←復習する?
僕たちは、リョウくんの窓から見えた河川敷にいました。
ここでグループはまた2つに分かれ、草刈り班と資材調達班に。僕は草刈り班です。
やがて筒の材料を持って資材調達班到着。
用意したのは120mmの煙突。西条くんの喜びそうな大量な縄。そして速乾性セメント。
金物屋が休んでいなかった(お盆は稼ぎ時なので)のは、僕たちにとって幸いでした。
僕たちは、リョウくんの窓から見えた河川敷にいました。
ここでグループはまた2つに分かれ、草刈り班と資材調達班に。僕は草刈り班です。
やがて筒の材料を持って資材調達班到着。
用意したのは120mmの煙突。西条くんの喜びそうな大量な縄。そして速乾性セメント。
金物屋が休んでいなかった(お盆は稼ぎ時なので)のは、僕たちにとって幸いでした。
まず打上の筒づくりです。ブリキの煙突に、荒縄を何重かに巻き付けていきます。そんなもので花火の圧力に耐えるのか?と申しますと、江戸時代にはもともと竹やら木で作られていたのだとか。森田くんは、この方法にかなりの自信を持っていました。
これで筒が完成し、このまわりに杭をうちつけ、さらに縄をまわし、速乾性セメントで縄を固めます。
倒れたら、事件とかそういうレベルではありませんから、僕たちは、親方の筒より、はるかに多い杭で固定しました。
最後に、筒の周りと中に、また速乾性セメントを流し込みます。これは1時間ほどで固まるもので、大阪のミナミあたりでは、死体遺棄とかに多用されていそうなシロモノでした。
さて。問題は着火の仕方です。プロは筒に直接火種を入れて着火するわけですが、僕たちにはそんな勇気はありません。
そこで思いついたのが雨樋です。僕たちは、近隣で廃屋を見つけると、他宅侵入。犯罪に犯罪を重ねまして、雨樋を盗んで来ました。ええ、ええ。犯罪者でございますよ。
全ての準備を終えた頃には、すでに日はとっぷりと暮れていました。
「あと、もう少しだな」。
「どきどきしますね〜。先輩」。
と、みんなが緊張するころで
久保くんが言い出しました。
「んー。このへんトイレなかったっけ?」
「あるわけねーだろ。そのへんでしてこい」。
「んー・・・、それがラージな方なんだよねぇ・・・」。
「ラ、ラージって・・・・」
「英語勉強しろよ!ぼけぇ!・・・って、りきませんなって・・・」。
たとえラージがわからなくても、「りきませるな」で事態がのみこめます。
「さっきトイレ行っとけって言ったろ?」
「そ、それがなー。俺、緊張すると腸にくるタイプ・・・なんだよ・・ねぇ」。
なにやらすでに苦しそうです。
「なんだよ。肝心なときに。我慢できないのか?」
「そ、それが・・・すでに少しコンニチワしちゃってんだよな・・これが・・・」。
「コ、コンニチワ?」
「いや。もう夜だからコンバンワでしょう。先輩」。
「てめーは黙ってろよ!・・・て、りきませるなっつってるだろ・・・ジェミーのばかやろう・・・」
「市立病院までもどんないとないぞ」。
「そ、そんなには・・・。なにしろ、すでに”ハロ〜”だから・・”ハウドゥユドウ”だから・・・ちょっとバイクの振動耐えられない・・・」。
と、指をまるめて、そこに曲げた指をつっこんでハウドゥユドゥの図解までしてくれる久保くん。
「図解すんな。ばか」。
「弱ったやつだなー。まぁ、お前いなくても花火上げるけどな。そのあたりでしてこいよ。しょーがない」。
「んー・・・・紙、持ってる?君たち・・・・」
「持ってない」。「俺も」。「僕も」。
冬場ならともかく、夏場にそんなものを持ち歩くしゃれた男子高校生はいませんでした。
「先輩。豹柄のパンティならあります」。
「え”!」
「いや。あれ1200円もしたから、こいつの用足しに使っちゃうようなしろもんじゃないぞ」。
「そうだそうだ。だいたいなぜ持ってんだ?」
「えっとー。なにかコトがあったら必要かな〜って思って。ねんのため・・・」
念のためって、どういう「コト」があるんだよ・・・。
久保くんも
「俺も・・・なんか・・パンティで拭くってのもちょっと・・・・」。
「先輩。なに贅沢言ってんですか」。
いやいや、1200円だから。かなり贅沢もんだから。
「そのへんの葉っぱで拭け。お前の尻なら大丈夫だ」。
「て、てめ〜、人の尻を・・・・うっ」
「な、なんだよ。今の うっ は?マンボか?」
「早く行けよ。ハウアーユーになる前によ!」。
