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駐在さんは、ぶつぶつ言いながら一足先に帰所。
五十嵐さんは
「あー。ママチャリ。手間かけたな」。
「いえ。元は河野が原因ですから〜」。
「すいませんでした・・・」。
河野会長。再び平謝り。
といったところで、僕と千葉くんが作戦開始です。
「ところで五十嵐さん・・・」。
しょんぼりと僕。
「ん?」
「ひとつお願いがあるんですが・・・・」。
「あ?お前のお願いはろくなもんないからやだ」。
「あー。でも警察署のためにもなることなんで・・・」。
「署のため?」
僕は事情を話し始めました。
「フィ、フィルムを取り替えて来たってぇ?」
「はい。交通課のライブラリの棚に・・・あるでしょ?」
「そ、そんなものをいつの間に・・・・」
と言いかけて五十嵐さん。
「ち、千葉かぁ!」
千葉くん。
「はい・・・・すんませ〜ん。五十嵐さんが来る前にちょっと・・・・」。
「ちょっとってお前。警察署のものを!兄ちゃんが知ったら泣くぞ!」
「はぁ・・・・」。
ここで僕。
「すいません。こないだ駐在さんと五十嵐さん、すっごいガッカリしてたから・・・。せめて本物見せてあげたいと・・・」。
「いや・・・その気持ちはうれしいが・・・って、うれしくない!うれしくないぞ!」
五十嵐さん、オドオド。
「だ、だからって警察署の盗むか?」
「やだなぁ〜。五十嵐さん、入れ替えただけですってば。だから反省して・・・これ・・・・」。
3本のフィルムを取り出して、渡しながら
「あの〜。僕ら・・・やっぱり悪いことだって思ったんで・・・。お手数ですが元にもどしてきてもらえないでしょうか?」
「うーん。仕方ないやつであなぁ!それ窃盗だからな!代わり置いてきてても!」
「僕は駐在さんと五十嵐さんに喜んでもらおうと・・・」。
「言うなっ!」
「でも、警察署も確かこれは押収品・・・・」
「げ!そ、そんなことまで知ってんのか!・・・って、千葉かぁ。困ったやつだなぁ」。
どうやら五十嵐さんも「押収品」のフィルムのことを知っているようです。
ラッキー。
「とにかく・・その、僕たちやっぱりやめよう、って。それで戻してきたいんですが・・・」。
「まったくぅ!きさまらは!しかたない。戻して来てやるからそのフィルムよこせ!」
「は〜〜〜い」。
と、3本のフィルムを裸で渡しました。
「入れ替えるってのがつくづくママチャリだよなぁ・・・・」。
五十嵐さん。なんか独りごと言ってましたが
「3本だな。で、どれだかわかるのか?」
どうやら本物は3本以上あるようです。
「えっと〜。下の・・・奥からちょうど3本」。
もちろんテキトーでしたが、
「あ〜〜〜〜。奥のね。そりゃお前らにはなぁ・・・」。
五十嵐さんも観たことがあるみたいです。
千葉くんの情報は本当でした。
「じゃ、おねがいしま〜す・・・」。
「ったくも〜〜〜〜〜〜!今度やったら逮捕するからなっ!」
はいはい。
それにしても何度言われたでしょう?「今度やったら逮捕する」。
こんな言葉がおなじみというのも考えものです。
もうおわかりでしょうか。
実は「フィルムを取り替えた」のは大嘘。僕らは、まだなんにもしてません。
でも五十嵐さんは、ライブラリのある交通課である上、秘密のフィルムの存在を知っていました。
五十嵐さんが署内へと入って行くと西条くんたち。
「なるほど〜〜〜。これで自分の手ぇ汚さずに〜」。
「ああ。確実だろ?警察署内からなんて盗めないよ。本物どれだかわからないし」。
そうです。
だから五十嵐さんに本物を取って来てもらおう、という算段。
「う〜〜〜ん。つくづく極悪人。敵じゃなくてよかった」。
褒めているとは思えません。
「これで奥から3本であることは確実だしね。戻すときも楽だ」。
「でももどすときは五十嵐さん使えないぞ」
「うん。ま、考えてあるよ」。
やがて五十嵐さん。
ものの5分とせず、「本物のフィルム」を3本持って戻って来ました。
どうやら署内では、かなりおなじみの物のようです。
「ほら!ママチャリ!奥から3本。間違いないか?」
「あ〜。間違いありません〜〜。すいませんでした〜」。
「警察の備品盗み出すとは・・・。盗人もやらないぞ!」
「備品じゃなくって押収品・・・」。
「で、でかい声で言うな!バカヤロ!」
警察としてもかなり後ろめたい模様。
五十嵐さん。
「しかしまぁ。すぐに反省するなんて、お前らもいいとこあるな」。
「え?あ?え〜〜〜〜。そうですかぁ」。
「うん。ちっとは見直したぞ。ママチャリ」。
「はぁ・・・ありがとうございます・・・」。
「署長が言ってたぞ。お前、大物になるって」。
「そうですか・・・」。
「ま。悪いほうだと思うけどな。わはははは」。
く・・・・。
しかしこれも坂本を救うため。
耐えるしかありません。
こうして僕たちは、自分の手をまったく汚さずして「本物のブルーフィルム」ゲット!
