたとしたら、同じこと言うと思います。
>saineiさん
いいえ。幾日もコメントがsaineiさんだけの日。いっぱいありました。
どれほど力になったかわかりません。うれしかったです。
同じことです。
3日前くらい前に来たとき、一気に読んでしまいました。
ものすごくパワーのあるお話でした。
ここ最近の楽しみになっています。
>ぼくちゅう以外、11位までYouTubeの動画を集めただけのものです。
この言葉が凄く気にかかります。
自分はぼくちゅうにはドリフ的な感触があったのですが、笑いを作り上げているという点で、まさにそうだったのだと思います。
上のコメントでのユキ姉さんと、それにたいするクロワッさんのコメントでの西条くんのが、現実に存在しているというのが、凄く不思議です。話の内容が面白く、それゆえにフィクションにかんじるからでしょうか。会ってみたくなります。皆さん、自分よりずっと上の方々なんですよね。物語の中では高校生なのに、それもまた不思議です。
とりとめのない内容ですみません。
またいつかコメントを書かせていただきます。
>浮世草さん、はじめまして〜
お読みいただきありがとうございます!
まず最初に、上にいる「ゆき」さんは、物語中のキャラ「ゆき姉」とは、まったく無関係です。偶然、「ゆき」さんが6章の「ゆき姉」と同じ名前のHNを使われたので、そういうコメントをお返ししただけなんですよ〜。すいません。
物語中に出て来るキャラは、5章の「ミカ」とリョウくんを除き、全員、仮名で登場しています。
『お笑い』カテゴリーでは、今日、ようやく「ユーモア占い」さんがベスト10入りし、11位までの間で、ぼくちゅうと2つだけ、YouTubeものではなくなりました。
が、どんなものなんでしょうね。考え込んでしまいます。
そうですね。物語は16歳のママチャリですが、書いている僕は、かなりの年齢になっておりまして、それは自分でも不思議なくらいです。
でも、おそらく当時、同じものは書けなかったと思いますね。
どんなに「極悪ママチャリ」でも。
いまふりかえるからこそ、書ける部分がたくさんあります。
もとより、半フィクションですから。
またコメントお待ちしてます!
このページにコメントいただけましたこと、嬉しく思います。
私の表明への賞賛は、くろわっさんが自らハードルを課したという面と、読者が増えることでマイナス面が生じたとしても厭わないという決意をしたのであろうという面に向けています。
健康のことを書いた理由の1つにはブログ評論のPetaPetaさんのことが頭にありました。あの方の場合は事故なのですが、好事魔多しというか、そういうこともあるので。
やろうとしていらっしゃることを応援したいと思う分、無理はしないで欲しいとも思っています。
私のブログについてはもし子供が見てくれて、その感想を言ってくれたら嬉しいですね。私としては子供には少し難しいであろう折り紙を見て、挑戦したいと思ってくれたらいいかな、と思っています。
とりとめのない長文ですいません。
なんだか感動しました。
気のきいたコメントも応援する具体的な術も持たないのが悔しいです。
ホント、クリックするぐらいしか出来ないけれど、応援しています。
それと、草二郎さんがおっしゃられてるように、体だけは注意して欲しいです。
>草二郎さん
読者さん増えるといろいろとありますし、いろいろ考えることも増えます。始めた頃には考えもしなかったことでした。
今日も中学生の自殺のニュースがトップで、あちこちで特集していましたが「誰の責任か」だけじゃ、止まらないと思いますね。
崩壊してます。日本の教育制度。
でも、僕は政治家ではないので、自分でできることをやりたいと思います。意気込まなくても、たくさんの学生さん、ここ見てますから。
ブログ評論。なんとかしなくっちゃ、ですね。
少しだけ事情に詳しいので、追ってご連絡します。
>ballenさん
ありがとうございます〜。
ballenさんのコメント借りてまとめますね。