「ち、ちっくしょ〜、・・・てめーら他人事だと思って・・・今度学校で大に入ったら学校放送してやるからな・・・うっ・・・!」
久保くん。逆恨みを言いながら、茂みの中へと消えました。
実はこれが後からとんだ障害になろうとは、この時、思ってもみませんでした。
はるか遠くで花火の音がします。
「お!Y市の花火大会の音、ここまで聴こえるんだなぁ」。
「ほんとだ・・・。ほら、向こう少し明るくなる」。
「親方・・・がんばってるんですねぇ・・・」。
「ああ・・」。
河原からは病院が確認できました。
「あの窓あたりがリョウくんとこかな」。
「ああ。見えるといいけど」。
「その前に上がるといいんだけどな」。
間もなく約束の8時。
「よし!口火を切れ!」
口火を切る、とは、火がつきやすいように、花火玉の導火線のさきっぽを切ってむくことで、そのまま「口火を切る」の語源です。
いえ、僕たちも昼に親方に教わったばかりのうけうりでしたが。
「なんか○茎の手術みたいだな」。
「例えが悪いぞ、お前」。
が、ナイフをあてて切るたびに
「い、いててて」。
「いちいち声出すなよっ」
「んー。なんとなく」。
「お前、○茎だろ?」
「な、なにおーーー!!」
女性には絶対わからないことと思いますが、これはなぜか男子高生最大の屈辱的言葉でした。えーえー。「ウンコタレ」なんかよりずっと。彼氏が男子高生のかたはぜひ一度お試しください。その場で別れることができます。
が、言うまでもなく、ここでもめるようなことではありません。
しかし、無事、○茎手術も終わり(?)、僕たちは雨樋を筒にかけました。
直接火種を筒に入れる自信がない僕たちは、雨樋からヘビ花火を転がして筒に放り込む、という方法を考え出しました。ヘビ花火とは、燃えカスがずるずると伸びる不思議な花火で、その様がヘビに似ていたため、こういう名がついていました。ヘビ花火は、燃え出すとかなりの長時間根元から火を吹き出すため、着火には実に都合のいい素材だったのです。
そして、いよいよ着火という時に
「ハロ〜♪」
「俺がいねーのに打ち上げるたぁとんでもねーぜっ♪」
久保くんがさっきと別人のようなさわやかさで駆け寄って来ました。
どうやらハウドゥユドゥはかたづいたようです。
「わかったわかった。じゃぁ、久保、お前、火ぃつけろ」。
「え?いいのか?」
久保くんが100円ライターでヘビ花火に火をつけました。
シュッという音とともに、いきおいよく発火するヘビ花火。
「よし!雨樋を上げろ!」
ころころころころ
ヘビ花火が転がり出します。
そしてそのまま筒の中へ。
ちっ、というかすかな音がしたかと思うと
ズバーーーーン
という、すさまじい音が鳴り響きました。
「うひゃーーーーー!」
「す、すごっ!」
やがて一筋の光の道筋をつくりながら、天高く昇って行く「オッパイ花火」。
そして。
ドーーーーーーーーーーーーーン!

謎の4号玉は牡丹でした。
上空はるか150m。その大きく見事な円。
打上成功です!
僕たちはしばらく言葉が出ませんでした。
真下で花火を見るのはもちろん全員が初めてです。その美しさ!
「すごい・・・」
「よし。もう1発だ!」
「ああ!」
今度は自信があります。
また雨樋をかけ、ヘビ花火を転がす僕たち。
そして
ヒューーーーーーーーーーという音とともに、また一筋の道を描きながら花火が天に昇ります。
ドーーーーーーーーーーーーーン!
「すごい・・・すごすぎる・・・」。
「リョウくん・・・・見えたかな」。
「ああ。絶対見えているさ」。
孝昭くんが言いました。
「天国からは・・・どうだろうな・・・」。
「うん・・・。見えたかも知れない・・・。盗んだ花火だけどな」。
「あの親方、たいした職人だなー。こりゃーすごいわ」。
しかし、僕たちには感慨にふけっている時間はありませんでした。
「さぁ!とりあえず、すぐ退散だ!」
「おお!」
しかし、ねんのための消火作業。コンクリートなどで固めた筒、片付けはけっこうやっかいでした。
そしてその時。
僕たちを懐中電灯の光が照らしました。
「なっ??????」
「ママチャリ。そこまでだ」。
僕たちが降りて来た道の上に、ひとりの人間の姿がありました。
「ちゅ・・・・駐在・・さん?・・・・・なんで?」


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5章-第30話へつづく 大どんでんがえし!?