しかも警察が押収するほどのものですから、かなり期待が持てます。
僕たちは本署となりの役所前の広場に一旦腰をおろすと
「よっしゃ〜〜〜!あとは上映会だ!」
「おー!でも一度見てみたいなぁ」。
「ん。とりあえず映写機なんとかしないとな」。
そうです。まだ駐在所の映写機が残っています。
「ところで西条。さっき伝えたいことあるって・・・」。
「あ?あ〜〜〜。うん。あの中にな。『カモノハシの生態』ってあったろ?」
「え?うん。へんなフィルムだよな」。
「それで思い出したんだけどな」。
「なにを?」
「いや。中学んときさ。初めてエロ本買ったときにな」。
「お前のエロ本自慢、聴きたくないぞ」。
ただでさえろくなめに会ってないんだから。
「うん。そーじゃなくって。一番ヤバいエロ本にはカバーかけてたんだよな。母ちゃんとかにバレないようによ」。
「ああ。わかるわかる」。
「それのタイトルがな。『水辺にすむ生き物』だったなぁ、って」。
「よく覚えてるなぁ。ん?なにが言いたい?」
「だからな。おかしいだろ?『カモノハシの生態』って」。
言われてみれば・・・。
「あれさぁ。先生が隠してたんじゃないかなぁって・・・・」。
「え?」
「つまりさぁ・・・」。
「うん」。
「やましいフィルムじゃねぇかなぁ?って」。
「え?もっとあったのか?そういう題名の・・・」。
「ああ。あったぞ。いっぱい。『チッチとサリー』とか」。
『チッチとサリー』
ほんとだ・・・保健体育とまったく関係ない・・・。
っていうか怪しすぎる。
「うーん。ありえるなぁ」。
「だろだろ?」
さすが中学からエロに染まった西条くんだけあります。
そうか!保健室の棚、鍵かかるし!
じゅうぶん考えられる!
考えられる。けど・・・
「盗み出す前に言えよ!ばかっ!」
僕たちは警察が押収したほどの「すさまじいフィルム」がどうしても見てみたくなり、そのまま町の写真屋さんへと向かいました。
以前にも説明しましたが、この写真屋さんは「心霊写真」の現像で僕たちとはおなじみ。
閉店していても、それなりの融通がききました。
それでも写真屋さんは不満げに
「どうしたの?こんな時間にぃ」。
「えっと。ちょっと確認したい8mmがあって。ビュワー貸してもらえませんか?」
ビュワーとは、映写機ではなく、顕微鏡のようにフィルムを覗くことのできる機械です。
「え?いいけど。なんか幽霊でも写したの?」
「ま。そんなもんです」。
閉店した店の中、わくわくとビュワーにフィルムをセッティングする僕たち。
とは言え、ビュワーはひとりずつしか見れません。
「だ、誰が最初見る?」
「アルプス一万弱で決めようぜ!」
「なげーよっ!」
結局ジャンケンで、僕が最初になりました。
そのトキメキは、とても言葉では言い表わせません。
ジーーーーーーー
フィルムが回りはじめて
ゴクッ
タイトル描写!
僕が初めて目にしたブルーフィルムは・・・
『薔薇族 熊太郎』
え・・・・・・。
ばら・・・ぞく?
くま・・・たろう?
そうか・・・それで一番奥なのか・・・しまった・・・。
「どうだ?どうだ?」
「は、はやく交われよ!こら!」
事情を知らないみんながさかんに聴きますが
「えっと・・・・。なんて言うか・・・・」。
満面笑顔で待つみんなに、どう説明したらいいでしょう?