ぼくちゅうにまったくコメントがついていなかったら、内容はおそらく変わっていたと思います。『花火盗人』だけは違いますが(これは初めから「ぼくちゅう」そのものの目的なので)。
エコ運動みたいなものもそうですが、みんながみんな中心になって騒ぐ必要って、ぜんぜんないと思います。
「読み物」にそういう力があるってことも、桜さんのコメントとか、高校生のかたのコメントとか、みなさんのコメント読んでいて気づいたことです。
僕が何歳で死ぬかわからないけれども
「いや。それはちがうよ」。
とか
「世の中が病んでも、心まで病ませることはないよ」
っていうのを、後世(ほんとにすぐ近くの後世ですが)に残せるなら、たとえ対象が1人であったとしても、素敵なことじゃないですか。
2人なら2倍素敵で、3人なら3倍素敵です。
その1行を一人に伝えるのに、10000行あって初めて伝わることもあるわけです。花火盗人も「花火屋のおやじさんも駐在さんもいい人でした」の1行じゃ、わかってもらえない。
だから読んだ方を、そこまで引っ張って来て、
「このことを忘れないで」
ってやるのが、書き手の腕ですよね。
だから「ぼくちゅう」には、花火が上がるまでのギリギリまで、ウンコ踏んだ話とかあるわけです(笑)。
ぼくちゅうのキャラは、自分の過去であるにもかかわらず、すさまじい元気があります。
もっと言ってしまえば、「もしあなたがグループにいたら?」っていう仮定をして、一緒だったら楽しかったろうなぁ、とか、そんなことやってみたかったなぁ、って思ってもらえれば、目的のひとつは果たしたことになります。
だって、思った分だけ、元気になってるでしょ?
昨日ぼくちゅうをを伝え聞いて一気にここまで読みました。
途中でmixiコミュのことを読んで参加したもののコメントは初めてです。
待ちきれなくなりそうで今日の記事まで読むのがためらわれます。
花火盗人や西条くんのエピソードでは思わず感涙。
映像が浮かぶような活き活きとした描写と、何より年代からくろわっさんの年齢を推測しても信じられないくらい瑞々しい表現。毎日更新されているというのに。。。
映画化、きっと実現する気がします。
是非映像で見てみたいです。
そしてその奥にはこんな想いがあったことを知り・・・
クリックしました。
これからもますます楽しみにしています。
>sさん、ありがとうございます〜
そうですね。けっこうな年齢なんで、年齢なりのことは考えます。
またこういう世の中を子供たちに残した「責任」みたいなものも、ちょっとは考えます。
映像化になれば、もっとたくさんの人にわかってもらえるだろうな、とは思いますが、
ここのブログのような、わきあいあいとしたものはないとも思います。それは本でも同じですね。きっと。
僕は今も、これを「ブログ」という形で残せたことを、けっこう満足してるんです。
その日、新しい話を書いて、その日のうちに、みなさんの感想やら揶揄やらをいただいて。
それにひとつずつ応えて。
読んでる人がこう思っているなら、これでどうだ?みたいなものもけっこうあって楽しめます。
ブログじゃないとできませんからね。こんなこと。
ここが突如更新されなくなる日、というのは、たぶん、僕になにかあった日なのですが、とりあえず5章と6章を書き終えたことで、FC2がこのブログを残していてくれるかぎり、きっと大勢の方に思いが伝わるって信じてます。
でも花火盗人。映画で見てみたいですね。一度。
なにしろあの花火。僕はぐじゃぐじゃだったので、形、よくわからなかったんです。
このコメントは管理人のみ閲覧できます
>ししさん
すいません。後でちゃんとコメントお返ししますね。
今、ちょい多忙です。
了解です。
忙しいとコメントにありましたのにいろいろお願いしてしまいすいませんでした。
ご多忙の中いろいろお手数かけました。
こんばんは。
やっとこちらに書く決心がついたので書かせて頂きます。
上手く書けるかわかりませんが…
私ねリハビリの仕事をしてるんです。
でね…いつもこう心がけているんです。
患者さんに少しでも前向きになってもらうために
自分自身が前向きでいようと。