これで筒が完成し、このまわりに杭をうちつけ、さらに縄をまわし、速乾性セメントで縄を固めます。
倒れたら、事件とかそういうレベルではありませんから、僕たちは、親方の筒より、はるかに多い杭で固定しました。
最後に、筒の周りと中に、また速乾性セメントを流し込みます。これは1時間ほどで固まるもので、大阪のミナミあたりでは、死体遺棄とかに多用されていそうなシロモノでした。
さて。問題は着火の仕方です。プロは筒に直接火種を入れて着火するわけですが、僕たちにはそんな勇気はありません。
そこで思いついたのが雨樋です。僕たちは、近隣で廃屋を見つけると、他宅侵入。犯罪に犯罪を重ねまして、雨樋を盗んで来ました。ええ、ええ。犯罪者でございますよ。
全ての準備を終えた頃には、すでに日はとっぷりと暮れていました。
「あと、もう少しだな」。
「どきどきしますね〜。先輩」。
と、みんなが緊張するころで
久保くんが言い出しました。
「んー。このへんトイレなかったっけ?」
「あるわけねーだろ。そのへんでしてこい」。
「んー・・・、それがラージな方なんだよねぇ・・・」。
「ラ、ラージって・・・・」
「英語勉強しろよ!ぼけぇ!・・・って、りきませんなって・・・」。
たとえラージがわからなくても、「りきませるな」で事態がのみこめます。
「さっきトイレ行っとけって言ったろ?」
「そ、それがなー。俺、緊張すると腸にくるタイプ・・・なんだよ・・ねぇ」。
なにやらすでに苦しそうです。
「なんだよ。肝心なときに。我慢できないのか?」
「そ、それが・・・すでに少しコンニチワしちゃってんだよな・・これが・・・」。
「コ、コンニチワ?」
「いや。もう夜だからコンバンワでしょう。先輩」。
「てめーは黙ってろよ!・・・て、りきませるなっつってるだろ・・・ジェミーのばかやろう・・・」
「市立病院までもどんないとないぞ」。
「そ、そんなには・・・。なにしろ、すでに”ハロ〜”だから・・”ハウドゥユドウ”だから・・・ちょっとバイクの振動耐えられない・・・」。
と、指をまるめて、そこに曲げた指をつっこんでハウドゥユドゥの図解までしてくれる久保くん。
「図解すんな。ばか」。
「弱ったやつだなー。まぁ、お前いなくても花火上げるけどな。そのあたりでしてこいよ。しょーがない」。
「んー・・・・紙、持ってる?君たち・・・・」
「持ってない」。「俺も」。「僕も」。
冬場ならともかく、夏場にそんなものを持ち歩くしゃれた男子高校生はいませんでした。
「先輩。豹柄のパンティならあります」。
「え”!」
「いや。あれ1200円もしたから、こいつの用足しに使っちゃうようなしろもんじゃないぞ」。
「そうだそうだ。だいたいなぜ持ってんだ?」
「えっとー。なにかコトがあったら必要かな〜って思って。ねんのため・・・」
念のためって、どういう「コト」があるんだよ・・・。
久保くんも
「俺も・・・なんか・・パンティで拭くってのもちょっと・・・・」。
「先輩。なに贅沢言ってんですか」。
いやいや、1200円だから。かなり贅沢もんだから。
「そのへんの葉っぱで拭け。お前の尻なら大丈夫だ」。
「て、てめ〜、人の尻を・・・・うっ」
「な、なんだよ。今の うっ は?マンボか?」
「早く行けよ。ハウアーユーになる前によ!」。
「ち、ちっくしょ〜、・・・てめーら他人事だと思って・・・今度学校で大に入ったら学校放送してやるからな・・・うっ・・・!」
久保くん。逆恨みを言いながら、茂みの中へと消えました。
実はこれが後からとんだ障害になろうとは、この時、思ってもみませんでした。
はるか遠くで花火の音がします。
「お!Y市の花火大会の音、ここまで聴こえるんだなぁ」。
「ほんとだ・・・。ほら、向こう少し明るくなる」。
「親方・・・がんばってるんですねぇ・・・」。
「ああ・・」。
河原からは病院が確認できました。
「あの窓あたりがリョウくんとこかな」。
「ああ。見えるといいけど」。
「その前に上がるといいんだけどな」。
間もなく約束の8時。
「よし!口火を切れ!」
口火を切る、とは、火がつきやすいように、花火玉の導火線のさきっぽを切ってむくことで、そのまま「口火を切る」の語源です。