なにしろ僕の両目には、熊太郎の逞しい裸身と
「あ・・・・!」
「どうしたどうした?」
みんなが興味いっぱいで顔を寄せます。
「チャーリーは見ないほうがいいかも・・・・」。
「なんでだよっ!」
「えっと。なんていうか・・・山芋?」
「やまいも〜〜〜〜〜???」



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駐在さんは、ぶつぶつ言いながら一足先に帰所。
五十嵐さんは
「あー。ママチャリ。手間かけたな」。
「いえ。元は河野が原因ですから〜」。
「すいませんでした・・・」。
河野会長。再び平謝り。
といったところで、僕と千葉くんが作戦開始です。
「ところで五十嵐さん・・・」。
しょんぼりと僕。
「ん?」
「ひとつお願いがあるんですが・・・・」。
「あ?お前のお願いはろくなもんないからやだ」。
「あー。でも警察署のためにもなることなんで・・・」。
「署のため?」
僕は事情を話し始めました。
「フィ、フィルムを取り替えて来たってぇ?」
「はい。交通課のライブラリの棚に・・・あるでしょ?」
「そ、そんなものをいつの間に・・・・」
と言いかけて五十嵐さん。
「ち、千葉かぁ!」
千葉くん。
「はい・・・・すんませ〜ん。五十嵐さんが来る前にちょっと・・・・」。
「ちょっとってお前。警察署のものを!兄ちゃんが知ったら泣くぞ!」
「はぁ・・・・」。
ここで僕。
「すいません。こないだ駐在さんと五十嵐さん、すっごいガッカリしてたから・・・。せめて本物見せてあげたいと・・・」。
「いや・・・その気持ちはうれしいが・・・って、うれしくない!うれしくないぞ!」
五十嵐さん、オドオド。
「だ、だからって警察署の盗むか?」
「やだなぁ〜。五十嵐さん、入れ替えただけですってば。だから反省して・・・これ・・・・」。
3本のフィルムを取り出して、渡しながら
「あの〜。僕ら・・・やっぱり悪いことだって思ったんで・・・。お手数ですが元にもどしてきてもらえないでしょうか?」
「うーん。仕方ないやつであなぁ!それ窃盗だからな!代わり置いてきてても!」
「僕は駐在さんと五十嵐さんに喜んでもらおうと・・・」。
「言うなっ!」
「でも、警察署も確かこれは押収品・・・・」
「げ!そ、そんなことまで知ってんのか!・・・って、千葉かぁ。困ったやつだなぁ」。
どうやら五十嵐さんも「押収品」のフィルムのことを知っているようです。
ラッキー。
「とにかく・・その、僕たちやっぱりやめよう、って。それで戻してきたいんですが・・・」。
「まったくぅ!きさまらは!しかたない。戻して来てやるからそのフィルムよこせ!」
「は〜〜〜い」。
と、3本のフィルムを裸で渡しました。
「入れ替えるってのがつくづくママチャリだよなぁ・・・・」。
五十嵐さん。なんか独りごと言ってましたが
「3本だな。で、どれだかわかるのか?」
どうやら本物は3本以上あるようです。
「えっと〜。下の・・・奥からちょうど3本」。
もちろんテキトーでしたが、
「あ〜〜〜〜。奥のね。そりゃお前らにはなぁ・・・」。
五十嵐さんも観たことがあるみたいです。
千葉くんの情報は本当でした。
「じゃ、おねがいしま〜す・・・」。
「ったくも〜〜〜〜〜〜!今度やったら逮捕するからなっ!」
はいはい。
それにしても何度言われたでしょう?「今度やったら逮捕する」。
こんな言葉がおなじみというのも考えものです。
もうおわかりでしょうか。
実は「フィルムを取り替えた」のは大嘘。僕らは、まだなんにもしてません。
でも五十嵐さんは、ライブラリのある交通課である上、秘密のフィルムの存在を知っていました。
五十嵐さんが署内へと入って行くと西条くんたち。
「なるほど〜〜〜。これで自分の手ぇ汚さずに〜」。
「ああ。確実だろ?警察署内からなんて盗めないよ。本物どれだかわからないし」。
そうです。
だから五十嵐さんに本物を取って来てもらおう、という算段。
「う〜〜〜ん。つくづく極悪人。敵じゃなくてよかった」。
褒めているとは思えません。
「これで奥から3本であることは確実だしね。戻すときも楽だ」。
「でももどすときは五十嵐さん使えないぞ」
「うん。ま、考えてあるよ」。
やがて五十嵐さん。
ものの5分とせず、「本物のフィルム」を3本持って戻って来ました。
どうやら署内では、かなりおなじみの物のようです。
「ほら!ママチャリ!奥から3本。間違いないか?」
「あ〜。間違いありません〜〜。すいませんでした〜」。
「警察の備品盗み出すとは・・・。盗人もやらないぞ!」
「備品じゃなくって押収品・・・」。
「で、でかい声で言うな!バカヤロ!」
警察としてもかなり後ろめたい模様。
五十嵐さん。
「しかしまぁ。すぐに反省するなんて、お前らもいいとこあるな」。
「え?あ?え〜〜〜〜。そうですかぁ」。
「うん。ちっとは見直したぞ。ママチャリ」。
「はぁ・・・ありがとうございます・・・」。
「署長が言ってたぞ。お前、大物になるって」。
「そうですか・・・」。
「ま。悪いほうだと思うけどな。わはははは」。
く・・・・。
しかしこれも坂本を救うため。
耐えるしかありません。
こうして僕たちは、自分の手をまったく汚さずして「本物のブルーフィルム」ゲット!