ですがねやっぱり落ち込んだり、イライラしたり、後ろ向きになったりもします。
最近なんて睡眠薬に頼らないと自分を保てない日もありましたし…
ちょうど『ぼくちゅう』に出会ったのもそんな時でした。
言葉にならない位感動しましたよ。。。
上手く表現出来ませんが…活力を貰いました。
それから寝ても覚めても『ぼくちゅう』が頭の中にいるんです。
今日はどんな展開になるのかな?どんなコメントのやり取りがあるのかな?等など。。。
今まで知らない方のブログやHPに書き込みってした事がなかったので最初はすごく迷いましたが、そのうち「自分も参加したい」って思えてきたんです。
今は一歩前に出て参加して良かったと心の底から思っております。
活力を頂いた分、私も微力ながらくろわっさんを応援させていただきます。
ここにも「元気になった人間が一人いてる」、「応援してます」って書きたかっただけですが、訳が分からない上に長くなってしまってすいません。
これからも御体には気を付けてくださいね。
はじめまして
楽しみに読ませていただいてます
ここにトラックバックしたかったんですけど
なんかエラーでちゃって出来ませんでした(/。・)シクシク
>Qちゃん はじめまして!
トラックバック認証制になってますが、できるはずなんですけどねぇ。
http://700days.blog69.fc2.com/tb.php/142-715da9c5
このURLをトラックバックをコピペしてダメな場合、再度言ってください。URLをダイレクトに貼っときます。
やっぱりだめでした(ノ_δ。)
どうもFC2ブログとうちのブログと相性悪いのかもしれません
今日他の方のFCブログも同じエラーがでてだめだったんです
URLをダイレクトに貼るとは
ここに貼ればいいのでしょうか?
http://coropoti.jugem.cc/?eid=807
>Qちゃん
はい。その通りです。ご紹介ページ、拝見しました!
ありがとうございました〜!
こんにちは。
ブログランキングのバナー、今まで
どこで出くわしても、クリックしてやるものかって
思っていたんですけど、
なんだかくろわっさんの考えを知って
考えが変わりました。
ユーチューブでコバンザメやってるブログより
ぼくちゅうがランクが下なのは
なんだか納得がいきません。
これからはちゃんとクリッククリックしますね。。。
>アルシさん 2度目〜
あの後もたくさんの方からコメントいただいて。
現在も毎日更新していますが、やはりここの考えは変わりません。
みなさんが広めてくださったので読者様も当初の目標の2000人には達しているようです。
そしてやはり、これも予測通り、その中から1、2名の似た境遇のかたからのコメントがいただけました。
読み進むと、いろいろな問題がとりあげられていますが、意図が伝わればうれしくおもいます。
ありがとうございました。最新でぜひ「コメント合戦」ご参加ください。お待ちしてます。
本日、ノロウィルスから解放に向かってるさなか偶然にもこのblogに辿り着き 最初から一気に通読させていただきました。作者は多分同世代の方(サルビアの花がヒットした頃に高二、恐らく 昭和三十年生まれ)だと勝手に解釈して、自分の青春時代の事を思い出しながら時間の過ぎるのも忘れこんな時間になってしまいました。明日の仕事は休むつもりでいますので、ご心配なく。あくまでもウィルス拡散防止の為ですから・・・・。最初は大笑いしながら読んでいたのですが、そのうち涙が止まらなくなりやがて、いろいろと考えさせられました。PCやりはじめてもう10年近くになりますが、こんな経験したことなかったです。
また、寄らせていただきます。
ほんとうにありがとうございます・・・と心の中で叫んでいます。
3年前に大きな生活環境の変化がありまして、その後の3年間は常に自分・仕事・人間関係・生活に必死に答えを出そう出そうと思い悩む日々が続いていました。(天国と地獄を体験しました・・現在、地獄)
少し抜け出せたかな・・と思った矢先に周辺の人の会話が気になり自己嫌悪に陥る日々・・そんな中、「ブログって何だろう?」から出た好奇心で「ぼくちゅう」に出会い、ノンフィクションの世界観や人柄、そして暖かさに安心感を覚えました。