いえ、僕たちも昼に親方に教わったばかりのうけうりでしたが。
「なんか○茎の手術みたいだな」。
「例えが悪いぞ、お前」。
が、ナイフをあてて切るたびに
「い、いててて」。
「いちいち声出すなよっ」
「んー。なんとなく」。
「お前、○茎だろ?」
「な、なにおーーー!!」
女性には絶対わからないことと思いますが、これはなぜか男子高生最大の屈辱的言葉でした。えーえー。「ウンコタレ」なんかよりずっと。彼氏が男子高生のかたはぜひ一度お試しください。その場で別れることができます。
が、言うまでもなく、ここでもめるようなことではありません。
しかし、無事、○茎手術も終わり(?)、僕たちは雨樋を筒にかけました。
直接火種を筒に入れる自信がない僕たちは、雨樋からヘビ花火を転がして筒に放り込む、という方法を考え出しました。ヘビ花火とは、燃えカスがずるずると伸びる不思議な花火で、その様がヘビに似ていたため、こういう名がついていました。ヘビ花火は、燃え出すとかなりの長時間根元から火を吹き出すため、着火には実に都合のいい素材だったのです。
そして、いよいよ着火という時に
「ハロ〜♪」
「俺がいねーのに打ち上げるたぁとんでもねーぜっ♪」
久保くんがさっきと別人のようなさわやかさで駆け寄って来ました。
どうやらハウドゥユドゥはかたづいたようです。
「わかったわかった。じゃぁ、久保、お前、火ぃつけろ」。
「え?いいのか?」
久保くんが100円ライターでヘビ花火に火をつけました。
シュッという音とともに、いきおいよく発火するヘビ花火。
「よし!雨樋を上げろ!」
ころころころころ
ヘビ花火が転がり出します。
そしてそのまま筒の中へ。
ちっ、というかすかな音がしたかと思うと
ズバーーーーン
という、すさまじい音が鳴り響きました。
「うひゃーーーーー!」
「す、すごっ!」
やがて一筋の光の道筋をつくりながら、天高く昇って行く「オッパイ花火」。
そして。
ドーーーーーーーーーーーーーン!

謎の4号玉は牡丹でした。
上空はるか150m。その大きく見事な円。
打上成功です!
僕たちはしばらく言葉が出ませんでした。
真下で花火を見るのはもちろん全員が初めてです。その美しさ!
「すごい・・・」
「よし。もう1発だ!」
「ああ!」
今度は自信があります。
また雨樋をかけ、ヘビ花火を転がす僕たち。
そして
ヒューーーーーーーーーーという音とともに、また一筋の道を描きながら花火が天に昇ります。
ドーーーーーーーーーーーーーン!
「すごい・・・すごすぎる・・・」。
「リョウくん・・・・見えたかな」。
「ああ。絶対見えているさ」。
孝昭くんが言いました。
「天国からは・・・どうだろうな・・・」。
「うん・・・。見えたかも知れない・・・。盗んだ花火だけどな」。
「あの親方、たいした職人だなー。こりゃーすごいわ」。
しかし、僕たちには感慨にふけっている時間はありませんでした。
「さぁ!とりあえず、すぐ退散だ!」
「おお!」
しかし、ねんのための消火作業。コンクリートなどで固めた筒、片付けはけっこうやっかいでした。
そしてその時。
僕たちを懐中電灯の光が照らしました。
「なっ??????」
「ママチャリ。そこまでだ」。
僕たちが降りて来た道の上に、ひとりの人間の姿がありました。
「ちゅ・・・・駐在・・さん?・・・・・なんで?」


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5章-第30話へつづく 大どんでんがえし!?







こんちゃー。花火、上がりましたねー。
ところでランキングの2位にまたヘンなの入って来ましたね。
例によってヘンな上がり方してるんですけど、またしても楽天。
これで3度めの楽天ですな。前回のは不正で消去されたみたいだけど。
決まって1時間くらいで100点入るってのが共通点。
なにかあるんでしょうかね。前回のより、内容もっとしょーもないし。
ああ。また戦いが始まるぅ。
がんばってくれ!ぼくちゅう!
あー。本当ですねー。また前回と同じパターンだぁ・・・。
これ、また抜かれますねー。すいません。みなさん。
前回と得点の入り方もそっくりおんなじだぁ。
いったい楽天になにがあるんでしょうねぇ?