しかも警察が押収するほどのものですから、かなり期待が持てます。
僕たちは本署となりの役所前の広場に一旦腰をおろすと
「よっしゃ〜〜〜!あとは上映会だ!」
「おー!でも一度見てみたいなぁ」。
「ん。とりあえず映写機なんとかしないとな」。
そうです。まだ駐在所の映写機が残っています。
「ところで西条。さっき伝えたいことあるって・・・」。
「あ?あ〜〜〜。うん。あの中にな。『カモノハシの生態』ってあったろ?」
「え?うん。へんなフィルムだよな」。
「それで思い出したんだけどな」。
「なにを?」
「いや。中学んときさ。初めてエロ本買ったときにな」。
「お前のエロ本自慢、聴きたくないぞ」。
ただでさえろくなめに会ってないんだから。
「うん。そーじゃなくって。一番ヤバいエロ本にはカバーかけてたんだよな。母ちゃんとかにバレないようによ」。
「ああ。わかるわかる」。
「それのタイトルがな。『水辺にすむ生き物』だったなぁ、って」。
「よく覚えてるなぁ。ん?なにが言いたい?」
「だからな。おかしいだろ?『カモノハシの生態』って」。
言われてみれば・・・。
「あれさぁ。先生が隠してたんじゃないかなぁって・・・・」。
「え?」
「つまりさぁ・・・」。
「うん」。
「やましいフィルムじゃねぇかなぁ?って」。
「え?もっとあったのか?そういう題名の・・・」。
「ああ。あったぞ。いっぱい。『チッチとサリー』とか」。
『チッチとサリー』
ほんとだ・・・保健体育とまったく関係ない・・・。
っていうか怪しすぎる。
「うーん。ありえるなぁ」。
「だろだろ?」
さすが中学からエロに染まった西条くんだけあります。
そうか!保健室の棚、鍵かかるし!
じゅうぶん考えられる!
考えられる。けど・・・
「盗み出す前に言えよ!ばかっ!」
僕たちは警察が押収したほどの「すさまじいフィルム」がどうしても見てみたくなり、そのまま町の写真屋さんへと向かいました。
以前にも説明しましたが、この写真屋さんは「心霊写真」の現像で僕たちとはおなじみ。
閉店していても、それなりの融通がききました。
それでも写真屋さんは不満げに
「どうしたの?こんな時間にぃ」。
「えっと。ちょっと確認したい8mmがあって。ビュワー貸してもらえませんか?」
ビュワーとは、映写機ではなく、顕微鏡のようにフィルムを覗くことのできる機械です。
「え?いいけど。なんか幽霊でも写したの?」
「ま。そんなもんです」。
閉店した店の中、わくわくとビュワーにフィルムをセッティングする僕たち。
とは言え、ビュワーはひとりずつしか見れません。
「だ、誰が最初見る?」
「アルプス一万弱で決めようぜ!」
「なげーよっ!」
結局ジャンケンで、僕が最初になりました。
そのトキメキは、とても言葉では言い表わせません。
ジーーーーーーー
フィルムが回りはじめて
ゴクッ
タイトル描写!
僕が初めて目にしたブルーフィルムは・・・
『薔薇族 熊太郎』
え・・・・・・。
ばら・・・ぞく?
くま・・・たろう?
そうか・・・それで一番奥なのか・・・しまった・・・。
「どうだ?どうだ?」
「は、はやく交われよ!こら!」
事情を知らないみんながさかんに聴きますが
「えっと・・・・。なんて言うか・・・・」。
満面笑顔で待つみんなに、どう説明したらいいでしょう?