それからというもの、寝る前に「ぼくちゅう」の世界に入り、そのまま安心感のまま夢の世界へいけるようになり、少しずつではありますが自分らしさ?みたいな感覚を取り戻しつつあります。
本当に感謝しか言い様がありません。これからも無理をせずがんばってください。 ありがと
いえ、私今現役中学一年ですが、本当に、花火のときの駐在らへんとかはジーンときました。
前、私も暴れ気味で、自分のことがいやになっていたことがありました。今はないのですが、あの時に、これを読んでたら少し早く脱出できたのではないかと思います。私も、一生懸命勧めたいと思います。
私もそうやって助けられている(命を)一人だったのかもしれない、と昨夜きがつきました。
ありがとうございます。
自分の内面と現実を合わせることって
すごく難しいことで。
でもこの話に「そんなこと悩まずやってみれば
いいじゃん!」って背中押されます。
すっごくかっこいいです。
ママチャリくんたちも駐在さんも。
これからも頑張ってください!
>トスさん
あ。遅れてしまいました。
いえ。僕も中学時代は、ただただ恥ずかしいガキんちょでしかありませんでした。
いえ。高校時代も、まぁ、物語よりずいぶんとカッコわるいですね。
今いい大人だから書ける事、いっぱいあります。
そんなもんですよ。
でも、伝えられることは、できるだけ伝えたいって思ってます。
初登校です。
いま、わざわざ、言うこともない気がしますが
中学生やってます。
そして
「俺も、昔で田舎ならこんな事できるのかなぁ?」
って、思ったりしてます。
まぁ、俺は考えても実行はできないでしょうが・・・。
ともかく、ぼくちゅう応援しますし
クリックもします!
ですから、体に気をつけて、頑張ってくださいね!
あと、どなたかとname被ってたらすみませんm(_ _)m
コメント返すのは、めんどくさいでしょうし、いいです。
このコメントは管理人のみ閲覧できます
がんばろー!みんなで、クリック!
激しく感動しました!
これからはしっかりクリックします
(・ω・)/
このコメントは管理人のみ閲覧できます
はじめまして、いつも楽しく拝見させて頂いています。私には、今回の文は蛇足のように感じました。どんな読み物も少なからず読み手のことを意識して書かれていると思いますし、直接にコトバにしないほうが深まるメッセージもあると思います。少し、押しすぎかな、と。
なんだか妙に否定的なことを書いてしまいましたが、私自身この話からすごく元気をもらってます。これからもクリックしていきますね、頑張ってください。
色々なご意見があると思いますが、やっぱり言葉にして頂かないと、私のように分からない者もおります。
あなたがとても温かい人なんだということは、ブログを読んでいて分かりましたが、こういう想いがあって、ランキングを勧めていて下さったと知り、とても温かい気持ちでいます(*^^*)
何を楽しみに、生き甲斐にして良いのか分からず、自分にも周りにも絶望していた時があるからこそ、人の温かさに触れられる、笑って感動出来る、それも実話だということが、どれだけ生きていく上での支えになっているかも、それなりに分かるつもりです。
応援しています(^-^)
いつもありがとうございます(^-^)
なんとなくこのコーナーをクッリクしたら
感動で涙が出そうになりました。
西条君たちのアホっぷりも ママチャリのいたずらも みんなの信頼関係も 誰かの勇気になっているんですね・・・ぼくちゅう
「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」
ずっと続いて欲しいです。
ぼくは中学生だけど『ぼくちゅう』の愛読者です。すこしエッチなとこもあるけど(笑)親近感わきます!
ママチャリさんのごくあっ・・明晰なとこ好きです!
ずっと書いててください お願いします
こちらの記事、読み落としてました。
ですが、同じ内容のメッセージを何回か(?)