今まで3位までのときは、すべて上は楽天でしたから、なにかあるんでしょうけど。
うーん。疲れます・・・。まぁ、1位でなきゃやだって思ってませんけど。
しかし、こんなところで楽天と戦うとは・・・。
というわけで皆様、応援ヨロシクです〜。
行ってみたら、なにかそれらしきコメントくらってました。
なくなりませんねぇ。
でもなぜ楽天?
すみません。みなさん、いろいろとご心配いただきまして。
ありがたや〜。
とにかくがむばりますです。
やっぱり、それより下位のかたがたがお気の毒ですね。
でも、考えようによっては、ここよりはヘンじゃないかも(笑)。
読んでませんけど。たいていはここよりヘンじゃないですよね。
なにしろ今日の話題は「ハウドゥユドゥ」ですから・・・。
ここに負けるくらいなら、と、思われてるかたいっぱいいらっしゃるかも・・・。
>「ママチャリ。そこまでだ」。
>僕たちが降りて来た道の上に、ひとりの人間の姿がありました。
>「ちゅ・・・・駐在・・さん?・・・・・なんで?」
このルパンと銭形みたいなタイミングにやられました!最高www
コパコパさん、こんばんはぁ。
ブログ復活されましたね。よかったですー。
だから「ジェミー&ルパン・ザ・サーズ」って言ったでしょ?
ところがですね。ここまで来ればジゲンもゴエモンもいるわけです。30話へどうぞ!ってまだアップされてませんが。
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ありがとうございました〜!
29話、画像直してみましたがいかがなもんでしょうか?
書く時はMac使ってるんで、Winのエクスプローラーでどう見えているのか、わかんないんですよ〜。すいません。
またなんかあったら教えてください。ぜんっぜん秘密である必要ございませんです。はい。
うちの高校では"ヘビ花火"は"ウンコ花火"で通ってます。
だってあの小さな●から這い出てくるさまがあたかもウンコのごとく・・・
そろそろバンゴハンかなぁ。
Akiさん、返答遅れました。
なんですか、こんな公共の場でウ○コだなんて。下品じゃないですか!
考えられません!
ところでですねぇ。ヘビ花火、違います。僕たちの世代のヘビ花火はですねぇ。パペットみたいな、ただの黒い塊で、1cmもない円柱形をしたものです。
見ようによっては、ウサギのウンコ太くしたみたいな・・・って、下品がうつっちゃったじゃないですか!
はしたない。
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っと、ここまで、本文しか読んで無かったのですが、
「僕駐」ブログ版は、コメントも料理をより美味しくする調味料のようなので、ふりだしに戻り、メイン料理だけでなく、デザートまで味わってきます。
I‘ll be back
今更ですが、西条くんと孝昭くん苗字からしてカッコイイし、何かボケはいってますって感じだから、結構好きなんですよね。でもジェミーの女装で興奮するって・・・?孝昭くんが西条くんに入れ替わってたら、西条くんもそうしたのでしょうか?
喧嘩強いっていいなぁ・・・。だって私体力値低いですから、うらやましいです。
うちの学校では、ごく一部の人間が「大」のことを
「L系」といいます。はい。
Largeからとってます。なんか響きいいもんね。
ついに!上がりましたね!!
大成功ですね!!!!
ですよね?ね?
捕まりませんよね?
このブログが書かれてから(たぶん)1年と半年は過ぎてるでしょうが…ついこないだ本を購入しまして、1人激しく笑い転げてた私です。
最新のストーリーまで、だまぁって(読み返し含め)次のストーリーを楽しもうと思ってこのブログに足を踏み入れたんですが…
まぁ、何度見てもおもしろくって
あ
映画楽しみです。ウチも田舎なんで、市内に映画館なんてモノはないので、多分DVDになるとは思いますが
この後もどこまで続いているのか、先を読んでいない私にはわかりませんが、連載が続いていることを祈って読み進めていこうと思います
このブログが書かれてから(たぶん)1年と半年は過ぎてるでしょうが…ついこないだ本を購入しまして、1人激しく笑い転げてた私です。
最新のストーリーまで、だまぁって(読み返し含め)次のストーリーを楽しもうと思ってこのブログに足を踏み入れたんですが…
まぁ、何度見てもおもしろくって
あ
映画楽しみです。ウチも田舎なんで、市内に映画館なんてモノはないので、多分DVDになるとは思いますが
この後もどこまで続いているのか、先を読んでいない私にはわかりませんが、連載が続いていることを祈って読み進めていこうと思います