なにしろ僕の両目には、熊太郎の逞しい裸身と
「あ・・・・!」
「どうしたどうした?」
みんなが興味いっぱいで顔を寄せます。
「チャーリーは見ないほうがいいかも・・・・」。
「なんでだよっ!」
「えっと。なんていうか・・・山芋?」
「やまいも〜〜〜〜〜???」


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山芋?
え??
わかりませ〜ん!
悪r…明晰だなぁ、さすが大物候補!
しかし、熊太郎かぁ。でたりっぴとは大違い(大爆笑)
頭良いなやっぱりwwフィルムを自分たちで交換しに行かずに駐在さんにやらせるなんて・・・ここまで警官を上手く使える人なんていませんよ・・・
フィルムの題名や表紙だけ変える方法は良くやりますねwww今の僕のファイルの中は法則なんかの名前でいっぱいですww
西条くん気がつくの遅すぎ〜
熊って熊の・・・?
それでヤさんたちは喜びませんよね
つくづく極悪・・・・ うんうん
熊太郎・・私もわかりませ〜ん
バラ(笑) 嫌なもの見ちゃいましたねぇ・・・
確かにチャーリーはもっとトラウマなっちゃうかも。
やっぱ比較しちゃうと・・・ねぇ。百聞は一見に如かずって言うし。え?使い方おかしい?
>みゃあさん 級長3度目?
一番載り認定!
すごい!
>山芋?
え??
わかりませ〜ん!
うーん。さつまいも?
いや。違うなぁ。それほどに太くはないし。
まぁ、山芋じゃ長過ぎなんですが。
すいません。ボキャブラリー貧困で。
ん?もしかして苦労してすりかえる必要全然なかったってことですかね?
熊太郎?
山芋?
・・・感想はどう入れれば良いのでしょうか(笑
うっ、薔薇族・・・
ご愁傷様。
そういえば、ママチャリは太ももを・・
他のフィルムはどうなんだろう?
>わからない皆様
熊太郎は男性の名前です。
なぜかこのテの映像ものに使われます。
ん〜〜〜。逞しそうだから、かな?
今も「どすこい熊太郎」というのがあるらしいです。
「薔薇族」は自分でググってください。
山芋は・・・
えっと〜〜〜〜〜〜〜
さすが大物ママチャリ!!
自分の手を汚さず、悪の道を突っ走る!?
でも、保健室の先生、気がついたらどうするんだろう?
ようやく更新に追いつきました!
せっかくのお盆に一気読み……しかもこんな深夜まで。でも、もちろん後悔はしてませんよ! お腹抱えて笑ったり、ティッシュ片手に涙拭いたりと、忙しい一日でした。むしろ充実感いっぱいです(パソコンの前から一歩も動かなかったけども!)。
せっかく追いついたので、今日の分の感想。えーっと…熊って、能瀬さんが喜びそうなジャンルですか?
この取り替えっこは珍しい押収品がそうそう増えないことと、たぶんまめに整理しないことが解ってないとできませんね。カモノハシの生態のほうがまとも?な気がする。
>のりぞおくん
+10点
>しかし、熊太郎かぁ。でたりっぴとは大違い(大爆笑)
ああ。これは違いますね〜
可愛らしさのカケラもないですね。
▼---------
>モアナくん
>フィルムの題名や表紙だけ変える方法は良くやりますねwww今の僕のファイルの中は法則なんかの名前でいっぱいですww
あははははははははは!
法則っ!
あははははははははは!
+10点!文句なし!
▼---------
>ラフラさん
>熊って熊の・・・?
それでヤさんたちは喜びませんよね
熊太郎は名前です。それも逞しい。
このフィルムに女性は登場しません。
あ〜〜。能瀬さんだけは悦ぶかなぁ。
五十嵐さん、まんまと嵌められてしまいました…
押収品と交換しなくても良かったのでは…正に後の祭りですね(苦笑)
あぁ、朝帰りじゃないおかげでやっと上位登校できました!!!
奥じゃなくて手前の奴なら、みんな見るからちょうどいいのが手に入ったんじゃ・・・・
うわ〜。あったまいい。
すごいこと考えるなぁ・・・騙される五十嵐さんも五十嵐さんだけど。
でも結果がついてこないね。いっつも(−▽−;)
まーほら、ああいうものは苦労を乗り越えて見るとまたひとしお・・・か?
>『薔薇族 熊太郎』
・・薔薇族・・ありましたね〜って今でもあるんかい?
字:i-229]
えッ!訂正できない・・?
これバイクの修理なかったらどうやってフィルムの事頼んだんでしょう?
ママチャリなら何か思いつきそうやけど・・・