読ませていただいていたのでよく理解できました。
くろわっさんとほぼ同世代なので、
こどもたちの環境や教育、未来を大切に、
そして真剣に考えられていることがぼくちゅうから伝わってきます。
本当にうれしいことです!
そしておとなはそのための責務をどう果たしていくか、
投げがけられたものを、自分なりに考えながら
読ませていただいています。
真のやさしさを学ぶために、大人も自身に課していくべきことを考え、日々挑戦していくことが必要なんだと
メッセージを送られている気がしています。
「いつも」忘れてはいけないこと、逃げてはいけないこと・・・毎日更新はほんとうにありがたいことです。
でも続けていくためには休みも必要ですよね^^
ゆっくりおやすみなさってください。
こちらでの初コメ長文失礼しました。
いつも早く続きが読みたくてスルーしていましたが今後はクリックするようこころがけますね
中学生です。
難しいことはよくわからないし、うまく文章にできないんですが、とにかく「ぼくちゅう」ではたくさん笑わらって、ときには涙がでそうになるくらい感動させてもらっています。
クリックもするようにします。コメントもできればしたいとおもってます!
これからもがんばってください。
応援しています。
あぁ!あぁ!感動。
今までいろんなコメント書いて勝手に、私も同世代だから解る、解るって・・・・。
でも、メッセージをブログから読みきれてなかったなぁ・・・。
書き手の悩みも、もう大人(はっきり言っておばんだから)のコメント書けるようがんばろう!!!
今はまだ小学生の娘達がもう少し成長して
人生のいろんな問題にぶつかった時に
ぼくちゅうの存在を教えてあげたいな
と思いながらここまで読んできました。
くろわっさんの想いが
たくさんの人に届きますように!!
中学生も見てるのです。
僕は中学生なのです。
応援してます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
>秘密のコメント 富士山さん
そうでしたか。
僕はたいへん似た境遇に置かれたことがありましたが、経済と命をひきかえにする必要など、まったくないのです。
まったくないのですが、それを「知らない」ために、よく陥ります。年間で1万名。けして少なくありません。
僕はそういうこともずいぶんと詳しくなりました。
12章では、そうした問題にも少し触れています。
とにかく、お金とひきかえになる命などは、あってはならないことで、その必要もないんですよ。
いそがしいところ、コメントありがとうございます。会社は潰れてもやり直しがきくことを、今の経営者に強く認識してもらわなくてはいけません。私の使命はそれを伝えることだと思ってます。自分のためにも、家族のためにも。昨日テレビでいってました。「人間は動植物の命をいただいている、そのいただいた命の分も生きなくてはいけない。命を粗末にしてはいけない」と。親からいただいた命、親の分までいきて幸せになり、みんなを幸せにしたいとおもいまs
ランキングにこだわるワケがこんなに深かったとはおもってみませんでした。
わたしはくろわっさんがおっしゃていることがよくわかりませんでした。最初に読んだ時は。
でも今は何となくわかった気がします。
私が学習力不足だったのかもしれません。
>富士山さんのコメント
人間は動植物の命をいただいている、そのいただいた命の分も生きなくてはいけない。命を粗末にしてはいけない
あたしは、このコメントを読んで、いままでは自殺していた人の気が知れなくて、あまり触れないようにしていたんですけど、もう一回今日読み返してみて、あ、これって他人事じゃないんだなって。
みんなありうることなんだなって。
本当に実感しました。
富士山さん、くろわっさんそしてコメントをしているみなさん。
偉そうにいいますが、本当にありがとうございます。
長々しくてすいませんでした。
今日は旧盆です。お墓参りをしましょう。
PS、北島はえらい。金2個もとるとは、1個も大変なのに。がんばれ星野JAPAN
初めまして。友達が文庫本を読んでいて、軽い気持ちで買って・・・西条&孝昭コンビにツボっております。ずっとブログ読ませて頂いています。私は中学生なのですが、この文を読んでいて、あることを後悔していました。学校の先輩が進路に悩み、自殺したことです。
もしもこれを読んで「何で彼らはこんなことに熱くなれるんだろう、小さなことにくよくよしててもしょうがない。死んだって何も変わらないんだ」と思ってくれたら、彼女は生きていたのかな、と、思ってしまいました。関係ないことを語ってすみません。
でも、すごく面白いです。我が家でも日常茶飯事のように喧嘩がコントになるのですが・・・みんなの言動は我が家のワンランク上でした。負けました!←負けたもクソもない
毎日楽しんで読ませていただいてます。
自殺者。確かに僕の周りでもいました。こんな風に言葉にするのも変ですが そんな人たちには生きる糧(理由)があったほうがいいと思います。その一つが『僕ちゅう』だったりするわけで 少なからずともそんな人たちの支えになれる『熱さ』がここにあると思います。
これからも 違う形でも続けてください。
駐在さんのようなあったかい大人ですよ。
私も友人に薦めてきたいと思います。
頑張ってください。
僕ちゅう先月から読まさせて頂いてます
俗に言うイジメを受けて苦しんでましたが、僕ちゅうのおかげで久々に楽しい時を過ごさせてもらいました(^-^)
今では大分落ち着いてますが、やはり友達が減りましたけどね
でも、授業中とか合間見て読まさせてもらってます
楽しいお話ありがとうございます!
>X4さん
いやいや。学生さんでしょうけど、減ったぶんの友達は外につくればいいんです。
今はいくらでもつくれるでしょう。
友人が多いと接しかたもわかってきて、自然、明るくなれますしね。
学校なんて狭いし、あっという間に過ぎちゃうんですから。
中学生です
おなか痛くなるくらい笑ってます*
いっぱい元気もらえてます。その分クリックしたり、広めたいと思います。
頑張ってください
最高です
これからも、頑張ってください!!!
応援してます+゜
そういう気持ちがこめられていたんですね・・・。
ますますぼくちゅうがすきになりました。
これからもランクリを日課とします。
このコメントは管理人のみ閲覧できます
本当に、このブログで笑い、泣きました。
面白い話には声を出して笑い
切ない話には涙をボロボロ流しました。
リスカした友達が居ました。友達はふざけてやったようでしたが、私は泣きました。「お願いだからもうしないで」と訴えながら…。
一所懸命生きているみなさんに励まされます。どんなことでもちゃんとやりきって、やってることは誉められることじゃなくても
とても輝いて見えます。
どうも、こんにちは。
友達に薦められて、
今から全部読もうともくろむ
Alicedollというものですが、
読者層、もうかなり広いと思いますよ^^
私は小六のガキですし、
勧めてくれた友達も同い年です。
それと、昨日から読んでいましたが、
一日で一発でハマってしまいました。
今日だけで何回もクリックしてます。
これからもクリックして、
少しでも読者層を広げるのに
貢献できるとうれしいです。
長文失礼いたします。
いつもふざけているブログだと思ていた自分が恥ずかしい中学ながらも思う
ぼくちゅうは、永遠に不滅です
わたしは現在23才の、多分どこにでもいるようなOLです。高校卒業して社会人になって、仕事とか人生とか色々悩んだり、疲れたりして落ち込んでた時に、最近このブログに出会って爆笑したり感動したり、元気を頂きました。ありがとうございます。
それと同時に、自分が高校の時を思い出して「あの頃は良かったな〜」とか、「(悪戯は出来ないけど)私もまだ色々頑張れるかな」とか思います。
大人になってからって毎日を過ごすだけでも大変だし、そのなかで社会の役に立つって本当に大変だと思いました。もちろん普段の仕事だけでもすごいと思うけど、くろわっさんはブログを通してたくさんの人に元気を与えていて本当にすごいと思います。
これからも応援してます。お体に気をつけて、頑張ってください(^^)!
私は中一ですが、今の時代の学校の現状を実際に見ていると本当に荒れていて、目を背けたくなるようないじめや喧嘩や事件が毎日のようにあります。私自身がそんな境遇におかれたのも何回もあります。
実質、私の住んでいる地域は全国でも自ら命を絶っってしまう人が多いので有名な地域らしいですが…
そう言う人たちがこのブログや映画、小説を見てくれたらほんの一握りの人たちだけかもしれないけど、すこし変わってくれるんじゃないかなと思います。
現状はきっと変えられます。
もっとたくさんの人がこのブログに救われることを祈って、ずっと応援し続けます。頑張ってください。
2回目のコメントです。
私も最近嫌な事ばっかで生きてる感じがしませんでした。
1回目のコメで書いたように友達にこの小説を紹介してもらってから私の心が軽くなったのは確かです。
悪戯を考えてる時のみんなを想像すると私もわくわくしてくるんです!
これからもいろんな人々がこの小説を読んで笑顔になってくれることを願います!!!
ぼくちゅーサイコー!!!!
このコメントは管理人のみ閲覧できます
くろわっさん様へ
毎日このぶろぐを拝見させてもらっています。
中1の僕はこのブログに命を助けてもらいました。
僕は学校や塾でしょっちゅういじめられます。
短気で暴力的な僕はすぐに手を出してしまいます。
170cmを越えていてさらに横幅もある僕はよく相手に怪我をさせます。
一度は病院送りにもしました。
教師はいじめに対して何の対処もしてくれなくなり、
いじめは日に日にエスカレート、いらついてばかりの毎日。
そんなとき文庫本でぼくちゅうを知り
僕の人生は薔薇色へと変わっていきました。
少しオーバーかもしれませんが、
本当にそんな感じです。
このブログ「ぼくちゅう」を読んでいるとき以外、
生きている気分がしないんです!
最後になりますが
いつまでもこのブログを続けてください!
このブログがいつまでも続くことが
僕のただ一つの願いです。
長くなってすいませんでした。
いつもいつもぼくちゅうを楽しんで読ませてもらってます
ぼくはぼくちゅうを読み始めて1つこうだったらよかったと思ったことがあります
それはくろわっさんと同じ年にうまれて同じ高校入ってくろわっさんやその仲間たちと一緒に駐在さんとイタズラ大戦争をしたかったということです
ぼくは友達も少なくいじめばかり受けてばかりで日常生活に光がありませんでした
しかし2008年4月に公開された映画版のぼくちゅう
を見てからぼくちゅうを読み始めしだいに光がみえてきました
ママチャリさんのいたずら
駐在さんの復讐のいたずら
チャーリーのドジ
千葉くんの寒いギャグ
ジェミーのドジ
孝昭君の夕子ちゃんの熊に対する執着心
西条君のボケ
それらすべてがぼくの笑いとなり光となり日常生活を明るくしていきました
本当にぼくちゅうに感謝しています
もし仮にうまれ変わるならくろわっさんと一緒にイタズラをしてみたいです
中1ですが読んでますよー。
はじめまして。
ハマってしまい中間試験を忘れそーなくらい
ハマってます!!
(ちゃんと、試験は受けますよぉ)
私は映画が読むキッカケでした。
ぼくちゅーは面白いだけでなく、
ためになったり、考えさせられたり、社会の裏をかいま見たりしました。
特に、友達関係は良くも悪くも教えられることがありました。
私が高校生になったら出来そーのことがあったので、ぜひ参考にさせていただきます。
成功したらコメントのせるので
それまで続けて下さい。
中3で受験生ですが
読んでますょ〜!!
いいですょね
こんな高校生活〜!!
羨ましいくらいです!!
私中2ですが読んでます!!
1人でパソコンの前で笑っていると家族に『あんた馬鹿じゃないの?』って怒られたこともあります(笑)
本当にこんな高校生活が送れていいなぁと思います。きっと今の時代こんなこと出来ませんから。
僕は中3です。
受験勉強中ですが、これにはとっても勇気をもらっています!!